Daisuke Tsuzuku|續 大輔
【日経MJ第6831号】気になる記事紹介
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【日経MJ第6831号】気になる記事紹介

Daisuke Tsuzuku|續 大輔

▼このnote記事のポイント
1:時短で、定期的な、ビジネスアイデア&企画&宣伝を考える ”ヒント” ”気づき”にご活用ください。
2:個人的LOVEな日経MJ新聞約80〜100記事から気になる記事1〜5程度をまとめ記事で紹介します。備忘録を兼ねています。
3:内容ジャンルは、新規事業/スタートアップ/フード/コンビニ/エコ環境/地方創生/エンタメが多めです。ジャンルの希望も受付中です。
4:【in my view】私の今までの経験や知見から感じたこと考えたことを書いています。その角度からの考えがあったのか、そうそう納得と共感することもあると思います。
5:ご自身の事業に置き換えたら何ができるか考える時間を、定期的に強制的につくれます。まとめ記事からビジネスアイデア&企画を考える時間に。
※日経MJは有料記事です。
※このnoteは勝手にまとめている非公認noteです。
※特別編は残念ながら日経MJで紹介されていませんので、ご了承ください。

(1)(サウナノミクス) 愛好家人口はコロナで4割減

ブームの恩恵、人気施設に偏り

【まとめると】
・リフレッシュ効果だけでなく、健康な体も手に入るとされるサウナ。
・愛好家「サウナー」人口も右肩上がりで増えているのかと思いきや。
・2021年サウナ愛好家の推計人口前年比39%減約1573万人。
・集計開始の16年以降で初めて2000万人を下回る。
・月3回以下「ミドルサウナー」2~3カ月1回以下「ライトサウナー」減。
・月4回以上「ヘビーサウナー」は「増えた」や「変わらない」。
・初心者層は感染対策などの懸念からコロナで敬遠。

【in my view】
月により「ミドルサウナー」と「ヘビーサウナー」を行ったり来たりしている私ですが、コロナにより行きずらくなったのは確か。サウナでミーティング的な色々な話をすることがあったが、それはほぼなくなった。黙浴に変わったからだ。だから、1人で気分を変えるために、企画を整理させるために、サウナに行くことが多い。

スーパー銭湯でのサウナが身近にある施設になると思う。スーパー銭湯自体にもコロナで抵抗がある人が出てる。そうなると、サウナも当然減る。納得の数字だと思う。でも、アウトドアで、グループや個人でも楽しめる「テントサウナ」もあるから密が気になるひとはまた違う環境で楽しむことができる。

そういえば検索しても出てこないけど、「露天サウナ」というジャンルができてもいい気がする。「露天風呂」もあるんだから。どうしたら露天サウナと言えるのかはまだ概念がないから、なんとも言えないですがサウナの作りで差別化できると思う。

露天風呂あるからあそこに行こう。ってなるのと同じく、露天サウナあるから行こうって、目的にもなるんじゃないかなと。企画でどこかに提案したいくらいの面白さを出せると思う。

よし、今週末はサウナに行くことにします。
私は、サウナから出た後の水風呂に入りたくて、サウナに行きたいひとなのですが、「わかる!」ていう人いますか?

このルーティンが気持ちいいです。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
次回もアイデア&企画を考える時間を作りましょう。
ひとことコメント、お待ちしてます。

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Daisuke Tsuzuku|續 大輔
企画作家・移動式ビジネスプランナー。オフィスはキャンピングカー。個人の気ままなnoteでお知らせもあり〼2021年度グッドデザイン賞受賞「MUZOSA X-PAC」。アルコール度数5.0%大人のほろ酔いアイス「YOICE」。著書『無名のピザ屋が販売記録世界一を達成できたワケ』。