ちゆ12歳
芸歴20年、ネットアイドルちゆ12歳のエッセイです。サイトやツイッターに書けないこと、読んだ漫画のレビュー、アニメの感想、最近思ったこと、インターネット老人会の思い出話など、ちゆの率直な感情を自由に書きます
7月に私がnoteに書いた有料記事10本(約5万字)をすべて読めます。後から知った方がバックナンバーを読みたい場合用です。個別に買うと高いので、いちおうご用意しました(定期購読の方よりお得にするのもおかしいので、このお値段とさせていただきます)。2024年7月の時点で定期購読してくださっていた方は絶対に買わないでください(全記事購入済みのはずです)
6月に私がnoteに書いた有料記事10本(約5万字)をすべて読めます。後から知った方がバックナンバーを読みたい場合用です。個別に買うと高いので、いちおうご用意しました(定期購読の方よりお得にするのもおかしいので、このお値段とさせていただきます)。2024年6月の時点で定期購読してくださっていた方は絶対に買わないでください(全記事購入済みのはずです)
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12月に私がnoteに書いた有料記事10本(約5万字)をすべて読めます。後から知った方がバックナンバーを読みたい場合用です。個別に買うと高いので、いちおうご用意しました(定期購読の方よりお得にするのもおかしいので、このお値段とさせていただきます)。2023年12月の時点で定期購読してくださっていた方は絶対に買わないでください(全記事購入済みのはずです)
ちゆ12歳のnote記事のうち、課金せずにタダで読めるヤツの一覧です。 人気の無料記事「NTR」という言葉の発祥 セフレを10万人作る予定の童貞 某宗教が布教目的でYouTubeに投稿した動画『ケモノガタリ』について シリーズもの抱き枕をテーマにしたエッセイ ちゆ12歳の麻雀入門 小ネタとか幻のファミコンソフト『ルーンマスター』開発頓挫の時系列について 「幸福の科学」教祖の息子の遺産相続について 1月1日に秋葉原
大変申し訳ございません。 このnoteは、有料記事を月に10回以上更新するお約束をしているのですが、8月分の更新が間に合いませんでした。 恐れ入りますが、この記事は「8月分の更新」として、9月に「追記」する形で更新させていただきます。 毎月この文章を書いている時間が心苦しく、どうにかしようとはしているのですが、長期間遅延状態を解決できておらず、重ね重ね、申し訳ございません。 また、更新内容が偏りすぎていたり、読みづらい更新が多くなっているかも知れなくて、申し訳ないです。
チャンピオンおっさん祭り『チャンピオンBUZZ』は、連載6本のうち3本が「おっさんもの」という状態になっています。 3作品とも、主人公のおっさんは最強クラスの実力者だけど、周囲からはそう認知されていない、みたいな状況から始まっています。 いくらなんでも、半分がおっさんというのは異様ですが……。 同じ秋田書店の電子雑誌『どこでもヤングチャンピオン』で、『片田舎のおっさん、剣聖になる』が大成功しているので、 その影響があるのでしょうか? 個人的には、片田舎のおっさ
子安武人さんエル・カンターレ役 幸福の科学のアニメで、大川隆法さんの過去世の声優といえば、子安武人さんでした。 『ヘルメス 愛は風の如く』(1997年)のヘルメス神。 『黄金の法』(2003年)の釈尊ほか。 『永遠の法』(2006年)のトス神。 ※『神秘の法』(2012年)では、主人公の「獅子丸 翔」役。 『太陽の法』(2013年)のラ・ムーほか。 ただし、『UFO学園の秘密』(2015年)以降は、子安武人さんは未出演のようです。 『宇宙の法 黎明編』
テレビCMアース・スター提供の深夜アニメを見ていると、「補講男子」のCMが流れてくることがあります。 「水兵リーベ、俺の船」 「小かっこ、中かっこ、大かっこ、そして俺」 「#勉キュン」 このCMだけ見ても、「補講男子」が何なのか全然わかりません。 しかし、どうやら「新規会員」を募集しているようなので、それに課金したらどうなるのかを試してみました。 という感じで、今日は「補講男子とは何ぞや?」という紹介です。
アンチ・オドール以前、明治時代の調べ物をしているときに、たまたま見た新聞に「アンチ・オドール」という商品の広告が載っていました。 このアンチ・オドールの広告、なにかのアンチが踊っているタイミングで紹介できないかと思っていたのですが……。 特にそういう機会もないまま、何年も経ってしまったので、ここに載せておきます。 梶原一騎先生と逆立ち『巨人の星』『あしたのジョー』の原作者、梶原一騎先生の話をします。 以前、『愛と誠』のガムコの記事で、梶原作品では女性が逆
前置き1994年5月に発売された『ときめきメモリアル』は、今年で30周年。 その節目に、1作目のSwitch版の発売が発表されました。 そこで今日は、私が20年前に雑誌に書いた『ときメモ』に関する記事を再掲載させていただきたく存じます。 (本当に「20年前」って感じで、いまさら蒸し返すような内容の記事じゃないのですが……) 20年前に『ペントハウス』にかいたもの藤崎詩織の同人アニメの件
ひょっとこ食い安田剛助先生の『姫ヶ崎櫻子は今日も不憫可愛い』が好きです。 姫ヶ崎さんのアイスの食べ方が汚い回とか、そのネタの会話だけで1エピソード成立させていて面白かったです。 それで、このひょっとこ顔でアイスを食べるようなやつなのですが……。 恐ろしいことに、70年代には黒鉄ヒロシ先生が描いていました。 しかし、『ぽこちん共和国』と、その50年後の『姫ヶ崎櫻子』だと、あまりダイレクトなつながりで考えるべきではないのかも知れません。 (姫ヶ崎さんの頬のす
前置き(読み飛ばし可)一般論として、人間の記憶は変化します。 たとえば、緑色の車が事故現場を通り過ぎるスライドを見せたあとに、 「事故現場を通り過ぎた車は屋根にスキーラックを積んでいたか?」 「事故現場を通り過ぎた青い車は屋根にスキーラックを積んでいたか?」 といった質問をすると、後者の質問をされた人の方が、青い車を見たと主張しがちになる……といったことが、実験で繰り返し確かめられています。 (Shifting human color memory. Mem
「塚」と「塚」先日の『Vジャンプ』に、手塚賞の「塚」と赤塚賞の「塚」の話が載っていました。 『少年ジャンプ』では、昔から「赤塚賞」「手塚賞」というのを行っています。 そして、 赤塚先生の「塚」:常用漢字(12画) 手塚先生の「塚」:旧字(13画) なので、毎年、デザイナーが間違えないように苦労している、という話でした。 こんな感じで、人名や地名に旧字が残っていることは多いのですが……。 『Vジャンプ』としては、この「塚」と「塚」を完璧にしなければ失礼にあたるとい