OWV

ぜひ知ってほしい!

ぜひ知ってほしい!

こちらでも書きます。 日本発!男性ダンスボーカルグループリスト https://youtube.com/playlist?list=PLhgcui5E4iBPrc_VsFn0ucLcK83vFrPYy 先日の音楽の日をはじめ、今年もいろいろな音楽特番が放送され、たくさんのアーティストの方々がすばらしいパフォーマンスを披露してくれました。 音楽番組に普段あまり出演しない日本のボーイズグループにも、歌やダンスのパフォーマンスのレベルが高いグループがたくさんいます。 彼らの

GetAwayGetAway OWV

GetAwayGetAway OWV

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弱っている時程沼りやすい話

弱っている時程沼りやすい話

人は弱っている時、新しい沼にハマりやすいという話を聞いたことがある。当時特に深い沼を持っていなかった私は友人と他人事のようにケタケタ笑ってその話をしていた。 その後、特大ブーメランが返ってきて本田康祐…そしてOWVという深い深い沼にハマるとは…その時の私は知らなかった。 出会いは突然ある日、友人からLINEが届いた。 投票を手伝って欲しい。 それは「PRODUCE101JAPAN」というサバイバルオーディション番組で視聴者の投票によってデビューが決まるという話だった。

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拝啓、24歳。なんか、創り出そうぜ!

拝啓、24歳。なんか、創り出そうぜ!

これを書いている現在の時刻は23時14分。 日付が変わったら、我が推し「OWV」の佐野文哉くんの誕生日がやってきます。 今は、とうとうやってくる!というワクワク8割と、ここまでしっかりカウントダウンできなかったな…という反省2割とで、何やら不思議な感情です。 少ないながら、佐野くんのへの思いや魅力を勝手気ままに認めた、CCD(センイルカウントダウンダイアリー)。 これを公開するのは誕生日を迎えたあとになるので、最後は、佐野くんのこれからに対する祈りのようなものを、つらつら述

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あなたバリ3、電波塔

あなたバリ3、電波塔

昔からアーティストのMVが好きだ。 言葉の意味から「音楽を視覚的に表現するもの」と捉えがちだが、個人的にはそれだけじゃないと感じている。 音楽やダンス、それに合わせた衣装やビデオの中で繰り広げられるストーリー、映像のモーションやフィルタリング。これらは一つも欠けてはいけない。 アーティストの本分が「表現すること」だとしたら、MVは、それらを駆使して表現された一つの成果だと思う。 『So picky』は、1st Single『UBA UBA』のカップリング曲である。 ラテ

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【OWV】推しの話をしています

【OWV】推しの話をしています

推しの話(長いです) 布教でもなんでもなく1ヲタクの記録 愛が溢れてしまい、ついに書くことにしました ライブにてスキが溢れて優しいお顔でこちらにダイスキと言ってくださる 推しと一緒です(一緒なんておこがましいですよ) 結論から話す語彙力皆無ヲタクなので言います こちら私の推し、唯一無二の道を進むボーイズグループ【OWV】です(いや顔がお強い、、無理、、) 長年バンド界隈に住んでいるので推しという概念を持つのは中学生ぶり 今でも聴く音楽はもっぱらバンドなので、こ

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もう少しだけ語りたいOWVの話

もう少しだけ語りたいOWVの話

今日は話さず書いてみます。10分では足りないことが重々分かったから(笑) どこかでOWVの話がしたかったんです。仕事でも良かったんですが、一度だけ自由に書きたくて。 いま、世の中にはたくさんのボーイズグループがあって、それぞれ魅力的だし実力も申し分ない。各々コンセプトも凝っていて、まさに戦国時代ですよね。 そのなかでも私は、OWVのこれからに一番わくわくしています。ファンというより、エンタメ業界の端にいる者として、音楽ファンとして期待している。けれどそういう主観は、仕事

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One & Onlyな君に沈んで

One & Onlyな君に沈んで

誰しも、出会ったきっかけ以上に推しへの好きを加速させる瞬間があると思う。 OWVを、佐野くんを知ったきっかけはもちろん『PRODUCE 101 JAPAN』だが、推しとしてグッと認識し出したのは『NYLON』の出演かもしれない。 雑誌の発売は9月28日、OWVは9月30日にメジャーデビューしているため、実質デビュー前のプロモーション。 はじめは、初めてのファッション誌出演が『NYLON』というのは、かなりターゲットが絞られる挑戦的な出し方だと思った(LOVEコールを受け

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自分語りでほんまごめんな?【CCDはじめに】

自分語りでほんまごめんな?【CCDはじめに】

去年の夏、オーディション番組ブームに乗っかり、めでたくボーイズグループ「OWV」のオタクになった。 *出会いのきっかけは、以下のnoteにまとめています。 これまでも、ソシャゲから二次元のキャラクターにハマったり芸人の追っかけをやったり、世間的に見ても“熱量の高い人”とされるポジションだった。物心ついたときから、俗にいうオタク。 けれど、あの夏から現在まで、私のオタク史上の中でも新しい発見の連続だった。 なかでも一際興味を湧かせたのが「誕生祭」文化である。 「OWV」

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