前田考歩

『予定通り進まないプロジェクトの進め方』『紙1枚に書くだけでうまくいく プロジェクト進行の技術が身につく本』などの著者です。世の中の様々なプロジェクトがうまく進むようになることをミッションに、プロジェクトの可視・構造化ツール「プ譜」を提唱しています。「なんで?カメラ」開発しました
    • 中間目的とは何か?

      • 4本

      プ譜の重要な要素「中間目的」。その機能やなぜそれが重要なのかを説明している記事をまとめました。

「言葉と構造」で行う、プロジェクトのふりかえり

あなたが今年の1月もしくは4月に、一年の仕事を始めるときに立てたであろう未来の目標を、12月の時点で一度ふりかえってみましょう。1月から始めて12月に終わっているかも…

1か月前

プロジェクトの全体像はどのように表現すれば、わかりやすくなるのか?

2021年11月、政府が新型コロナウイルスの第6波に備え、対策の全体像を公表したというニュースが流れました。全体像という言葉は仕事をしていると耳や口にする機会が多いで…

1か月前

寄せ集めのプロジェクトチームの生産性をどう上げるか?

ネットのビジネスマッチングサービスやクラウドソーシングが普及してきたことで、一度も会ったことがない人と一緒に新しいサービスをつくったり、仕事を発注したりといった…

1か月前

朝のプロジェクトお悩み相談

2020年4月に『紙1枚に書くだけでうまくいく プロジェクト進行の技術が身につく本』を刊行してから、不定期ではありますが7:00~9:00の間に、プロジェクトのお悩み相談を行…

5か月前

勝利条件を導くための問いかけ方

2020年から小学校(1校)、中学校(1校)、高校(3校)、大学(1校)で、授業の内容は「総合的な探究の時間」「PBL」「タブレット活用」など異なりますが、プ譜をつかった…

6か月前

自分の経験や知識をプ譜化したら書籍ができた

2021年7月に『動画で「売れる仕組み」をつくる』という書籍を刊行しました。この書籍の内容は下記のnoteで紹介しているので、動画活用について関心のある方はこちらをご覧…

6か月前