結局初めてしまった

あんなにTwitterが大好きだった私がついに140字では足りなくなってしまった。

私はとてもロマンチストでメンヘラで、、、と忙しいのであまり友達にはバレたくない。もし私の知り合いがこれを見てしまったら恥ずかしいから誰にも言わないでね。

最近は課題とレポートに追われて自分の好きな文章が書けない

何も考えないで文字をかける場所が欲しかったんだろうな

いつかこの文章を読み返した時、初恋のような

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ジュニについて 2020年7月

こんにちわ。ジュニの岡村です。

ジュニのテーマは、

“junior + unique = junni”
アソビゴコロで、世界をハッピーに変えていく。

今回、noteを始めるにあたって、まず最近やっていることや事例などを紹介したいと思います。

これまでのジュニ

デジタルを軸にアソビゴコロある「ものづくり」をしていきたいという想いでジュニは創業されました。

創業から6年経った今でも仕事に「

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初めまして

しるくと申します。
うさぎやゲームやお菓子が好きです。

noteを始めようと思ったのは
・自分の人生から得た学びを書き出したい
・それを、同じ境遇で困っている人に生かして欲しい

ということが主な理由です。
どうしてかって、自分自身がHSPや化学物質過敏症による生きづらさを抱えながら生きてきて、正直人生って辛くて大変だなって思うからです。

ただ「左利き」ってだけでも、マイノリティな特性。
世の

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また見に来てください😊
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noteはじめてみる

なんとなく、ただなんとなく書きたいことを書いていきます。年一回ぐらい何か書きたいなぁと衝動がくるやーつです。そして3日で飽きるやーつです。

普通の人生を生きたいなと願いつつ、特殊な人生だったような気もします。あらためて自分と向き合い、これから進む道を探したい。

文才は皆無ですが、とりあえず書きたいことはあるので近々載せます。

あ、名前は『お松』と言います。今後ともご贔屓にしてやって下さい。(

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初めまして

桜音(おとね)と言います。

時々どうしようもなく思いがあふれてくることがあります。

それを言葉できたらいいなと思い、noteを始めようと思いました。

自分の心にあるものを、表現できたら…とても素敵なことですよね。

今やっと、自分の生きている時間に素敵な色が見えてきました。

人生をたくさんの色で染めていきたいと思います。

ゆったりと…

よろしくお願いします。

ありがとうございます😊
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手を動かせるひとになりたい

3日坊主のフラグを漂わせながら、勢いのままnoteを始めてみた。

社会人7年目になったアラサー独女は、仕事と娯楽だけをする日々にそろそろ虚しさを感じてきて、最近、興味津々なものは「副業」。

情報取集と言いながら、先人たちの書籍やYouTubeを見漁っては、すこしはやる気になるのだけど、肝心の行動に移せない日々が続いている。

まずは、ネットビジネス(ブログやYouTube、アフェリエイト等)が

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はじめてnoteに触ってみる。

会社の隣の席の人に聞いてみた。
「noteって知ってます?」
「知ってるー」
「色々と好きに書いている人が多いですよね……」
「へぇ、そうなんだ。でもnoteって、そういうものじゃないの?」

はじめまして「もちだもちこ」と申します。
見出し画像は「はじめて食べた牛タンシチュー」です。
文章を打つよりも何よりも、画像を選ぶのが一番時間かかりました。
(はじめて探し)

はじめてのnoteなので、と

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ありがとうございまっする!
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まっさら。

新しいノートが好きで、文房具屋さんに1日いられるタイプです。
ノートに限らず、手帳も毎年欠かさず買っています。毎年、その翌月までしか続かないのだけれど。だって、Googleカレンダー使ってるし、会社PCのスケジューラー機能もあるし。そんなことは頭でわかっていながらも、今年こそは!と意気込んでは手帳を持ち歩いている自分を想像し、るんるん気分で買ってしまうのです。

いま目視で確認できただけで、家にあ

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スタートすること

はじめまして。こんにちは。こんばんは。sueです。

今日というこの日からnoteをスタートしてみようと思います。

私は何の変哲も無い関西に住むアラサーOLですが、何でまた急にnote?とい自分でも思っている今です。笑

いつからなのか自分では全く覚えて無いのだけれど、子供の頃から本が好きで一番古い記憶で好きだったのは、【ノンタンシリーズ】の絵本。

もう少し大きくなると【14匹のネズミシリーズ

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明日はきっといい日になる♪
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中学の友達がインスタグラマーになったので...

「私ね、今の仕事向いてないから、インスタグラマ―になったの。」

一年ぶりに再会した中学の同級生から突如としてそう打ち明けられた。

私の友人ーーみほ(仮)は中学の頃から、注目されることが好きだったし、休み時間は手鏡で自分のコンディションをチェックし、リップを欠かさず塗るような女の子だった。

だから、彼女がインスタグラマーとして自身をプロデュースしていることに、何の違和感も抱かなかった。

まし

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嬉しいです!ありがとうございます😊
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