USインディー

Deerhoof: Future Teenage Cave Artists LISTENING PARTY + Q&A

https://www.youtube.com/watch?v=wWwkxoGui2k

これから1ヶ月おきにカバーアルバムとライブアルバムのリリース予定があるらしい

アルバムは主にPCのマイクで楽器を録音してGARAGEBANDやProtoolsを用いて制作したとグレッグが語ってた

以下、アルバム再生中に表示されていた歌詞のdeepl翻訳です

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Deerhoof - Future Teenage Cave Artists スペインの物理学者/作家 アグスティン・フェルナンデス・マロのアルバム評

Joyful noise recordingsに掲載されているアルバム評をDeepl翻訳したものです

"ディアフーフは未来を担う武器だ" - アグスティン・フェルナンデス・マロ スペインの物理学者・作家
正常は二度と戻ってこない。集団的に解体されても、崩壊しても、私たちの古い幻想は空洞化していく。ここ数年、Deerhoofは、急速に変化する未来が実際にどのように感じられるかを表現できる音楽がない

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Deerhoof「Future Teenage Cave Artists」Joyzineグレッグ・ソーニア 楽曲解説

Joyzineの記事をdeepl翻訳したものです。

Deerhoofのニューアルバムのニュースは、Joyzine HQではいつもお祝いの気持ちでいっぱいだが、Future Teenage Cave Artistsは、彼らの16枚目のスタジオアルバムであり、2017年のMountain Moves以来となるアルバムであり、期待を裏切らない内容となっている。 このアルバムは、失われた世界の記憶の中に

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"オススメUSインディーバンド" Mothers

※この記事は2016年12月に個人ブログで投稿したものの再投稿です。

どうも、こんにちは。僕の事を個人的にご存知な方もそうでない方も、英国ロンドンをベースに活動しているサウンドエンジニア、Kenkichi Eno (ケンキチ・イーノ) と言います。
ここ数年の海外での音楽シーンでの体験を、有名無名問わずブログとして書こうと思っています。
一回目は実際にブログを始めようという決意に至らせたこのバン

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Get It Wrong, Get It Right/Feist(和訳)

時間があるときに好きな曲の和訳してみようと思ってます。
ネット上で拾った歌詞なので、原詞が少し違うかもしれないのですが、前後の歌詞と、音源で聞こえる歌詞とを照らし合わせながら、原詞を自分で作りつつ、訳して行こうと思います。その都度歌詞つきのCD買うわけにもいかないし。お金もないからそうするしかないんだよね。

Wind on the fields blow'in your hair
野原であなたの

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生きる理由とか、自分探しとか。

「生きる理由って何なんですかねぇ」

ふいに同僚からふっかけられた話題。
突然話題が変わるなんてことは多かったけど、久しぶりだな、こういうのって、妙に懐かしい気持ちになった。

彼は先輩だけど、僕より5歳年下だ。まだ20代半ば。
その頃を思い出すと、生きる理由だとか何とか、考えるのめんどくさくなってきた頃だった。僕の場合ね。

そもそも僕は「生きてたってしょうがない」と思っていた。
いいことなんか

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読んでくれてありがとうございます
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グチの効用

なかなか人には言えないことを、本当に誰にも言わずに自分ひとりで抱えていくには僕はまだまだ弱い。
何かしらに昇華できたらとても良いんだろうけど、なかなかそうもいかないときは、心の中に毒素がたまっていく。
そうして、ご機嫌に過ごせなくなっていく。

本当にひとりで過ごせる時間は限られてきた中で、なるべくご機嫌に過ごすにはどうしたらいいのか、いま、いろいろ試している。
まだ難しいな。難しいよ。

とりあ

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また読みに来てくださいね~
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Sparklehorse - Rainmaker

●『ワン・ゼロ』(佐藤史生) - マンダラ・シンセサイザーは眠らない魚の夢を見るか?
http://res-c.blog.jp/archives/17162186.html
●スパークルホース(Sparklehorse)の「Saturday」- あなたの笑顔を見るために……
http://res-c.blog.jp/archives/16951310.html

佐藤史生の作品はどれも捨てがたく好
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ありがとーヾ(ΘェΘ) …♡♡♡♡♡
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