うみ|控えめさんのライフコーチ

10年以上就職支援業務に従事。延べ5,000人以上の働き方や人間関係の悩みと向き合ってきた。その経験から、個性に寄り添った伴走型のサービスが必要と感じ、2020年にライフコーチとして独立|ストレングスコーチ|ライター https://329umi.hp.peraichi.com/

うみ|控えめさんのライフコーチ

10年以上就職支援業務に従事。延べ5,000人以上の働き方や人間関係の悩みと向き合ってきた。その経験から、個性に寄り添った伴走型のサービスが必要と感じ、2020年にライフコーチとして独立|ストレングスコーチ|ライター https://329umi.hp.peraichi.com/

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はじめまして。 子育てをしながら、オンライン専門のライフコーチを生業にしております。 ☑︎HSPの特性をお持ちの方 ☑︎お子さんが小さくて預けられない ☑︎海外在住 などの方に、オンラインの良さを活かしてお役に立てるといいなと思っています。 ご相談にあたって心掛けているのは、ひとりでも多くの女性が、ライフキャリアの軸を持てるようなサポート。倒れても軽やかに戻ってこれる起き上がり小法師のような、しなやかな軸を一緒に考えていけたらいいな。そんな気持ちでご相談に乗っております

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    • 【お客様の声】ストレングス・ファインダーの結果の活かし方がわかった

      セッションでいただいた感想です。 当サービス利用をご検討されている方へのご参考になればと思い、シェアさせていただきます。 結果の活かし方がわかった 説明を読んだだけではわからない部分まで掘り下げてもらえた 自分の資質に納得できた 弱点の克服に力を入れるよりも、強みを生かすことを考える方が効果が高い みなさん、自分らしさを活かしてご活躍中です! ――――――――――――――――――――――― ◽️ うみの足あと ◽️ ―――――――――――――――――――――――

      • 相手の立場にたった行動って、こういうことかとお手本みたいな病院があった

        娘が登校中に転んで、額のたんこぶがみるみる腫れてきたと学校から呼び出しを受けた。整形外科の紹介を受けて、大丈夫だとは思うが念のための検査に、初めて訪れた脳外科が素晴らしかった! 新しい建物で清潔感がある。 それ以上にスタッフさんたちの丁寧で温かい対応、キビキビした動きに好印象をもった。 患者さんごとに手すりを拭く、感染対策の徹底ぶり。問診はブラインドタッチで入力しながらも、患者に親身な声かけを忘れない。 診察室では、医師がわざわざ椅子から立ち上がって出迎える衝撃1。 名

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        • 幸せな控えめさんを増やしたい。そんな企画書を書こう

          京都ライター塾アドバンスコース2回目は、「企画書を書く」というテーマで、1時間半の講義が行われた。 ライター塾と違う点は、企画書を書いて、実際に応募するところまでを目標としている。アドバンスコースの狙いは、実際に書いてもらうことを目標としているというだけあって、今回は真剣味が違うと感じた。 企画書を出すために、自分がどういう媒体で書きたいのかを決めるところから始まって、媒体を研究し、分析し、記事を書くところまでをレクチャーしてもらった。 想定する雑誌名や読者イメージなど

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          • アーカイブ受講は便利だったけど、参加できるならリアルタイムが一番だと思った

            京都ライター塾では、書く仕事の一通りを模擬体験した。修了後は、書くを仕事にしてみたいと思える内容だった。 書くを仕事にしたいと思ったら、欲が出た。自分の好きな文章の型を見つけ、思い通りに書きたいという欲だ。 アドバンスコースでは、その型を学べるという。あまりのタイミングのよさに前のめりになった。このまま書く習慣を持ち続けたいし、添削してもらえる機会も貴重だからだ。 問い合わせると、人気講師の江角さんは、ブックライティングのお仕事も入り、次回アドバンスコースの開催は未定と

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            • どんなに小さな声でも、未来を変えることはできるのだ

              人の働く未来を応援する組織で、妊娠したらマタニティハラスメントを受けた。もう十数年も前のことだが、記憶に鮮明に残っている。はたらく女性の助けになりたいと思った原点ともなる経験である。 妊娠の事実を告げた途端、契約期間満了前に急な契約打ち切りを告げられ、産休制度について聞くと、「臨時の人のために臨時の人を雇うことはできない」という非情な答え。(当時一年契約だった) 働く人を応援する組織のものとは思えない冷たい言葉は、私の胸をえぐった。理想に燃えてやりがいを感じていた職場だけ

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              • 人の役に立ちたいけど何からやればいいか分からない人は、今できる小さな一歩を踏み出すといい

                「自分にしかできないことをやってみたい」というご相談が増えている。その背景には、「人の役に立って認められたい」という気持ちがあるのではないかと思う。 自分に何ができるのだろうと人生に迷ったときは、これまでと違うことに挑戦してみてはいかがだろう。 動機は人それぞれ。きっかけは何だっていいと思う。大事なのは、自分ができることで、何か一歩を踏み出すこと。 例えば、献血に行ってみるのも一案である。(私の趣味は献血) 体が健康である確認もできるし、無料で血液検査もしてもらえる。

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                • 写真嫌いな私が、感謝の気持ちでいっぱいになったプロフィール撮影

