道の駅たまつくり・行方市観光物産館こいこい

訪れた日:2019年10月15日

東西を大きな湖に挟まれた茨城県行方市は今から14年前の2005年に行方郡の3つの町が合併してできた新しいまちです。霞ヶ浦に面した旧玉造村地域には道の駅「たまつくり」がありその中の観光物産館では市内の生産者の方々が直接持ち込んだ野菜や魚介類などを購入することができます。

霞ヶ浦は古くは海に面した入江でしたが長い年月の間の堆積物や砂などに出口を塞がれ湖となりました

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ありがとうございます🐎
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玉造日之出通商店街の中に新規開店した「麺FACTORY JAWS 2nd」で晩御飯。850円の手揉み和風豚骨らーめんを食べてきました。濃厚な味のスープで自家製の手揉み麺は食べ応えがありますよ。
http://osakadrinker.com/post-28638/

関西旅日記(89):大阪の街中歩いてたら②―なんと驚き、あの方のお墓がここに!!

こんにちはこんばんは、ナオティです。前回から大阪の街中をてくてく歩いております。今回は玉造駅から中に入ったところをさらに進んでいきますね。

今回のルートはこんな感じです↓

さて前回ご紹介した三の丸の堀跡の道路をひた進むと、前回の最期にご紹介した案内板が…。

なんと「真田丸」の文字が…。そう、大坂の陣で活躍した真田幸村が築いた出丸である真田丸がこの近くにあったというのです。

真田丸といえば2

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ありがとうございます!!とっても嬉しいです(^^)
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関西旅日記(88):大阪の街中歩いてたら①―昔の大阪見つけました

こんにちはこんばんは、ナオティです。前回まで大阪城をあちこちうろついていました。今回のパートでは、大阪城から出て街中をぶらつくことになります。

ちなみにルートはこんな感じ↓

ん~、やや長めな気がしますけど、これで驚いていてはこの先失神するかもしれませんよ~(笑)

まず大阪城の東南側の門(玉造門)から出て、そのままずんずんずんっっと南へ歩いていきます。門を出ると一応大阪城(もちろん現在の)でも

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ありがとうございます!あなたの記事もぜひ読んでみたいです!!
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“喉が渇いたら水を飲み 心が渇いたらお茶を飲む”

「茶」は、読んだり教えられたりして理解したり、出来るようになるモノでもない。

私の仕事は、ただの文化の遺伝子の運び屋だ。それが誰かの茶沼に嵌るきっかけの一つになれば幸い。一見無意味に思われがちだが、真剣に茶と向き合うのも仕事のうちだ。そして、粛々と伝えて使命を果たすだけ。

“虚の部屋で茶を啜る事は一つの宇宙で、大なるものと小なるもの双方を感じる事である。それは美でもあり又一つの道である

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雷雨の後に

いつもなら覚醒系の紅茶を選びますが、紅茶を淹れるのが面白かった小さい人に戻れるような紅茶を☺︎
しましまのエプロンを着けたムーミンママが温かく家に迎え入れてくれるような、懐かしい味わい。
udapussellawa 
ウダプッセラワ

お茶が好きな人が集う
最高の場所でありますように☺︎

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翡翠色の時間

雨が降ってきたので
○○雲霧みたいな緑茶を飲もうかなと選んでいたら、ふわ〜っと扉が開いた。
白銀の光の中にすらりとした影。

埋めようもない「穴の空いた心」を見えないように包んで。
置いて逝かれたお茶を携えてご来店された。

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蝉だけが生きているような日

中国緑茶は独りむき

泡茶

既容易也不容易

感受流動

專注當下

茶を淹れるということ
容易であって容易でない
流れを感じ
今に集中する

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2019/8/29

今日のご予約
カンパーニュ
クープを深く入れ過ぎたと思ったけれど
高さが出たので、終わり良ければ全て良し☺︎

小さい人は、
今日の日捲りのメッセージを見に行って
“長所と短所は同じ”
小:僕は、算数は〇〇で国語は〇〇なんだ〜
小:自由研究は時間切れだったよ☺︎
小:金魚の卵、今度は2つ残しておいて。
とハツラツとイロイロ話してくれた。

低学年の1学期の間に、研究の仕方を学校で教えてくれたら

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