ダンボ🤡どどどわーるど

ピエロ🤡という名前でなじみのある「クラウン」という活動を海外でやっています。フィリピンでは新聞に載ったり、ショッピングモールのイベントに呼ばれたりしました。次はロシアでサーカスすることに尽力します。
    • 夢を叶える自分のつくりかた
      夢を叶える自分のつくりかた
      • 43本
    • どどど旅行記
      どどど旅行記
      • 6本

      世界を旅して、感じたことをNOTEという形でまとめているどど。

「障がいの有無に関わらずお互いを尊重し合える共生社会の実現を目指す」理想を実現するために自分ができることはピエロだった。

こんにちは、先天性両耳感音性聴覚障害、等級は6級所持のダンボです。 オリンピック開会式閉会式オーディション募集志望動機を書いている途中、この機会に自身が考えてい…

11月23日世界初演となるパントマイム×ライブペイント公演「そこに傘があったのだ」が持つ社会に貢献しうる可能性とは?

やっと、「ぼくは障がい者です」って胸張って言えると思うんだ。ぼくは持って生まれた障がいを受け容れ、ありのままの自分の生き方が定まりつつあり、生きることができてい…

バラエティ番組を見て、仕事のことを考えた件。

こんにちは、気分が下がったときは、自身を漫画漬けにするあきらです。なかでも、好きな漫画は「いつかティファニーで朝食を」です。とても、素敵な作品ですね。 豊かな朝…

漫画「この音とまれ」より学んだ、作品を表現することについて、根本的な考え方とは?

一音をしっかり丁寧に出す練習から始めます。 一音⁉︎今さらそんな基本から⁉︎ 出来ていないからやるんです。さ 弾いてください。 「この音とまれ!」アミュー こんに…

一音一音が命のように輝く演技を作品という。新体操クラブにいって、学んだこと。

一音一音がまるで命をもってるみたいに響いて–… 「ただ楽譜通りに弾けたところで、それはまだ曲でも何でもない」 「そこから曲想を練って、弾き込んで自分のものにして…

読者は頭がよく、自分で答えを見いだすことができる存在だ。小説から学ぶノンバーバルの表現の方法

こんにちは、「読者は頭がよく、自分で答えを見いだすことができる存在だ。書き手が、キャラクターの感情を文字通りに書いてしまうことなど、読者は決して求めてない。」とい…