よしだま

大学進学を機に福井から札幌にきて10年。夫と息子(2)と3人暮らし。 働きながら自分のスキルも磨きたい。 HTML/CSS・illustrator・Photoshop学習中。

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      サツドラグループで働くさまざまなメンバーの想いを綴っていきます。 現在お休み中です。(2022年9月16日~)

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    お母さんみたいなお母さんになりたいと思っていた。

    2020年6月、私は母になりました。 昔からなんとなく「お母さんになりたい」と思っていて、夫との結婚を考えた時から「お母さんみたいなお母さんになりたい」と漠然と思っていました。 そして、母になった今。 私は果たしてお母さんみたいなお母さんになれているのか? そもそもまだそうなりたいと思っているのか? うーん… 少し思うことが変わってきたので、書いてみようと思います。 わたしのお母さん私の地元は福井の超田舎。 なので、わりと昔ながらの家庭で育ちました。 母は実

      • 【読書レポ#2】自分でできる子に育つほめ方・叱り方

        読みかけだったものをついに読了。読みやすく、後半は一気に読んでしまった。 たしかこの本は本屋さんでふと目にとまって、衝動買い的に買ったような記憶がある。 これから子どもと向き合う上でも気付いたこと、改善したいことがあったのでしっかりメモしておこう。 概要モンテッソーリ教育やレッジョ・エミリア教育を研究する著者による、子どものほめ方や叱り方のポイントを示した1冊。 この本でいう「子ども」は特に3~12歳を対象にしたもの。 ほめ方や叱り方のポイントについて、理論だけでな

        • 【読書レポ#1】FACTFULLNESS(ファクトフルネス)

          気まぐれで読書レポ始めます。 最初の本は社長がおすすめしててずっと気になってた本。半年前くらいにメルカリで買ってたけどなかなか読めてなくて、ようやく読了したのでメモとして気付きとか感想とか記録します。 FACTFULLNESS概要世界に関する13問のクイズから始まり、人間が持つ10の本能(思い込み)をテーマに、世界を正しく見る習慣に導いてくれる一冊。 実際に正しい知識を何も知らずに思い込んでいる事例はたくさんあったし、この本を読むことで物事の正しい捉え方を少しでも知るこ

          • 仕事と育児と自分の時間

            2022年、今年は去年よりも仕事と家庭を上手く両立できるようになったと思う。 もちろんそこには夫の理解が欠かせないし、日中預かってくれている保育園には感謝してもしきれないほどだ。 2022年を仕事と育児いう軸で振り返ってみようと思う。 タイムリミットは16:30私には2歳半になった息子がいる。ありがたいことに昨年の復職後からは時短勤務(7時間)で働かせてもらっている。 私がお迎え担当だから16:30までが私の仕事のタイムリミットだ。 私はよほどのことがない限り、いや

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            2022年夏休み-田舎に住みたい-

            もう9月も半ばになってしまって、北海道はかなり過ごしやすくなりました。 今年は数年ぶりに夏の福井に帰省をしたので、そこで感じたことを残しておこうと思います。 これぞ夏!蝉の声と川と星新千歳空港から福井のおとなり石川県の小松空港に。降り立った瞬間、北海道とは全く違うムワッとした暑さ。 そこから車で2時間弱。福井の実家に到着。車を降りるやいなや、うるさいほどの蝉の声。 あ〜これが夏だったなぁ。 夕方でも暑い空気と、時間帯によって変わる蝉の声と、クーラーがないと汗だくになる

            愛してやまない息子のこと-母にしてくれてありがとう-

            同じ会社の方がnoteでとある企画を始めたので参加してみることにしました。 それは、「あなたの推しごと教えてください」という企画。 「何を書こうかなー」と 自分が好きなもの、好きなこと、好きなひと?を探してみたのですが、、、 まあまあ好きなことはあっても極めて好きなことってないなぁと気付かされてしまいました。笑 熱く語れるほどの何かって私にあるのかなぁ。 題材に悩んでいたので、この話を後輩に相談してみたところ「推しはお子さんじゃないですか?」と。 はっっっ!!!たし

            【2022.7.18~25週】母なのか父なのかは関係ないという話

            先週は息子のお昼寝なし夕方から朝まで寝ちゃうコースの初体験から始まって、十勝に行ったり久しぶりに飲みに行ったり、なかなか刺激的な1週間だった! で、ここまで書いてたけど先週のうちに書ききれなくて今週分もまとめて…2週分の振り返りと感じたことなどです。 自己学習驚くほどできていない!笑 読書もschooもなかなか時間をとれていない(とっていない)ので、今回はその要因を挙げてみようと思う。 ①寝ちゃう ②起きれない 息子と一緒に21時過ぎに寝落ちして、6時半頃息子と一緒

