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#広報の仕事

「この仕事がおもしろい!」と感じたエピソードや、他の職種の人にも教えたい、仕事の魅力や面白さを教えてください。

急上昇の記事一覧

【メディア解剖連載 Vol.1】ASCII.jp編集長 大谷イビサさん(前編)広報がメディアを逆取材する新連載がスタート!

このたび、企業の広報部門立ち上げコンサルティングを行うリープフロッグ松田純子とPRコンサルタント高橋ちさ、ライターとして参加してくださる企業広報の3名(橋尾日登美さん、前田弥生さん、堤はるなさん)が共同で、【メディア解剖連載】をスタートします!   広報の大きな悩みの一つは、メディアと適切なコミュニケーションをどのようにして取っていくのか。その第一歩として重要なことが、きちんとメディアを理解することです。ただし、各社の広報が一人ずつメディアの方をつかまえてお話を聞くことは困難

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【メディア解剖連載 Vol.1】ASCII.jp編集長 大谷イビサさん(後編)

このたび、企業の広報部門立ち上げコンサルティングを行うリープフロッグ松田純子とPRコンサルタント高橋ちさ、ライターとして参加してくださる企業広報の3名(橋尾日登美さん、前田弥生さん、堤はるなさん)が共同で、【メディア解剖連載】をスタートします!  栄えある第1回は、 ASCII.jpのBtoB分野「TECH」と「Team Leaders」の編集長 大谷イビサさん にお話を伺います!   本連載の主旨やメディア紹介、大谷さんのプロフィール、インタビューの (前編)はコ

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僕が【社会貢献×広報PR】で創業した理由①~爆弾テロとの遭遇~

社会問題に取り組むNPOや起業家、社会貢献事業を手掛けるベンチャー企業に特化した広報PR会社を設立しました。「儲からなさそうなのになぜ…?」 クズの子ども時代から関心のあった発展途上国の支援を目指して、国際協力機構や商社、NPO等を目指していた僕が、人生で遭遇してきた偶然や紆余曲折を経て、全くの異世界、PR会社を創業した経緯を綴ってみました。 目次 ・「人間という生き物は、どれだけ愚かなのか。」 ・発展途上国で感じた、”違和感”の正体。 ・転機の爆弾テロ。目の前で起きた『人

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【残席1】「Kindle出版が『逆ブランディング』になる理由」勉強会 

こんにちは、ヴィアナ沙織です。 すっかり秋めいてきましたね。 うちの近所では、金木犀が咲きはじめました。 秋の香りがします。 さて、メルマガで募集した 「Kindle出版が『逆ブランディング』になる理由」勉強会。 残席1となりました。 「なんで取材率を上げる仕事をしている人が、  出版の話をするんですか?」 とご質問いただきましたので、お答えしますね。 わたしはPRの仕事も8年ほどやって いますが、マスコミはもっと長くて 10年以上記者や編集をしていたんです。 PRは

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梅という名の会社に入り。

「経営理念」に違和感…… 私は昨年10月末に株式会社あぷりの面接を受けました。面接前に転職エージェントから聞かされていた事前情報は… 八尾の介護会社 中小企業の弱点でもある情報発信を強化したい 介護と言っても、ベンチャーみたいで、「ぽく」ないです 八尾……ガラが悪(自主規制)=大阪市内でずっと働いていたから「都落ち感」がある。 介護……うら寂しい、薄暗い、うつむき加減のご入居者様。 介護といってもベンチャー……なんかブラ●クっぽいのか? そんなイメージでした。そも

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ぐん税ニュースレター vol.25 page06 -広報の部屋から-

皆さんは広報と聞くとどんな活動を想像しますか? 社内外の通知・告知書類の作成、広報誌の作成、営業用チラシの作成、広告の作成、メディア・取材対応などでしょうか。全て正解です。全て正解ですが、メディアやデバイス、アプリなど様々なものが目まぐるしく進化する時代において広報の仕事の幅はどんどん広がっています。ここでは広報について簡単なお話から少し難しいお話まで、様々な視点で解説や考察ができればと思います。 広報とは広報の意味 堅苦しい話から始まりますが、まず広報の定義とは何でしょ

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「これからの人生を形作るグループの1つ」渡辺 綾子 #Beee!メンバーの声

これまでのキャリアBeee!に参加したきっかけは?PRの仕事の話ができる仲間が欲しいなぁと思っていた時、ちょうどでんさんが主宰するBeee!のオンラインイベントを知って参加したのが始まりです。 これからの人生を形作るのは自分の好きな人とグループを何個か持つことだと思っていました。そのうちの1つはPRに関するものがいいなと。ただ、リリースの書き方やメディアへの取り上げられ方を教わるようなところは少し抵抗がある中で、Beee!のコンセプトにはとても共感できました。 ちょうど社会

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「わいわい楽しいPRの“推し活”の場」 鈴木 早百合 #Beee!メンバーの声

これまでのキャリアBeee!に参加したきっかけは?転職してBtoC領域で初めてPRをすることになり、PRについて話し合える仲間が欲しかった、というのが1番の理由です。 1人広報が長かったうえに、PRコミュニティに入ったことはなく、PRの実践について他の人はどうしているか、あまり知らないまま6年やってきました。その間に出産・子育ても経験して。コロ ナ禍で分断されちゃった感もあり、世間と距離ができていくのが怖かったんです。 そんな時に、Beee!のことを知り、でんちゃんのno

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8月・9月のえすふぃっと

お久しぶりです。 S-FIT2代目広報担当です。 前回からなんやかんやで2ヶ月経っちゃいました。 もう9月もあと2日・・・・ 8月・9月一緒にまとめちゃお☆ってことで 2ヶ月分振り返っていこうと思います! 今回全然不動産屋っぽいこと書いてないですね。 でもちゃんと不動産屋してます。私の文才力の無さ。 個人的に8月9月は動画制作の月だったなという印象です。 世にでる動画ではない(社内用)ので、私の動画編集技術の未熟さを皆さんにお見せできないのが残念です😇ヘンシュウムズカ

「事業に資するPR」とは|LayerX第3の事業リリースを振り返って

こんにちは。LayerXで広報を担当している木村(akkyy_k)です。 さて今日は広報/PRに従事している方であれば一度は悩むであろう、目標や成果の捉え方について書いてみます。 広報/PRの成果については「広報の成果は測れない」とする考えの方が多いように感じていますが、「露出数こそが広報の成果」という考えも当然あり、それぞれの組織の文脈に応じてグラデーションで試行錯誤されているものだと思います。自分もそうです。 そういう中で今年の6月〜7月にかけて実施したLayerX第

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