ファインディング・ドリー

1分で読める映画マガジン 〜ファインティング・ドリー〜

1分で読める映画マガジン 〜ファインティング・ドリー〜

1分で読める映画マガジン❗️編集長のヒロフミです❗️🎞 このブログを読むことで、作品の知らなかった一面に出会え『気になっていたのでみたくなった』『もう一度見てみたい』と思えるように書いています😊 今回は忘れっぽい性格が愛くるしいドリーの映画『ファインティング・ドリー』です🐟 冒頭にまずはこの映画は ・目の前のことに集中できない方 ・ポジティブにいきたいと思う方 ・ファインディング・ニモをご覧になられた方 におすすめの映画です❗️ ファインティング・ドリーについてこの映画

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映画レビュー『ファインディング・ドリー』(2016)

映画レビュー『ファインディング・ドリー』(2016)

とーーーってもおもしろかったです!(´∀`*) 前作の『ファインディング・ニモ』もおもしろかったけど、更にパワー&ブラッシュアップされた笑いと感動に溢れてました。これまで相当数の生き物を描いてきたディズニー、そろそろキャラクター設定が枯渇してきてもおかしくない気もするんだけどまだまだこんなに描けるのー!?というくらいユニークな子たちがたくさん出てきて、今回も存分に楽しませてくれました。打ち出の小槌ばりの豊かな発想、独特のアイデア、そして抜群のユーモアセンスは一体どこから生まれ

最高なことは、偶然起きる

最高なことは、偶然起きる

ふと気になった。 ガラスのコップにうっすら何か付着してる。太陽光線に透かしたらよく見える。いつもきれいに洗って、水分も拭っているのに。水垢。10年も使えば、こうなってしまうのかもしれない。 そこで激落ちくんの登場・・・消えない。こういう時のためのエース重曹×激落ちくんツートップ。消えない。そうか、歯磨き! 出張時ホテルから持ち帰った歯ブラシと歯磨き。消えない。ホテルアメニティ歯磨きに実力ないのかもしれないと、ホワイトニングなんちゃら配合のいい歯磨×激落ちくん。やはり消えな

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ファインディング・ドリー

ファインディング・ドリー

諸事情あって定期的に臨床心理士の方と面談しています。 その時に、「ファインディング・ドリー」の話をしました。 アレはいい教材になりますね、と。 いろんな個性を持った魚たちが出てきます。 それぞれ生きにくさを抱えながらも、それをどうポジティブにとらえて付き合っていくのかを上手く表現している。 ドリーの口癖?は「私なんでもすぐ忘れちゃうの」です。でもそれを自分で伝えることによって、周りが助けてくれる。 それって当たり前のことなのに、なかなか難しいことだよなぁと思います。 ドリ

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緑のみっつめのやつ

緑のみっつめのやつ

久しぶりにお出かけをしてきた。西武池袋でやっている、ピクサー展へ。この間実家から届いた荷物にこのピクサー展のご招待券が入っていた。しかも非売品、しかも2人まで入場可能。 これは行くしかないと思い、彼と2人で行ってきた。と言っても彼はピクサーの作品何も見た事ないよと言いながら、一緒に来てくれた。整理券をもらって、お茶を飲みながら待つ。検温をし、いよいよ入場。そこはすっかりピクサーの世界だった。 私も自慢できるほど、ピクサーの作品を見た事がない。それでもファイディングニモは子

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コンテンツ月記(令和三年、如月)

コンテンツ月記(令和三年、如月)

読んだもの、観たものを、書きなぐりのメモで記録します(完読できてないものも、書きたいことがあったらメモします。すでに長めのレビューを書いてるものは、基本的に除いてます…と言いながら、ここで書いてる感想も割と長いんだけど)。 メモできてない作品が多くてくやしいけど、せめて一部だけでも公開するぞい! ==評価基準(特に記載したいときだけ)== \(^o^)/ 乾杯。愛。最高の毒なり薬。 φ(..) 特別賞(今後思い出すだろうシーン有等) ==ココカラ== ■マンガ 東京タ

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DORY'S REEF CAM / (ドリーとサンゴ礁の世界)

DORY'S REEF CAM / (ドリーとサンゴ礁の世界)

アメリカのディズニープラスで2020年12月18日から配信が始まった『ファインディング・ニモ』シリーズの新作。 もちろんニモも登場します。 181分も何が起こるかというと、ドリーやニモを始めとして仲間達が海中に固定されているCAMの前を自由に泳ぎ回るという夢のような動画。これいつまでも眺めていられるやつです。 このシリーズのポスターのアプローチがちょっと変わっていて、ニモの小ささを強調しています。 続編の日本版ポスターは多少ドリーを大きく配置しています。海外版のポスタ

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『ファインディング・ドリー』感想

『ファインディング・ドリー』感想

監督:アンドリュー・スタントン、アンガス・マクレーン 上映時間:1時間37分 前作『ファインディング・ニモ』でいいキャラしてたドリーのお話 前作を見ていなくても楽しめるが、見ているとマーリンの発言に深みが増す。 本作はノーマライゼーションについて述べている作品ではないだろうか。 ・言われた事をすぐに忘れてしまうドリー ・子どもの前では明るく優しく振る舞うが、苦悩する両親 ・認めてくれる者(マーリンやニモ、ディスティニー等)と、事情をよく知らず苛立ちを覚えてしまう者(中盤

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スクワート

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