いわみん

下町の編集者。「想いを言語化する」ブランディングプロデュースや、メディアと場づくりのプロデュースを行う。 元女性雑誌の編集長で、経営戦略マネージャー。 ワークショップデザイナー&ファシリテーター。 NLP神経言語プログラムを活用したインタビューやコーチングセッションも得意。
    • 僕が社長になった理由
      僕が社長になった理由
      • 77本

私がmeeet(女子大生とオトナ女子をつなぐ場)を始めた理由【後編】

2020年スタートしたmeeetについて語った前編では、”将来の夢”という幼少期からのトラウマから、天職の編集者になるまでのお話。今回はその後、編集者卒業宣言をしたあた…

私がmeeet(女子大生とオトナ女子をつなぐ場)を始めた理由【前編】

meeetはmeet meを意味する造語。 女子大生とオトナ女子が一緒に語り合い、学び合える、おうちのようなコミュニティを作りたい。そこで得られるものは、本当の自分。 2020…

PAULのパンで、美味しくフードロスに貢献できる幸せについて❤️

10月12日(月)から10月末までの限定期間、「TABETE×PAUL×HenoHenoりんごレスキュー」って取り組みによる、フードロスに貢献しながら美味しいりんごのパンが食べられるん…

伝えたい想いを伝えたい人に届ける

私は雑誌の編集長を経て、数万本?(数えきれないw)の原稿添削と、年に100冊以上の書籍を読んでいます。いわゆる活字オタクです。 今ってSNSで自由につぶやいたり、ブロ…

大学病院を辞めて実現したかったことは、病状が悪化する前のケアの充実

僕が医者になった理由-三島 渉さん 実家は医療系とは縁がない家庭だったという三島さんですが、医師の道を選んだいちばんのキッカケは、小さいときのご自身の病気のための…

僕がロボットから人間、そして【イグナイター】になるまで -渡邉 知さん-

「すべての人がビジョンを介して有機的に繋がり合う社会の実現」をビジョンとし、つながりが生まれ深まる「場づくり」を行うファイアープレイスを経営する渡邉さん。自身を…