美術館デート

あらためて、美術館デートを語ります

美術館デート
それを肩書きにしてから1年が経ちました
少なくとも1年

では
美術館デートの恩恵を実感したのはいつなのか
国立近代美術館の
「endless 山田正亮の絵画」展です

とあるキレイなお姉さんと行きました
3年は経ちました

ここだけの話、ご結婚されている方だったので、都合良く名前は忘れました

僕の脳はターゲットではない人の名前は忘れる様にできているのだと、今、実感しました

ちな

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わ!感謝でございます!
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美術館デートで"彼女"と紹介された瞬間

こう書くと、付き合っているか?いないか?
というドキドキのいい感じのとき
彼氏が女の子のことを、"彼女"と紹介することで
あっ、わたしは彼女なんだと自覚させられる
嬉しい瞬間かと思わされるタイトル。。。かも

ちょっと違ってそうじゃないのだ。

昨日、彼と美術館に行った。

美術館によく足を運ぶわたしたちにとって
久しぶりの訪問となった。

”年間パスポート"を持っていたため、
目的の展示

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読んでいただいて、ありがとうございました✨!
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「美術館(博物館)デートで、そのカップルが長続きするかどうかがわかる」という話し

昨日の「伊東潤メルマガ」。

テーマが「刀剣」

「刀剣女子」なんて言葉が生まれたほど、刀剣にハマる女子が急上昇。

もはや、男子だけが、食い入るように見つめるものではなくなったなあ。

メディアに取り上げられている姿を見ると、女性ならではの盛り上がりになっていておもしろい。

「刀剣女子」といえば、「刀剣乱舞」が入り口なのだろうが、入った後もゲームありきの展開なのか、というと、そうでもない気もし

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かたじけない!
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drink

待った甲斐があったよ。キミも気長だな。隣良いですか?ごめんなさい待ち合わせなので。僕も待ち合わせだったんだけど?って言うかさ。待たせてごめん。はあ❤少女漫画の世界ですよ?好きでしょ?こう言うの。うん僕的にもドストライクだ👍

デートプラン考えてたの。って言うかさ。僕らってある意味。いちいち言うなって。美術館に観たい絵画があるんで付き合ってくれますか?喜んで。美術館デートって知性が溢れていて何だか

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日本には四季があることですし

僕は自分を
「こういう人です」
と定めたくないです

その結果、人に自分を認識されなくても

自分さえ自分を認識していればイイと思います

それと
自分を
「こういう人です」
って言う人が嫌いなんだろうな

とはいえ

何でもアリって訳じゃない

もういくつ寝ると梅雨

雨が降ったら相合傘

「濡れちゃうから」と肩を寄せ合う大義名分

コレはcool japan
日本万歳イイなのでは

そう思い

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清き、尊い1スキありがとうございます!
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僕は、あなたはどこにいる?

探してます

だから会えたとき、嬉しいです

僕はどこだろう

たぶん美術館の前にいて
あなたを待ってます

生きるだけなら
歩くだけなら
足もあるし
ひとりでできるもん

でも美術館には
僕がしたい「美術館」体験には
あなたが必要だ
僕とあなたの片翼同士が必要だ

その先に

やっぱりカフェがあって
僕はカフェオレを頼む
白でも黒でもないカフェオレ
ミルクでもブラックでもない優しさ
そういう調和

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わ!感謝でございます!
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あなたの話が聞きたくて

美術館デートがしたいんだと思いました

正解探しはもうたくさんです

どこにも間違いなんかなくて
全ては正解なんだけど

小学校6年
中学校3年で
○と×を刷り込まれ
個性は叩かれ続けると

「自分の意見」なんて
持つのもリスクに感じて
潜在意識レベルで生まれなくなるんだろうな

それでも僕はあきらめません

何でかな

僕が個性的でしかいられなかったからかな

社会(クラス)の中で
入りたくもな

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清き、尊い1スキありがとうございます!

なぜ美術館デート

箇条書き

・初デートの服装テーマとして最高
(やり過ぎず、やらな過ぎない、恋が始まる服装テーマ)

・初デートでイケるし、2回目デートでもイケる

・告白デートでもイケるし、プロポーズデートでもイケる

・結婚してからもイケるし、子供と一緒に行ってもイイ
(孫と行ってもイイ)

・美術館に付き合ってくれる人、だいたいオシャレ

・美術館に付き合ってくれる人、だいたい優しい
(余裕、想像力があるこ

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清き、尊い1スキありがとうございます!

好きなテーマ

それが「美術館デート」なんです

デートの中でも

僕は1番、美術館デートの朝が好きでして

なぜ好きかと言うと1番オシャレ
ほどよくオシャレだから
自由だし

僕が最も色気づくテーマなんです
美術館デートとは

色気づく
僕の世界がフルカラーになる感覚

ほとばしる命の奔流

アートは逃げも隠れもしない

そこにあるだけ

僕を楽しませようとはしてくれない

そこにあるだけ

だからこそ好きなん

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清き、尊い1スキありがとうございます!
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僕は写真を撮ろうとしてない

2017年10月
僕は肩書きを
フォトグラファー
から
イケメン
に変えました

自己紹介を面白くしたかった

それは
「新たな人との出会いを面白くしたかった」
とも言えます

さらに言うと
「人といる時の自分を好きになりたかった」
です

そもそも
写真が好きでフォトグラファーを名乗り始めたわけではなかった

そういう「流れ」が、あって
乗ったことがなかったので
まずは乗ってみました

飽きた

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わ!感謝でございます!
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