                  京都ライター塾の同期生、カメラマンの森木香蛍(もりきかほ)さんにプロフィール撮影をして頂きました。おかげで京都でのオフ会参加の思い出が、素敵なカタチとなって残りました。 かほさんに切り取っていただいた瞬間は絶妙で。自分らしい素敵な写真に仕上がり、感動を超えて感謝の気持ちでいっぱいになりました。こんなに素敵な写真を撮ってもらえたことは、これまでなかったからです。 私という素材がいいわけでも、特別にすごいポーズをするわけでも、役者のように表情を作るわけでもないのですが(そもそ

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                  • 自分の宿命と向き合うことで楽になれた。算命学との出会い

                    京都ライター塾の先輩、イラストレーター十呂寺祥呼(じゅうろじしょうこ)さんから、算命学の世界に触れる機会をいただいた。 しょうこさんとお話していると、これまでの人生はそういうことだったの⁉︎と自分の宿命が腑に落ちまくって楽になれた。算命学がどのように役立ったのかを、ご紹介したいと思う。 そもそも算命学って何?という方も多いと思うので、簡単に紹介する。 しょうこさんによると、 「どうしてこういう人生なのか?
の答えとして、算命学の命式(自分の生年月日の星が書いてある表)に

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                      週末は海さんぽでエネルギーチャージ

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                      • なぜ、あの人はマルチリンガルになれたのか?身近な大人にいい影響を受けて、自然と学ぶようになったから

                        小学校の英語必修化に伴い、英語コンプレックスがある親御さんは「子どもにどう教えれば良いんだろう?」と悩んでいるケースもあるのではないだろうか。 今回お話を聞いたのは、英語を流暢に話し、ポルトガル語・フランス語・ポーランド語も操るマルチリンガルの女性。Sasha Skrzynski(サーシャ・スクシェンスカ)という名前で活動している、日本人の英会話コーチだ。 自宅にいながらにして、英語勉強の習慣作りをサポートしてくれるオンラインサービス「Sasha’s English Cl

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                        • 高いからこその価値を実感!文具好きがワクワクするジブリのノーブルノート

                          京都ライター塾オフ会で主宰者の江角さんから頂いた、名前入りのノーブルノートが最近のマイブームである。ライフ株式会社が作っている、日本製の高級ノートだ。 手にしたときに、名入れというサービスに感動したのは前記事でも書いた。 私は本が好きなのだが、このノートは本のような綴じ方になっている。この仕様を見た途端グッときた。職人さんが作ったその作品に惚れたのだ。 名入れノートそのものは、もったいなくて気軽には使えないと思い、ネットで同じものを探すことにした。そこで思わぬ出会いがあ

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                          • 高級ノート、どう使う?

                            京都ライター塾オフ会で、江角さんからいただいた記念のノート。名入れが施されていることにも感激だったが、見た目からしてこだわりが詰まっていそうな高級ノートだ。 「すっごく書きやすいんですよ!」 と江角さんが太鼓判を押すそれは、Made in Japan。 手に取ると分かる、ずっしりとした厚み。背表紙の断面を見ると、冊子のような作りになっている。 職人の技を駆使して綴じられたであろうそれは、手にしただけで胸が躍る。100ページの厚みが、「さて何かを書こうか」という気持ちにさ

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                            • 書くを仕事にできる講座。ここからがスタートなんだと思い知った最終回(京都ライター塾講座レポート)

                              エッセイスト・ライター、ときどき大学講師の江角裕悠子さん主宰、「書くを仕事に!京都ライター塾」第6期が最終回を迎えた。 今回、最終講座が始まってすぐに受講生のKさんから、衝撃の近況報告があった。卒業を前にして、書く仕事をゲットしたというのである。 「講座開催中に仕事を獲得したのは、初の快挙!」 と興奮気味の江角さん。しかも後日連載が決まったという報告に、さらにびっくり! 「見切り発車で、応募しました」 そう笑顔で言った彼女の言葉が印象的だった。Kさんはカメラマンさんでも

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                              • 添削祭りが楽しくて仕方ない<「書くを仕事に!京都ライター塾」第5回講座レポート>

                                エッセイスト・ライター、ときどき大学講師の顔を持つ江角悠子さんによる、書くを仕事に!京都ライター塾の第5回講座が行われた。 新年度入ってすぐの土曜日午前中。新たに気を引き締めてスタートした。   第5回の講座に入る前に、今回も添削祭り! 受講生が再度リライトしたインタビュー記事を、江角さんが根気よく添削してくれる。それを公開コンサルのように、みんなで聞く時間が格別なのだ。   自分が迷いに迷ってチョイスした表現。 何度も何度も頭で考えて、身をよじって、迷いながらも選択した表

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                                • 息子を自立へ導いたのは、娘の入学とお小遣い制度

                                  家族全員繊細さんの傾向がある我が家。 繊細さんは、ことあるごとに敏感センサーが発動しやすいので、生きづらさを感じやすい。 それぞれの敏感センサーは、それぞれ別の物事に反応するから、家庭内はカオスである。 特に朝弱いワタクシと息子氏は、朝の時間帯は【生きづらさ】に【起きづらさ】も加わる。生きづらさと起きづらさが徒党を組んで、二人の間に火花が散ることもしばしばである。 朝は一日の始まりである。 できれば気持ち良くスタートしたいとワタシも願う。 「どうしたらもっと生きやすく

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