自分のつくり方

バラエティ番組を見て、仕事のことを考えた件。

こんにちは、気分が下がったときは、自身を漫画漬けにするあきらです。なかでも、好きな漫画は「いつかティファニーで朝食を」です。とても、素敵な作品ですね。

豊かな朝ごはんを楽しむ家庭で育った彼女・佐藤麻里子(28)は、編集者の創太郎と7年同棲の末に、そのだらしない生活に幻滅。恋人と別れ、自らの朝食を見直し、新たな生活をしようと決意するのだった。

と、あらすじからはじまるように、不満なイメージから、

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漫画「この音とまれ」より学んだ、作品を表現することについて、根本的な考え方とは?

一音をしっかり丁寧に出す練習から始めます。

一音⁉︎今さらそんな基本から⁉︎

出来ていないからやるんです。さ 弾いてください。
「この音とまれ!」アミュー

こんにちは、好きになる女性は計算してから決めて、好きになったら、真っ直ぐに愛を伝えるあきらです。一番、恋愛に向かないタイプですねhahaha。彼女が出来ない理由は、きっと彼氏がいてもいいという条件が入ってたからでしょうw

さて、今日は障

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読者は頭がよく、自分で答えを見いだすことができる存在だ。小説から学ぶノンバーバルの表現の方法

こんにちは、「読者は頭がよく、自分で答えを見いだすことができる存在だ。書き手が、キャラクターの感情を文字通りに書いてしまうことなど、読者は決して求めてない。」という主張が心に引っかかり続けており、アクションの表現方法について、腕組みをしながら、うなっているあきらです。

上記の主張は成功を収めている小説について、論じられたものであり、「小説家として、私たちは観察力という生まれもったスキルを用いて、

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イベント会社Hに就職できたら、やれること、その先に見る展望を描いた件。

こんにちは、好きな女の子に振られ、勤務最終日に仲良しな人の前で両腕を広げて待つも、首を振られ、さんざんな野郎です。が、勤務先出発日、女の子グループと遊園地デートし、違う女の子から贈り物を受け取るなど、自分はモテる部類か、モテない部類なのか、白黒つけたいあきらです。中途半端な状態が落ち着かない。

なお、誇張表現であることをお察しください。(ここ笑うところ)

さて、派遣の勤務が終わりました。現在は

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壁をのりこえるということ、また新たな挑戦に向けて、いま考えること。

こんにちは、派遣勤務が終わり、嫌がらせやいじめをしてきた社員に「ありがとうございました」と頭を下げてきたあきらです。

知らず知らずにしてしまったことがあったかもしれないと考え、外部からきた自分を受け入れて、働かせてくれたことに感謝して、お礼できたことに人間として成長させてくれたような気がします。

さて、今日は「とんがっていきゃあ、いいんだよ」62歳のファンキーじいさんに言われました。

人間関

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耳の聞こえが悪い人にも楽しめるエンターテインメントをつくりたいと6年かけて、試行錯誤した結果、これなら楽しめるかもしれないとできた作品がこちらだ。

こんにちは、自分が聴覚障害者で障害等級6級と括りで分類されていることを思い出すことがあまりないことに気がついたあきらです。

自分はこのままで自分なんだから、気にすることもあまり必要ないなと思った今日この頃。

自分で言うのもなんだが、「さいこうすぎるぜあきら」とほめることにする。

さて、ここ近日は11月23日にイベントすることから、パントマイムの練習動画をさまざまなSNSにあげている。

テロ

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結婚する。誰かと一緒に過ごすことは、その誰かに時間を使うこと。だから、尊敬する。

こんにちは、結婚のことを考えると、その先のことも考えるものですが、子どもを育ててらっしゃる方々は本当にすごいなと改めて、感心させられる幼稚園教諭免許状 所持者のあきらです。

さて、彼らの何がすごいのか挙げてみると「自分の時間を子どもと接するために使う」ところでしょう。

30代近くにもなれば、責任が重く、部下を育てていかなければ、ならない立場になるでしょう。子どもや奥さんを養っていくために、給料

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何がどうなったから、どうおもしろいんですか?受け手から考えるおもしろさのつくり方とは?

こんにちは、彼女が欲しいといいながら、出会いはあるものの、一歩踏み切れない理由は、結婚に強い憧れと理想があると主張する理想高め男子あきらです。結婚したいけれど、恋愛というステップを踏まなければならない理由がわかりません…つらみ。

さて、恋愛ってけっこう大事で、相手の女性にいかに好かれるか、好感を持ってもらえるのかって、クラウンとして、人間のキャラクターとしての接し方を開発しなければなりません。

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耳に障害があることで、コミュニケーションをすることにコンプレックスを持った私が、人とお話をすることでわかったコミュニケーションのおもしろさとは?

こんにちは、いろんな言語を勉強しすぎて、「ありがとう」がカタコトになってきたことにガクブルしているあきらです。いろんな言語の発声練習よりも、日本語の発声練習もしなければと感じています。

【喋らないで伝えられる世界観を深めるために喋るコミュニケーションを学ぶ】

自分は喋らないクラウン(道化師)をしています。いまは、ネットの技術が発展しており、文字でやりとりすることも多いので、喋らずにコミュニケー

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「海外から働きに来た彼らと話をして、学んだコミュニケーションの秘訣とは?」

こんにちは、20歳ぐらいの女の子と接することが多く、彼女たちから若いパワーをもらっている26歳おっさんです。

自分よりある程度、年下の女の子に何話していいかわからんのが、本音ですが、男性陣の皆さん、いかがでしょうか?

とはいっても同世代の女性にも、何を話したらいいか、わからないことが悩みですが、そうは言ってられないと、ひしひしと感じているところ。

これまで、たくさん応援していただいてきたぼく

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