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リアルとオンラインで新しい経済圏をつくるバーチャル都市。 ​誰でも住民になって仮想のまちづくりを楽しめます。 シェア街メディア(note)では、そんなシェア街にどんな住民・関係住民がいるのか、どんなことが日々起こっているのかなどを発信していきます!

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シェア街(しぇあまち)は、リアルとオンラインで新しい経済圏を作る実験都市です。 シェア街の家「シェアハウス」に住む「住民」と様々なかたちで関わっている「関係住民」が集まっています。 ▼シェア街の特徴3つ▼ ①リアルとオンラインのコミュニティの集まるコミュニティ シェア街では、住民がつくりたい「きょてん」をつくることができ、「きょてん」の一つ一つが独立したコミュニティになっています。 ②コミュニティラボ コミュニティのつくり方の理論を学び、自分の運営するコミュニティづくりに活かすことができます。 ③「きょてん・しごと・つうか」の仕組み シェア街では、ギルドの「しごと」をすると、「つうか」をもらうことができ、 シェア街の「きょてん」で使うことができる仕組みがあります。 【シェア街公式サイト】 https://www.share-machi.com/ ▼こんな人におすすめ▼ ・コミュニティづくりに興味のある人 ・リアルとオンラインの融合に興味のある人 ・まちづくりや地域の取組に興味のある人 ・複業・兼業・ボランティアに興味のある方 ・ゲストハウスやシェアハウスに興味がある人

  • 【学割】シェア街「関係住民」

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  • シェア街「関係住民」

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    コミュニティビルディング、コミュニティマネジメント、コミュニティマーケティングについてシェア街内でやられている事例研究、ビジネスに加えて、心理学や社会学等の学術的な見地からの研究、便利なツールの使い方などをご紹介。

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    シェア街で開催したイベントのレポート記事を紹介します!

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【シェア街はどんな場所?】2023年!シェア街での出来事をのぞき見

石川県能登地方を震源とする地震で被災された方々へ心からお見舞い申し上げます。皆さまの安全と被災地の一日も早い復興を心よりお祈りしております。皆さまのかけがえない日常が少しでも早く戻りますように。 2024年も日常を当たり前と思わず、1日1日を大切に、感謝を忘れず過ごしていきたいと思わずにはいられません…。支えてくださっているすべての方々、本年もどうぞ宜しくお願いいたします!! さて、普段「シェア街について気になるけどどんな雰囲気なの?」と疑問の声をいただくことが多いです!

    • 湯沢町に新しいイベントが誕生!「三国街道宿場マルシェ」とは!?

      10月14,15日。かぐらスキー場田代ステーションの駐車場で「三国街道宿場マルシェ inかぐらスキー場田代ステーション」が開催されました! マルシェのコンセプトは、「新潟と群馬を繋ぐ交易イベント」都内からのアクセスも抜群でスキーや温泉で人気の湯沢町は、今後もインバウンドなどにより観光客の増加が見込まれています。その一方で後継者不足により宿泊施設が廃業していくということが並行して起こっています。 特に今回のマルシェが開催された二居・田代の集落は人口が数十人にまで減っており、

      • 【場づくりの学校】地域と共にある学校作り

        今月の場づくりの学校では「地域と共にある学校作り」というテーマのもと、中学2年生のTさんに教授役を務めていただきました。 地域と共にある学校とは、単なる義務教育を提供するだけではなく地域と連携することで多様な学びを提供できる学校を指しています。 どうして学校が地域と連携するかといえば、"教育こそが地域を動かしていくエンジンだから"です。 人と人とのつながりが増えるほど地域は活気にあふれ、最終的には… 地域の子育てへの安心感が高まる 防災・情報伝達に強い地域づくりに繋

        • 累計1000万円以上の支援を集めてきたクラウドファンディングのノウハウ

          これまで10回以上クラウドファンディング(以下、クラファン)に挑戦!累計で1000万円以上、のべ1000人以上の方にご支援をいただいてきた、シェア街主宰の柚木理雄さんに、クラファンのノウハウを伺いました! 柚木さんにとってクラウドファンディングは資金集めの目的ではない!? ■直近では、「Little Japan ECHIGO」の立ち上げにあたりクラファンに挑戦されたました。取り組もうと思った理由・きっかけを教えてください。 柚木さん:クラファンと言えば資金集めのイメージ

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          【シェア街キッチン早朝利用者募集】菓子製造・朝カフェなんでもOK‼飲食店営業許可・菓子製造業許可取得のキッチンで飲食店を開きませんか?

