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令和6年能登半島地震体験記

2024.01.01 令和6年能登半島地震体験記

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新年早々、住んでいる地域で地震が起こった

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暗くなる寒い夜に

【災害情報】 2024年元日の能登半島地震・情報まとめ(#1)。

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能登半島支援のライブに参加して募金

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「被災したので原稿待ってください」

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【能登半島地震】災害関連死はこうやって忍び寄ってくる

 当初の目論みとは、 全く異なり…

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少し余震が落ちついた頃、子どもたちは地震で「ごっこ遊び」を始めるでしょう。 これは、彼ら彼女らの気持ちを取り戻す重要な作業です。 不謹慎なことではありません。 あたたかく見守っていただきたいと思います。

令和6年能登半島地震が発生して、昨日72時間が経過してしまいました。 それでも、家族が祈って待っています。 捜索隊が、必死に探しています。 どうか少しでも良い方向に向かいますように。

私が経験した震災は、秋。 避難したその日は、結構暑かった。 でも今は違う。 寒いと心も寒くなる。 辛さがより染みる。 それでも明けない夜はない、そう思いたい。 心の底から、無事を祈る。

試練の辰年。能登半島地震における厚生労働省の初動対応の舞台裏

能登半島地震 被災地に職員を送り込む後方部隊の実体【神戸市】

能登半島地震 サバイバルな自宅での生活

13日前

電気水道ガス、そしてガソリン。 私たちは、これほど多くのモノに支えられ、生かされている。 水が一番しんどく、そして一番重要だった。 パソコンやスマホを見なくても、車に乗れなくても、水だけは欠かせない。 煮炊きは、炭とガスボンべ式コンロだった。 1日も早い復旧を心から祈る。