片麻痺歩行

【動画付き:ナイトセミナー】遊脚期における力学的要素と臨床でみるポイント

【セミナーテーマ】
遊脚期における力学的要素と臨床でみるポイント
〜随意運動と振り子運動による下肢コントロール〜

【セミナー内容】

Coming soon

【こんな人におすすめ】
・歩行の治療に悩む人
・歩行分析において何をみれば良いかがわからない人
・治療のバリエーションが少ない人
・歩行の力学的要素が苦手な人

【概要】
●日程:2021年7月26日(月)
●時間:20:00〜22:00

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【サロンVIP・有料会員無料】2021/6/9(水)靴の着脱に関わる足趾と足関節機能の考え方

【テーマ】
靴の着脱に関わる足趾と足関節機能の考え方 
〜足関節の関節構造と筋機能〜

≪目次≫
・靴着脱動作における足部の構成要素
・足部・足趾の機能解剖について
・足関節運動における治療介入のポイント
・足趾随意運動における治療介入のポイント

≪内容≫
臨床において靴の着脱に難渋することはありませんか?

靴の着脱動作には、下肢・体幹含めた中枢部の安定性が求められます。足を挙上(片脚をあぐら

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【動画付き:ナイトセミナー】PSwにおける力学的要素と臨床でみるポイント

【セミナーテーマ】
PSwにおける力学的要素と臨床でみるポイント
〜前足部支持での蹴り出しと重心コントロール〜

【セミナー内容】

歩行周期においてこのPSw期は次の遊脚期(振り出し)の移行において最も重要なフェーズとなります。

遊脚期の役割は前方への推進力として、歩行速度や歩行耐久性との関連性も非常に高く、歩行の自立度においても重要視される部分です。

なぜ前方推進力において、この立脚後期と

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【動画付き:ナイトセミナー】MStにおける力学的要素と臨床でみるポイント

【セミナーテーマ】
MStにおける力学的要素と臨床でみるポイント
〜片脚立ちとは異なる運動制御を理解する〜

【セミナー内容】

歩行において片脚立位となるMStは、最も重心の位置が高くなり、でも支持基底面は最も狭くなるフェーズです。

この肢位がうまくとれないために、歩行の安定性が低下すると考えるセラピストも非常に多いと思います。

では、そのような問題に対してリハビリの中で片脚立位を練習するこ

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【動画付き:ナイトセミナー】LR〜MStにおける力学的要素と臨床でみるポイント

【セミナーテーマ】
LR〜MStにおける力学的要素と臨床でみるポイント
〜重心持ち上げに必要な筋活動を紐解く〜

【概要】
●資料・動画:添付済み

【セミナー内容】

歩行場面において、片足立ちになるフェーズ(立脚中期)での安定性獲得は非常に難渋する場面ではないでしょうか?

なぜこのフェーズにおいて不安定さが生じるかというと、

①支持基底面が狭くなる
②もっとも重心が高くなる
③支持基底面内

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