          シェア街キッチンでは2024年5月12日以降の毎月第2日曜日のランチ時間利用者も同時募集しています! ランチ営業について気になる方はこちらの記事もチェックしてみてください。 シェア街キッチンとは?シェア街にある『きょてん』の1つである、ゲストハウスLittle Japanの1階カフェスペースを、 「飲食店を開いてみたい!」 「厨房設備を利用して食品を製造したい!」という方に月決め曜日ごとにお貸ししています。 現在『シェア街キッチン』でランチ営業をしてくれている住民さんは、そ

          【シェア街キッチン早朝利用者募集】菓子製造・朝カフェなんでもOK‼飲食店営業許可・菓子製造業許可取得のキッチンで飲食店を開きませんか?

          【シェア街 新しい施設立ち上げノウハウ】ポテンシャルを開花させる:過疎化地域でのコミュニティ創りへの挑戦

          お客様が循環的に流れる場所を二居に創っていきたい 新潟県湯沢町の二居というエリアは、かつては江戸と越後地方を結ぶ街道の宿場町として栄え、参勤交代の行列や旅人などが行き交う場所でした。また現在でも、かぐらスキー場の田代ロープウェイまで徒歩7分という好立地で、温泉もあることから、ウィンターシーズンにはスキー・スノーボードのお客様で賑わいます。 しかし一方で過疎化が進んでおり、民宿は担い手不足により閉業し、空き家も増えているのが現状です。 そのような中、使われなくなった民宿をリノ

          【シェア街 新しい施設立ち上げノウハウ】ポテンシャルを開花させる:過疎化地域でのコミュニティ創りへの挑戦

          【新規募集】1時間600円で浅草橋にあるゲストハウスで飲食店をやってみませんか?

          東京、浅草橋にあるシェア街の「きょてん」Little Japanを1時間600円で借りて飲食店をやってみませんか? ※こちらのキャンペーンは終了しました。最新の募集はこちら! 概要 これまでシェア街のシェアキッチンでの営業を通して 3組の方が独立をされました!! 🔥 「これから飲食店をやってみたい!!」 「費用を抑えてお店をだしたい!!!」 という方のお試しや、ファンづくりにオススメです! 応募方法はこちら 応募はこちら シェア街キッチンでは早朝レンタルも行っていま

          【新規募集】1時間600円で浅草橋にあるゲストハウスで飲食店をやってみませんか?

          【場づくりの学校】夢のコントロール

          月に一度 開催の”場づくりの学校” 今回はIさんが教授役となり、”夢のコントロール”というテーマを取り上げてくれました。 そもそも、”何故、夢を見るのか? ”教授の答え:情報を整理し、記憶として定着するため パスカル先生は”人間は考える葦である”と明言を残しましたがどうやら寝ているときも人間の脳は活動しているようですね。 次いで、教授が目新しいワードを。。。 ”明晰夢”(「めいせきむ」と読みます) 意味:睡眠中にみる夢のうち、自分で夢であると自覚しながら 見ている夢のこ

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          【シェア街きょてん紹介】シェア街キッチン 里 真由美さんインタビュー

          現在シェア街では、様々な「きょてん」が生まれています。そんなきょてんがどんな場所なのか、ひとつひとつ紹介していきます! 今回は、リアルきょてんの「シェア街キッチン」が誕生したときから利用されている、シェア街関係住民の里真由美(さと・まゆみ)さんにインタビューをしました。 <里 真由美さん プロフィール> 千葉県市川市在住。2019.秋よりシェア街キッチンでランチ営業をはじめる。 パスタ、定食などを経てスパイスカレー(里ちゃんカレー)を提供。 (シェア街キッチン毎月第4金曜

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          【シェア街住人インタビュー】シェア街は第2の実家 コミニティマネージャー佳実さん