            【2022.7.11週】自分の時間の作り方

            先週は休みの日もバタバタ動いてて(4時間の公園とか作り置きとか諸々)更新できず。 まぁそんな週があってもいいよね!ということで・・・ 今週からは自己学習、仕事、家のことの3点で振り返った後に、それらを通して感じたこととか考えたことを最後にコラムっぽくしてみようと思う。 今週のテーマは「自分の時間の作り方」 まずは振り返りから〜 自己学習今週は動画学習、読書は何もやっていない〜 ですが! 自己学習ではないけど、7月から始まったバチェロレッテは見ている。自分の心を健

            【2022.6.27週】家庭での役割分担の話

            いつもそうだけど、今週は特に夫に助けてもらった週だった。先週のアデノウイルス対応で私はまともに仕事が出来なかった分、いい感じに夫がフォローしてくれた。 今回はそのことについて詳しく書いてみようと思う。 まずは自己学習振り返り今週はschoo見れなかったので、少しでも何かを、と思って読みかけの本を読み進めた。 これ、けっこうおもしろい。広報がっつりやってた時に出会いたかった本。当時はリリース書いたりしてたけど、今は外に出す文章は書かなくなってしまったので。 6月中に読み

            【2022.6.20週】子育てと仕事―アデノウイルスとの闘い―

            今週は息子の胃腸炎疑惑からスタートした。もう二度とかかりたくなかったから万全の対策で処置。結果アデノウイルスで保育園と仕事をお休みすることになってしまった。 こういう週は本当にいろんなことを考える。 今週の振り返りです。 自己学習ー今週のschooー今週は通勤電車と、深夜の洗濯待ち時間に見れた!すごーい!自分えらい!笑 胃腸炎疑惑だったからハイター漬けしてから洗濯したんだけど、寝落ちしてたのに洗濯したのがまずえらい。そんな中動画学習もしたとかえらすぎ。 というわけで

            【今週の頭の中】2022.6.13週

            ふと思ったことを勢いで始めてみる。 身の回りで起きたこと、頑張ったこと、感じたことなどを「家と仕事と自己学習」の3つの観点で記録していくことにした。 毎週やるぞ!と自分の中でルールを決めると続かないので、まぁできれば毎週、できないときがあってもいいや!くらいの気持ちで、その週に感じたことを忘れないようにメモしていこうと思う。 誰かの役に立つとしたら自己学習の気づきくらいかな。 なんでやろうと思ったか?はこの記録が続いて軌道に乗ってきた頃にまとめてみよう。 とりあえず

            【片耳難聴】1歳10ヶ月の記録

            私の息子は左耳が中~高等度の難聴と言われています。全く聞こえてないわけではないけど、ささやき声などは聞こえないそうです。 右耳は正常なので、コミュニケーションもとれるし本当によくしゃべってくれるようになりました。 この記事は、そんな息子のことばの記録です。 1歳6ヶ月少しずつ意味のある言葉が出てくるようになりました。 バナナ→「バ」 アンパンマン→「アンパン」 犬→「ワンワン」 など。 単語の一部を言えるようになってきた感じ。一歳半検診でも定期的に通っている耳の検査

            入社7年目の春。新入社員研修を見て感じたこと

            4月、サツドラにも新入社員が入社。社内報で必要な写真を撮ったり内容を把握したりするべく、研修の様子を時おり見学していました。 目的は社内報のための情報収集だったわけですが、それは私にとって別の意味で有意義な時間になりました。 忘れないように書き残しておこうと思います。(4月中に書きたかったけど5月になってしまった) 自問自答最初に見たのは自己紹介。新入社員の活気に圧倒されました。 不安も垣間見えるなか、「これからここで頑張るぞ!」という意気込みを感じざるを得ない空気。

            北海道に来て10年

            ふと気付いたら今年の4月で北海道に来て丸10年! センター試験後に急に志望校を変えて北海道に来たけど、本当に来てよかったなーと感じる今日この頃。 そろそろ次のステージのことを考えているので、ここでも整理しておこうと思います。 北海道での10年を振り返る北海道というか札幌にしか住んでないけど、本当に大好きな場所になったなぁと。 しかも今気付いたけど、この10年のうち9年は夫と一緒にいるし、8年は一緒に暮らしてる…笑 最初の1年は親元から離れた開放感と新しい環境と、その

            先日書いた記事を紹介して下さいました! 「就活で印象が悪かった企業の事例を教えてください」という質問が湧いてくること自体が問題だよね|えんどう ≒ 遠藤涼介 @ryosuke_endo #note https://note.com/doen/n/n4a8f71b57bc4

            就活するまで知らなかった会社に入社しました。

            なんとなくnoteを眺めていると、とあるコンテストが目に留まりました。 それが、「この仕事を選んだわけ」について書くというもの。 いつかそんな記事を書きたいなぁと思っていたので、今がその時だと思いこうして指を動かしている次第です。 何を書こうかこの部分を書いている時点では何も考えてないけど、とりあえず書き始めてみます。(サムネはイラストアプリで描いてみました) 私が働いているところ北海道のドラッグストア事業を中心に、地域マーケティング事業、教育関連事業、POSシステム開