生きやすい

精神障害、オープンにしている私の場合

おはようございます、amiuです。

精神障害のかた同士でたまに議論になる『オープンにするかクローズにするか』問題…。

色々な状況や立場、考えによってどちらがいいかは本当に人それぞれなので、私の場合のお話です。

オープン→精神障害を周囲や就労先に伝える
クローズ→精神障害を周囲や就労先に伝えない

オープンとクローズはそれぞれメリットとデメリットがあるため、どちらにしたらいいか?という相談がた

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ありがとうございます♡
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5月のせんにん会

4月27日の満月は「ピンクムーン」。春にぴったりの呼び名ですが、ピンク色の月が見られる、というわけではありません。由来は、月の満ち欠けとともに生活していたネイティブアメリカンが、毎月の満月に付けていた名前です。ここ数年、日本でもこの呼び名が知られるようになりましたね。農作業や狩猟の時期と結びついた満月の名前は、人々の生活の営みや自然への眼差しを感じさせてくれます。
◆4月:ピンクムーン
春に咲くピ

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生きやすい生き方を、自分に与えていく

「生きづらい」生き方を、
「生きやすい」生き方にシフトしよう。

「生きづらい」はもう、
十分すぎるほど体験したはず。

これから私たちはさらに、

「生きやすい」を選ぶ人生に、

自らを運ぶんだ。

自分が自分を自由にするんだよ。

もう、誰かのせいや

社会のせい

生まれ持った性質のせい

環境のせいにしないで、

自らを自由に解放してあげよう。

もっと自由に、

自由なこころで生きればい

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嬉しいです!ありがとうございます(*´︶`*)
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ベーシック開催にかこつけて

最近夢を選択してみることが出来ると思っていたのですが、どうも入眠瞬間に考えていたことが夢になるのではなくそこから夢だったのではないかと感じ始めるも、それでも夢の中のひらめきを思い出したいとお考えて、みた夢がなんだったかを、出来るだけ簡潔に、twitterにUPするということを初めてみました。

すると、わかってきたことが、夢の中では自分をすごく客観的にみることができて(もちろんそれが夢であることが

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女の子が愛される為に必要なコト。

女の子なら誰だって1度は考えたことがあるのではないだろうか? 

「みんなから好かれたい。」

「皆の中心で笑うあの人のように、周囲の人達に大事にされ、愛されたい。」

人々の中心で笑う、あの可愛い子のように沢山の人から無条件の愛を浴びるには、どうしたらいいのだろうか?

あの子と、私の差は何?

顔?スタイル?育ち?

人は、産まれたその時に愛を受け取れる側か否かに振り分けられてしまうのだろうか

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あなたのスキを糧に書き続けることができます。ありがとう。大好きです。
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繊細さんが生きやすい環境づくり|【「繊細さん」の幸せリスト】

どーも!
わーさんです!

日曜日ですので、#2021年に読んだ本の紹介 をしていきます。

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『「繊細さん」の幸せリスト』

武田 友紀

著者

武田 友紀(たけだ ゆき)※過去の分がある
・日本で数少ないHSP専門カウンセラー。自身もHSPである。
・HSPの心の仕組みを大切にしたカウンセリングとHSP向けの適職診断が評判を呼び、日本全国から相談者が訪れている。

本書の概要
・繊細

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おすすめ本は「エッセンシャル思考」です!
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僕は「偽名」というバリアを張りたい。

僕は「偽名」というバリアを張りたい。

自分の「名前」を書いたり、誰かに呼ばれたりすると、
自分の「本質」を突かれた気がしてくる。

誰かに自分を見張られている感覚になる。
自分の秘密を晒してしまった気がしてくる。

自分という概念に名前がピッタリとくっついてしまっているのだろうか。

もはや「(自分の)名前=(自分の)本質」になってしまっている。

僕は自分を守るために「偽名」というバリアを張り

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普段、連絡しない人とのLINEのトークルームは非表示にした方がいいのかもしれない。

普段、連絡しない人のとLINEのトークは非表示にした方がいいのかもしれない。

というか、ほぼ全員に対してそうした方がいいのかもしれない。

理由はハッキリとはわからないけれど、
僕はそもそもLINE自体を開くことに抵抗がある。

何かしらの心的要因なんだろう。

おそらく、
過去の余計なメッセージとか人物の名前を見ると、
その都度、その人との関係性の中で嫌だったことがフラッシュバック(?)されて

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苦手がわかれば、生きやすい

久しぶりの電車移動をした日の話。

ちょっと用事があって、東京都内へ。

いま、都内へ出るには1時間ほどかかるところに住んでる私なんだけど、乗り物移動が大好きな私は、1時間くらいなんて全然苦じゃない。

電車も、バスも車も飛行機も新幹線も船も、とにかく移動が好き。

と思っていた。

というより、かつてはそうだった。

なんだかねー、好きじゃない電車の路線、が出来たらしくて。

カラダが、”なんか

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