          「シェア街は私にとって第2の実家のような場所です。シェア街を最高の実験場として使ってほしいですね」 と語ったのはシェア街コミュニティマネージャーの佳実(よしみ)さん 今回は彼女がシェア街にどのように関わり、活動の場を広げているのかをインタビューしていきます! ー簡単な自己紹介とシェア街でどのような活動をされているのか教えてください。 現在は法人営業の仕事をしながら、シェア街で活動しています。 シェア街では ・シェア街メディア編集部のコミュニティマネージャー ・月3回ほど

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          マーケティング視点で考えるコミュニティ形成

          今回の場づくりの学校は、マーケティング視点で考えるコミュニティ形成についてとのことで、ご自身もマーケティング関連のお仕事をされているNoriyukiさんに講師をしていただきました。 この記事では、その一部を紹介いたします。 興味を持った方はぜひシェア街の住民に!! そもそもマーケティングとは・・・?? 商品やサービスが売れる仕組みを作ること!! マーケティングは時代の流れによって考え方が変化してきました。 1900年代〜     消費者に安く提供する 1970年代〜

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          越後湯沢町「起業型地域おこし協力隊」とは?空き家を活用して街づくり・場づくりをしたい方を募集中!

          新しくできたシェア街のきょてん、Little Japan ECHIGO(新潟県湯沢町)は旅館であると同時に、まちづくり拠点としての機能もあります。 『まちづくり拠点』としてのLittle Japan ECHIGOでは現在、「起業型地域おこし協力隊」を募集しています。廃業となった旅館の事業承継や空き家を活用した起業家の育成を行い、集落全体の面的な活性化を目指し、一緒に場づくりをしてくれる方を募集しています! https://smout.jp/plans/10580 とはい

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          Non Violent Communication ~非暴力コミュニケーション~

          みなさん、こんにちは! 2023 年 6 月に行われた「第 19 回 場作りの学校 [NVC]教授役:ひまりさん」 【Non Violent Communication ~非暴力コミュニケーション~】 についてお話ししたいと思います。 「NVC(Non Violent Communication ~非暴力コミュニケーション~)」という言葉は、なんとなく聞いたことがあったかな?・・・という程度で、具体的な意味や自分にとってどんな関りがあるのか?ピンときませんでしたが・・・ 今回

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          フジロック・フェスティバルに「Little Japan ECHIGO」として、ブースを出展しました!

          2023年7月28〜30日に新潟県の苗場スキー場で開催されたフジロック・フェスティバルに、「Little Japan ECHIGO」として、ブースを出展しました! フジロックというと、やはり音楽フェスとしてのイメージが強いですが、同時に「クリーンなフェスティバル」として会場内でも環境保全のための活動をしていたり、社会問題に関しての提言をしたりもしています。そのひとつに「NGOヴィレッジ」があります。 NGOヴィレッジでは、様々な団体の活動紹介や参加体験型のブースが出展して

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          新住人の入り口『シェア街学園』って何?コミュマネ、えっちゃんに聞いた

          今日から晴れてシェア街の住人になったぞ!さて何をしよう?そんなときにオススメなのが『シェア街学園』です。 新しく住人になった方も、すでに住人の方も、誰もが入学できて誰もがクラスの一員として活動できます。『シェア街学園』の面白さとは何か?コミュニティマネージャーを務めるえっちゃんに聞きました。 仲の良い人を作るためにどうしたらいい?から始まった『シェア街学園』 ──簡単に自己紹介をお願いいたします。 シェア街には2021年の夏に入って、もうすぐ2年が経ちます。当時は大学

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          【シェア街きょてん紹介】コミュニティラボ 柚木さん・莉乃さんインタビュー!

          こんにちは!シェア街ライター、しほです。 第二回目となる「きょてん」紹介。今回は「コミュニティラボ」です! コミュニティラボは「コミュニティの理論と実践についての研究所」をコンセプトとし、シェア街ができた当初からのきょてんでもあります。きょてんの立上げ人でありシェア街代表の柚木さんと、今年からラボのメンバーになった莉乃さんにお話を伺いました。 <柚木さんプロフィール> 株式会社Little Japan代表取締役、NPO芸術家の村理事長、中央大学特任准教授、元農林水産省。

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