進学探究コース6

進学探究コース6

    最近の記事

    9月16日の探究で学んだ事

    僕は9月16日の探究の時間で外部講師の榊さんから人生を楽しくいきる方法を教えて頂いたのだが、僕はその話しを聞いて「確かにそうだな」共感出来た。榊さんは人生を楽しく生きる方法を重点的に教えてくださって、その中でも特に共感出来た事が二つある。     まず最初に1つ目の共感出来たことは、「とにかくやってみよう」という考え方をだ。この考え方は、榊さんが会社に努めるいた時、やりたい事ができていなかったらしいのだが、福島県に仕事を辞めて移住しながら「とにかくやってみよう」と色々な活動

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      • 福島県立医科大学の見学をして

         僕は9月9日に探究の時間で福島県立医学大に行った。福島県立医科大学には、僕のみのまわりにないような物が沢山あってとても刺激的だった。特に刺激てきだったことが2つある。      1つは大学内のしせつの凄さだ。僕たちが最初に行った体験学習が大学の見学だったのだが、大学の教室や色々な施設を見せてもらった。その中でも特に感動したのが、ドクターヘリを見せてもらった事だ。ドラマなどで少し見ていたが、まさか本物を見れるとは思っていなかったので、とても感動した。他にも病院として機能してい

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        • 「未来洞察」の授業を受けて

           僕は25日と26に未来洞察について山本尚樹さんと、八幡晃久さんに教えて頂いて色々な事を学ぶことができた。その中でも特に印象に残った活動が2つある。それは25日の自分の考える未来を想像してそれを紙に書き、グループのみんなと共有するという活動だ。    何故僕がその活動が印象残ったというと、まずみらいを想像するということが、今までに考えたことがなく、凄く新鮮な経験だったということと、それをみんなで共有するのがみんなの考え方が見えてきて面白かったからだ。中でみんなで考えた未来を、

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          • 6次化商品ついて学んだこと

             僕は金曜日の探究の授業で6次化商品のことなどについて学んだ。僕はこの授業を受けて、身の回りの商品をよく見ることの大切さを学んだ。そう思った理由は外部の先生のがおっしゃっていたのだが、物には付加価値がつく理由があるらしく、その理由とは生産者や、希少性、ストーリ性などが商品に付加価値を与える理由になっているらしく、特に今後必要になるものは機能性だそうだ。その商品の機能などを自分で選ぶことが大切だと思った。からでだ。   最近は生体調節機能がある食品が増えているらしく手軽に栄養

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            農福連携について学んだこと

             僕は学校の授業で「農福連携」について学んだ。農福連携とは農業者と福祉関係者の方々が連携して障害のあるひとなどを農業などで就職活動を手助けをする活動のようだ。 この「農福連携」には目標があるらしく、その目標とは障害者の賃貸を1万ほどから10万円ほどに上げることだそうだ。 上のような目標ができた理由は障害者が安定した収入が得られる職場が少ないから、ということや自分たちにあった職場がなく働けないという理由からしい。  僕は上に書いたことを踏まえて「農福連携」の授業を受けて、障

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            「探究の授業で私が感じたこと」

             僕は探究の授業で木曜日には性の多様性とlgbtqについて考える授業と金曜日で常識について考える授業をした。  僕は木曜日の授業からは自分との性の違いや多様性を理解することの大切さを学んだ。 そう考えた理由は、そういった性の違いで社会的に生きずらい世の中になっていることにきずいたからだ。 僕はこの授業を聞くまでlgbtqについてよく理解しておらず、正直言って自分でもきずかないうちに、男性と女性を分けて考えていた。 しかしそのような決めつけが少数派の人達をもっと生きずらくして

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            ファーストペンギンを通じて学んだこと

             僕は27日に世の中で当たり前とされているルールを破り、新しいルールを打ち立てる「ファーストペンギン」の授業を体験した。 僕はその授業を受けて、当たり前を疑う楽しさを知った。  僕がそう思った理由は鬼ごっこのルールについて考えたとき、自分が当たり前だと思っていた鬼ごっこのルールを壊して、新しく作ったルールの方がとても面白かったからからだ。 僕は「ファーストペンギン」の授業を受るまで鬼ごっこ普通のルールが当たり前だし、それが一番楽しいと思っていたのだが、いざルールを壊して新し

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            「それしかないわけないでしょう」を読んで

             僕は「それしかないわけないでしょう」という登場人物が「それしかないわけないでしょ」と言って、色々な未来を想像するという内容の絵本を読んだ。                                                       僕は「それしかないわけないでしょう」を読んで、色々な視点から物事を見ることは大切だと思った。 その理由はこの本の登場人物が暗い未来を想像した時、「それしかないわけないでしょう」と言って明るい未来を想像して未来の可能性を無限に広げて

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            自分の存在意義

              僕は中学校の時から自分の存在意義について考えている。どういう内容かというと、「自分は本当に存在していいのだろうか」とか「みんなが楽しく話しているのに僕が話に混ざっていいのか」という事を考えている。  この事を書くにあたって、その原因を考えた。性格もあると思うが、  相手の気持ちを考え過ぎて、自分を出せなかったのだ。  更に自分の失敗を恐れて行動しなかったのが原因だと思う。                                          そんなことがあって

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