少年誌

私にとっての最高の野球漫画は…長年続いたあの名作

野球繋がりをもう1つ!!

あなたにとっての最高の野球漫画はなんですか?

…これは僕にとっては非常に難しいテーマなんですが…

有名どころで言うと
・ダイヤのエース
・あおいざか野球部
・タッチ
・ルーキーズ
・メジャー
・ドラベース
・ミスターフルスイング
……ミスターフルスイングはかなりのギャグ漫画なのですが、一部めっちゃ泣けるシーンがあります…(笑)

そんな中、僕にとってのNo1は…

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感謝♪フォロー頂けると幸いです( ≧▽≦)b"
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【新連載】クイーンオブクレーマー京子

私の名前は京子。人呼んでクイーンオブクレーマー。最近はネットにM1 優勝者の漫才に「あれは漫才ではない」「2019年のM1は良かった」「ア〇ナさんが私の中で優勝です」と投稿することで忙しい。そんな多忙な私にとある事件が起こる。それは、そう。スーパーで買い物をしていた時のこと。

その日、私はスーパーのしょうゆコーナーに来ていた。

私「あの、ちょっとそこの店員。醤油はどこかしら]    
店員「え

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少年漫画の性加害描写に文句を言う『ツイフェミ』は悪なのか?

皆様ごきげんよう、ゆりっぺです。
Twitterだとどうしても大きく燃えてしまうものが多いのでnoteを活用しています。

時々私の元にフェミニストは嫌いだ!とリプを送ってくる方がいて、みんながみんな「ツイフェミは過激で過敏だ!真のフェミニストであれば〜」ということを口を揃えていいます。

ここで初めてインターネットの世界で、ツイフェミや真のフェミニストという単語が流行ってることを知る。(ネット番

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週刊少年ジャンプ卒業見込み

先日、『ハイキュー』が最終回を迎えた。
連載当初から読んでいたマンガが、ついに大団円を迎えたのだ。
もっと言うのであれば、前作の『四ツ谷先輩の怪談』を読切時から読んでいたなぁと思いにふけっていた。

学生時代は週刊少年ジャンプに掲載されている全ての作品を読んでいた。
なんなら、新人賞の審査員コメントから最後の目次ページの作者のコメントまで、文字通り、読んで字のごとく、隅から隅まで読んでいた。読みつ

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スキありがとうございます!!
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物語の終わり方

こんにちは、こんばんはSOLEです

物語には全て始まると終わりがあるものです。マンガだろうが、小説だろうが...

ただ、終わらせ方と言うのは非常に難しい

ハッピーエンドにするのか、はたまたバットエンドにするのか...

みなさんは『ドメスティックな彼女』と言うタイトルを知っているでしょうか?

週刊少年マガジンで連載をしていた、ラブコメマンガだ

ドメスティックな彼女 あらすじ

小説家志望

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ガチナイス‼
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彼女は潔癖症なのかな?〜右手の行き場〜

「潔癖症なのかな?」な話。

最近グラビアで活躍している、大原優乃ちゃん。

去年、彼女のファンミーティングに行った。

コロナも密も、ましてや濃厚接触なんて言葉も無い時代。

イベント終了後に優乃ちゃんがお見送りをしてくれることになっていた。

そこでイベントの特典手渡しをしてもらえる。

僕は特典をもらい、最後に握手をするため右手を出した。

困った顔をされた。

気まずかったので、苦笑いをし

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うれしい!
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オタク生活55年が語る若きクリエイターを”AWAKING"=覚醒させるヒント㉘

週刊少年サンデーを紙で買い続ける理由。高橋留美子さんの作品に惚れて。

本日は、詳しく触れない!個々の作品について論じすぎない!を軸に、軽く書く事にします。(高橋先生の作品を濃く書いたら、それだけで百科事典になってしまう)今回は“週刊少年サンデー”との出会いと、いまだ“紙で読む理由”について書きます。

週刊少年サンデーを最初に読んだのは、親戚の集まりに行った時に子供たちの遊び場に置いておかれたの

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ありがとうございます!
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3月15日は怪奇と官能の日。石原豪人氏

今日noteに書こうと思った石原豪人氏について調べていたら、昨日書いたnote「夢の中の美しき蜘蛛女のはなし」を彷彿とする作品があったので、URLを貼らせて頂く。

【アート】怪奇とエロスを描く画家 - 石原豪人の世界。

「女郎ぐも」 (*怖い絵の嫌いな方は閲覧注意)

私の夢に現れた人とはだいぶ様子は違うが、怪しくて美しいという意味では一緒だ。『蜘蛛女』で偶然の一致が起きるなんてまさに怪奇ロマ

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ありがとうございます。誇りに思います。
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少年誌がもたらす『性的加害』について

『少年誌におけるフェミ問題』が変な方向に拡がっていて、当事者であったであろう成人男性たちは「そのネタ持って編集部へ行けよw」なんて囃し立てている。元々、そういう話ではなくて「子供が読む少年誌だからこそ、性的加害をコミカルに描くな」という話だった筈……。
加害者は罪の意識なんて1ミリもないのだ。それは仕方ないのかもしれない。女性蔑視という環境で育てば女というのは劣る存在だと擦り込まれているのだろう。

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私も好きだアァァーー♡♡♡
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