女装男子のピンクビキニ❤︎
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女装男子のピンクビキニ❤︎

男の娘の水着姿好きですか?♡ 今日はピンクビキニ写真をどうぞ♡ YouTubeやTwitterやInstagramも観てね❤︎

いつか

いつか

毎回書いているイラストが、漫画の扉絵みたいで楽しくなってきました。 気づいたら、コンセプトアートとして使えるようになってるかもしれません。毎日電車や布団の中でストーリー膨らませてます。 いつか、今までのnoteで公開したキャラクターが出てくる漫画を作れたらいいな。 もし絵のご依頼があるなら、気軽にお申し付けください。僕ができる内容なら無償で絵は描きます。 とまあ、こういうのは人気のあるライターが募集をかけるんですよね。。。。

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許されない過ちと

許されない過ちと

悩み事には2種類あると思う、 「謝らなくてはいけないもの」と、「立ち直らなくてはならないもの」の二つが。 「謝らなくてはいけないもの」 友達に嘘をついていたことが知れて、疎遠になった。。など 「立ち直らなくてはならないもの」 苦手な人が同じ研究室にいて、一言一言に神経を使ってしまう自分をなんとかしたい。。など 後者の場合、自分の心が強さが試される。ことによっては悲劇のヒーローとして、苦難を乗り越える形で、人格に厚みが増してくる。自分の努力で足りるからだ。 しかし

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ワンピースを着れる僕は

ワンピースを着れる僕は

あなたは相手の性別で、対応の仕方を変えてはいないだろうか? 男の子にはよくあることだが、女性には優しさと誠実さを強調して振る舞い。男に対しては「野郎な俺」を見せる。(イケメン系の人はイケメンな俺を見せる。。。)男の子たちはよくそうしていた。 女性はどうなんだろう。 昔、一年ほど前の話。年末に備え、本を買い揃えておこうとジュンク堂で本を選んでいた。 私は紺色で膝丈のトレンチコートを着ており、髪は結っていた。下にはロングのワンピースだったし、マスクもしていたので、いつもの

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【大奥BL~月華の乱~】側室たちの名前の由来と源氏物語

【大奥BL~月華の乱~】側室たちの名前の由来と源氏物語

ほかの側室たちの名前の由来は有料記事ーガチ妄想 ほぼほぼ史実通りじゃない【大奥BL~光源(ピカゲン)の乱~】男の娘爆誕 カオス過ぎるコーヒー吹いた醍醐玉森版をご覧ください。 【大奥BL~月華の乱~】側室たちの名前の由来と源氏物語 【前田 万光(まえだ まんこう)、詠光院(えいこういん)】、名前の由来は前田本源氏物語。前田本源氏物語は、加賀藩の藩主であった前田家の所蔵であった源氏物語の写本をいう。加賀藩藩主前田家は青表紙本の原本とされる藤原定家自筆本をはじめとして多くの『源

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125 家族団らん

125 家族団らん

 気がつくとアンナは、テーブルに乗りきれないぐらいのおかずを並べていた。  鮭、卵焼き、ウインナー、サラダ、味噌汁、ひじき、きんぴらごぼう……。  一体、この短時間でどこまで仕込んでいたんだ。 「ふぁあ……おっ! なんだこのメシは!?」  親父はタンクトップにトランクス姿という、だらしのない格好で現れた。 「キャッ!」  思わずアンナが目を手で覆う。 「おっと。彼女ちゃんがいたか、悪い悪い」  とヘラヘラ笑いながら一旦部屋に戻る。 「すまない、アンナ。親父はデリカシーなく

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「恋」って何ですかと男に聞いた。

「恋」って何ですかと男に聞いた。

僕は恋がわからない。そういうと苛立ちを覚える人や、どこか羨ましく思う人がいる。恋愛が避けられず、「振り回される心」を疎ましく思うのなら尚更だ。 さて、とは言っても、僕も恋をしてこなかったわけではない。正確にはそうだと最近まで信じていたといえよう。というのもそれは恋ではなく、コイだったからだ。 振り返ってみると、私がコイをするのは決まって自分より卓越した絵の才能がある人たちだった、その人の技法やセンスを目の当たりにすると、圧倒的な尊敬や、強い好奇心、高貴な存在を感じ、LIN

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男だって売れる!稼げる!女装ビジネスの始め方

男だって売れる!稼げる!女装ビジネスの始め方

初めに閲覧ありがとうございます。 ここでは「男だって売れる!稼げる!女装ビジネスの始め方」について解説していきます。 女性の場合、金に困ったら身体を売れば何とかなる。そう思っている方もいるかもしれませんが、男だって売れる身体はあるんです。 時給1万円も夢ではなく、週末だけの副業として稼ぐ事が可能ですし、専業としてバリバリ稼いでいる方もいらっしゃいます。 こちらの記事は、僕の知人である女装子さんが、お客様を取って稼いでいた時の話を元にしています。 僕が女装子となって副

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124 プロレスごっこは内緒にしてあげよう

124 プロレスごっこは内緒にしてあげよう

 俺はしばらくアンナの手を取り、泣いていた。  それをアンナが見つめて優しく微笑む。  彼女の方がキツいはずなのに、まるで俺の方が看病されているようだ。 「タッくん……」  まだアンナの声は元気がない。 「どうした?」 「ちょっと寝てても……いいかな?」  そう言うアンナはかなり無理していたようで息遣いが荒い。  熱がまた出てきたのかもしれない。  俺は「休んでくれ」と言い、彼女から手を離そうとした。  だが、アンナが強く引き止める。 「タッくんがいいならこのままがいい…

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123 なんだかんだ言ってもみんなコネ入社

123 なんだかんだ言ってもみんなコネ入社

 警察官が我が家に、恐らく初めて足を踏み入れた。  応対する親父がどうしても心配…というかおっかないので、俺は階段を降りて一階の様子を見てみることにした。  制服を着た警察官が二人。  屈強な身体をしている男たちだ。    一人の警察官が威圧的に物を言う。 「あなた、パトカーを盗むとか立派な犯罪ですよ!」  と怒鳴り散らす。    するともう片方の警察官は手錠を既に用意していた。  マジか……親父ってばブタ箱行きか。  ま、それはそれでいいかも。  無職のごくつぶしだからね

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