中学入学

「次女がグループに入れなくなった日~小学3年生の時の”いじわる”」

今日は、「娘がいじわるをされた」という事について書きます。

新学期になって、新しい友達、新しいグループができ、新しい人間関係の中で、「いろいろ起こってしまう」のはよくある話。「いじわる」に直面した次女と私の体験です。こんな風にやり過ごしましたよ~。よければ読んでください。

とはいえ、ブログに書くことを迷いました。
でも、私がブログを始めたのは、「子育て中のお母さん」に、「大丈夫」を届けたいから

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「友達関係が”しんどい”時期があり、私立中学を選んだ次女の入学式は泣けた」

自分でも驚きました。
まさか、入学式で泣くなんて!

春休み後半から落ち着かない次女。
「友達の作り方を忘れてしまった」と何度も口にする。

1学年1クラス、しかも、クラスの3分の2が女子という小学校生活。
お母さんなら「それは大変かもしれない。大変だったでしょう。」と
思う人も多いのでは?

小学生女子は「グループでいることが好き」な子が多く
「グループのリーダーのマウンティング」は学年が上がる

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中学入学式で心が救われたはなし

小6で耳の後ろの髪の毛が抜けたときに感じた不安は的中した。

中学入学前の春休みにはおでこの生え際にも脱毛が始まった。
5月には落武者のように脱毛し、
夏休みの頃にはほとんど全部、髪が抜けた。

当時、CSのアニメチャンネルで「大魔王シャザーン」が放送されており、シャザーンの髪型のように髪が抜けてしまった私を見て、姉と妹が家の中で、私をシャザーンというあだ名で呼んでいた。

私の地元は、同じ町内に

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小6のきおく

小3~小5までは特に円形脱毛に関する記憶がない。
治療を受けていたのかどうかも覚えていない。

脱毛箇所が髪に隠れる場所で、小さな脱毛が数ヶ所あった程度。周りも自分も特に気にしていなかったんだと思う。

当時、円形脱毛症=ストレスと言われていたが、ストレスといわれても、何がストレスなのかわからなかった。そういう意味で、見えない箇所にあるうちは、得たいの知れない治療を受けることはなく、穏やかに過ごし

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こんな大人にはなりたくないそうだ。

今年中学にはいった甥が、●●●(僕の名前)みたいな大人にはなりたくないなぁとほざきやがる。そりゃ、通勤もせず、音楽ばかりを作り、セミ長髪にパーマ、ボクシングのせいで若干マッチョ、あつめてどうぶつの森に熱中、進学の為になるような事も何も言わない伯父など、尊敬もできないのは理解する。

だが、しかし、君の父親のつかれた顔や、説教くさい話ぶり(すまぬ義兄)、あのような大人になりたいのか、甥よ、と言いたく

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お役にたてる文章ではありませんが、またがんばります!
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赤いご飯



昨日、我が家の目の前のいつも懇意にしてもらっているおばあちゃんが赤飯を分けてくれた。

孫が高校と中学にダブル入学したのでお祝いで赤飯を炊いたとのことだった。

今、なかなか田舎でも赤飯を炊くことは少なくなってきている。

昔はお祝い事があれば必ずおばあちゃんが赤飯を炊いてくれてみんなでお祝いしたものだった。

赤飯をもらったことで、うちまで嬉しい気持ちになり朝からHappyな気分になった。

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本日の鈴木心写真館:4月8日 #2 「制服の、ソーセージ現る!?」の巻

4月8日2組目は、中学入学記念撮影でいらっしゃったご家族。「あの、もしかして……双子でらっしゃいます?」と伺ってみたら、やはり!ソーセージからの双生児(そうせいじ)です!(鈴木ばりのオヤジギャグ)

以前から鈴木心についてご存じだったというお父さまがウェブで鈴木心写真館を見つけてくださり、今回いらしてくださいました。おしゃれな雰囲気漂うお父さまに「鈴木さんに撮っていただけたら」とおっしゃっていただ

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ありがとうございます!(゚д゚)ォ!
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