お題

#最近の学び

あなたが最近学んだことを教えて下さい!

急上昇の記事一覧

#2 自分の感覚を大切に。

「あの人ってどんな人?」と聞かれた時、いつも答えに困る。生きているとこういう場面ありますよね。 Aさん、Bさんがいるとして、BさんかAさんについて聞いてきたとする。 わたしが知っているAさんはあくまで「わたしと対峙しているAさん」という一面である。 AさんとBさんが話をするときにはもしかしたらもっと違う感じかもしれないし、会話する相手が変われば、その受け答えや態度が変わるのは当然のことで別に悪いことではなくてむしろ自然なことだよね。 だからわたしがBさんに対して「Aさ

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書くことを諦めていた私が、「ライティングの女神様」に出会って『書く楽しさ』を思い出した話

子供の頃から、文章を書くことが好きでした。 日常のことを作文にして、よく親や担任の先生に聞いてもらっていました。 今思い返せば、迷惑な子供だったと思います。 内向的な性格で病弱、家にこもって本を読み、 文章や絵を書くのが大好きだった私。 でも、大人になるにつれて いつしか書くことを諦めるように。 そんな私がどうやって『書く楽しさ』を思い出したのか。 これは、そんなお話です。 小説家になりたかったはしがきにも書きましたが、私は本当に文章を書くことが好きでした。 色々空想し

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「なぜ自分は部下の失敗を許容できないのか」振り返りを実況中継してみた

書きはじめた今現在、答えがない。考えながら書く。不特定多数が読めるぐらいに整理することで、結論が見えることを期待する。実況中継していきます。 今日発生して、すこし落ち込んだこと他の人が、部下に細かい介入をしている様子を見ていた。 それを見て、「そんなに介入しなくてもいいのに」と私は思った。 その感想の直後の打ち合わせで、私も同じことをしていた。ほんとに直後!!5分後ぐらい。 で、「うわー」と思って、今に至る。 なぜ落ち込んだのか自分の例を見ても、介入しないように変わ

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欲しかった物への執着

どこを見ても眩しい。 きめ細かくて柔らかい絨毯に、指紋一つないガラスの棚。 美術品みたいにキラキラしたピンヒールと、星のスタッズが散りばめられたバッグが並ぶ、JimmyChooに居ました。 当時は高校生で、もちろん自分の物を買いに来たわけではなく、母の買い物の付き添いでした。 店内の端にある、ふかふかの椅子に腰かけ、母と店員さんがああでもない、こうでもないと、お財布を並べているのを遠くから見ていました。 すてきなバッグとか靴を眺めながら待っていると、もれなく欲しくなっち

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意外と知られていない?マツケンサンバの亜種

 あの有名なマツケンサンバが最近再ブレイクしていますね。有馬記念とのコラボ動画を私も見ましたが、あれは笑ってしまいますね。ちょっと無理やり感がある気もしましたが、謎の中毒性がありました(笑)。面白くて何度か見直してしまいました(笑)。  マツケンサンバ自体は1992年に作られたマツケンサンバⅠが初の作品らしいのですが、そこからマツケンサンバⅡをはじめとした作品がいくつも発表されています。私もすべて把握していませんが、そこそこの曲数があるみたいです。  そこで今回は、マツケンサ

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♪おかえり春よ 命の春よ みんなの春よ。

以前、とても明るくて、金髪で、美人なウクライナ人の女性とカイロマッサ-ジの講習で知り合い、講習の復習をしたり、彼女が住んでいるマドリ-ド郊外の村の家に招待されて、食事をしたり、ロシアンレストランに行って、料理の品の説明を受けながら、楽しく過ごしたことがある。 彼女によれば、ウクライナにはきれいな女性がたくさんいるのだそうだ。 なぜ、彼女はスペインに来たのか? それは、ウクライナの男性は全員酔っ払いだから、結婚するのはウクライナ人では嫌だったから。 冬は寒いから、ロシア

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「かな」は日本文化の源

「日本人とは何か。」、今回は飛鳥〜奈良時代に生まれたとされる「かな(仮名)」です。 平安時代までの日本は、中国文化を取り入れることに躍起になっていました。現在の日本にある文化も、多くが中国が起源になっています。 そんな中で本当に日本の創造的な発明は「かな(仮名)」だったそうです。 「かな」が無ければ、日本文化も、そして現代の日本もないと言われるほど‥。 「かな」の基本的な功績 ・自分の考えを自分の言葉で書き記すこと、何の束縛もなく自由自在に記すことができるようになった

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孤高(2022年1月26日)

ただの怠慢なのか無気力なのかイップスなのか なかなか腰をあげられないままランにいけないと これくらいの時間になります。 今から走る。 ここで書いていいことなのか ちょっと考えながら走ります。 . 1時09分追記 距離 10キロ 時間 44分19秒 平均ペース 4分26秒 消費カロリー 655 市街地ラン。 いつもと逆方向。 いろいろ考えながら走ったし アンチ防止のためにお金の設定しようともしたけど お金取るのもよくないし、 ここにアンチはいないと信じて…書きます。 まあでも

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このポーズ、実はあまりよくないんです。

どうも、たなかです。 あす(木)の朝も寒そうですね…🥶 なんせ、現在 二十四節気でいうところの「大寒」。 1年を通して最も寒い期間です。 特に、朝晩はプルプルしちゃいます。 プルプル。 プルプルすると これ? やっちゃいません? 寒さに凍えて こうなっちゃいません? ぼくは外出る度にこうなります。 プルプル。 寒いんですもん。 プルプル。 これ、 「寒さ猫背」って言うらしいんですよ。 プルプル。 へぇって感じですよね。 PURU PUR

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次にやること:生産性を上げるためには、目的を見極め、場所の役割を決め、集中を途切れさせない時間を確保する

※毎日発信チャレンジ5日目。今は朝4時起きもがんばっているんだけど、記事の書き始めがいつも夕食のあとなので睡眠が削れて焦る。明日から記事は朝一番に書くようにする。 自分の生産性を自宅で最大化するための実験は始めて6日目になる。どういうリズムやタイミングで、どんなタスクや、どんな休憩・食事・運動を入れることが生産性の最大化に繋がるのかを試している。 ここには次に導入したいこと3つのメモを。 1.限られた時間の中で最高のパフォーマンスを出すには、目的に集中して没頭すること。

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