名曲79 「Winter, again」【GLAY】

ーー冬といえば、この曲。PVのTAKUROの真似は誰もがやったはずーー

【Winter, again】

GLAYは90年代後半に爆発的人気を誇ったビジュアル系バンドである。当時はGLAYラルクかで派閥ができていたという話もあったりなかったり。いや、あった。

平成後期、私も友人とどっちがいいかを比べたものであった。現在は私の中だと同列にいるが、当時の私はGLAYがはっきり上回っていたのである。

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空白の瞬間(とき)の中で

小室哲哉全盛の時代を迎え、私の中の音楽熱は更に加速していた。ちょうど思春期を迎える手前ぐらいの頃だったので、なおさら流行りものには敏感な時期だった。チャートは小室哲哉一派と小林武史一派が攻防を繰り広げ、その中にビーイング一派やベテランが入り込むような並びばかりで、若干退屈な流れにもなっていた。まあ、ここ数年のジャニーズ・LDH・AKSが占領する流れよりはもう少し見応えのあるチャートの並びではあった

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ラジオに飽きた。音楽をきこう。

kawa@noterです。

今回はラジオに飽きたというお話をしたいと思います。

ラジオ歴はそんなに長くないですが、生きてきた中で一番ラジオをきいたひと時でした。

## ラジオに飽きた

作業中は常にラジオをきいていたのですが、3日くらい前からラジオに飽きています。ラジオ局を渡り歩きましたが改善せず。

ラジオ局を渡り歩き、そして、飽きた気持ちを晴らしたいと思っていたのですが、本当に改善せず。

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GLAYが面白かった!

私は青春時代、伝説のロックバンドGLAYの曲と共に過ごした世代なんです。

大好きな曲が沢山あってカラオケでもよく歌っていました。今でも曲を聞くとその頃に感じた恋心や友情、高揚感、寂しさ、辛さ…鮮明に思い出します。そのぐらい当時は彼等の曲に励まされ、癒され、そして楽しませてもらいました。

実際の彼等を観る機会はなく、YouTubeなどでLIVE映像を楽しんでいました。なので「演者としてのGLAY

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スキありがとうございます😊
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■小林照彦(49)の日記ではない

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上司「私が君の直属の上司にあたる和山だ。宜しく」

部下「こちらこそ宜しくお願いします」

上司「配属初日で申し訳ないのだが・・・」

部下「ええ」

上司「取引先と打ち合わせのアポが入っていて今から外出しなければならない。仕事を与えておくから、私が帰ってくるまでに処理しておいてくれないか」

部下「はい。承知しました。戻りは何時頃になりますでしょうか

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ありがとうございます!今日の自由律俳句「まだ小銭出あるのに会計しだす」
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自己紹介。

初めまして(*˘︶˘*).。.:*♡ 空々ロク。と申します。
前々から気になっていたnoteを始めることにしました★

今日は「一粒万倍日」+「天赦日」で新たなことを始めるのにとても良い日だと知ったのでそれならば、と勢いで始めてみました。
基本的には小説やイラストの進捗や宣伝をアップしていく予定です。たまにその時感じたこと等も書いていけたらいいな、と思っております。

好きな物:テニプリ,GLAY

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会いたいから〜会えない夜には〜

雪山とかゲレンデを想像した時、
どうしても、winter againが頭に流れてきてしまう世代です。
あ、あと広瀬香美さんね。
どうもこんにちは。俺です。

地元にいた頃は、毎週のように夏は海へ、冬はスノボにいってました。
下手したら週2以上。

確実に今よりアウトドアライフ。
言い方変えればパリピ。

今ではすっかりゆっくりしたいタイプ。

人は変わるもんだ。
まぁ、今確実に引きこもりだしな。

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立ち位置

今日も後は寝るだけ。娘は咀嚼音のつべを垂れ流しながら宿題なのか勉強なのかよくわからないけど机に向かってる。これ以上待つと寝落ちして床で寝る羽目になるので先にベッドインだ。

今日は酷かった。

なんだかわからないが頭を下げまくってた。本日のゲストは圧迫感のある態度の方々でしたね。自分がどうでもよくなってきてるのか頭を下げてるまでが脊髄反射。で、後からグラグラくるわけだ。おい、俺様よ、いつからそんな

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気が向いたらまたお暇潰しにご覧ください。