泣きながらバイクをこぎました。

まいど、黒井です。

きょうの体重は「109.8キロ」。

前日比「変わらず」でした。

きのうはよく動いたけど、脂っこいものを多く食べてしまったので、体重は減りませんでした。残念。

増えなかっただけ良かったと考えることにします。



そ・れ・に・し・て・も!

きょうはずーっっっと「悲しい気持ち」「憂うつな気持ち」で、最悪な1日でした。

正しくは「きのうの夜」からそうだったのかなぁ。

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べき人間。

まいど。おはよう。

きのうはノートを書くことができなかった。書いてないなぁ。書かないとなぁ。そう思いながら一日を過ごした。しかし書くことができなかった。

きのうは机の上を少し片付けただけの一日。その他には何もしていない。歯も磨いてないし、お風呂にも入っていない。体と頭が気持ち悪い。いつもは、あんまり気持ちが悪いので、翌朝お風呂に入る。しかし今回は、朝になってもお風呂に入る気力がなかったんだよ。

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痛みと依存のあいだ。

お風呂あがりにまた心臓が痛みを発した。咄嗟に胸を押さえたときにふと思い出す。痩せないと。痩せないといけない。しかしそんなことはすぐに忘れてしまう。ひょっとしたら明日にはもう忘れてしまっていて、お腹いっぱいご飯を食べてしまうかもしれない。ぼくは「食べること」にひどく依存している。

食べることだけが生きがいなのだ。他にもゲームや音楽鑑賞、彼女とのささやかな電話も、生きがいかもしれない。しかしゲームや

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お散歩に出かけたのと8時間ぶっとおしでゲームしたこと以外なにもしてない。

まいど、黒井です。

おはようございます。

ノートかブログを毎日更新すると言っておきながら、きのうはどちらも更新することができませんでした。

理由は「何もしていないから」。

きのうは母と少しばかりお散歩に出かけたのと、はたと我に返ると8時間ほどぶっとおしでシティーズ・スカイラインズをプレイしていた以外には何もしていません。

シティーズ・スカイラインズは「街を作るゲーム」です。

まだ読んで

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黒井=鉛でできた泥。

まいど、黒井です。

おはようございます。

たったいま(10時ごろ)起きました。

きのうの夜は「あしたは歩きにでも行くかぁ」と思っていたのに、朝になると、あの気持ちはどこへやら。

なーんにもする気になれません。



鉛でできた泥

ただでさえ重い体(きょうの体重は110.8キロ)が、さらにずしりと重たく感じられます。

そして、ひどい倦怠感に見舞われているときは、必ず「体を動かしにくいと

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お風呂に入れない著者による「うつろぐ」

まいど、黒井です。

日付、変わっちゃいましたね。

ぼくは相変わらずの無気力です。

が、きのうの深夜に書いたノート「いまの「しあわせ味」に応えてあげる」にコメントが2つついて、ちょっぴり良い気分。

コメント、ありがとうございました。



2日連続で夜にお風呂入れなかったァ!!!

(きゃあ不潔!)

夜に入れなかっただけで、今朝お風呂に入ってますからね!

ただ、しばらく朝より夜のほうが

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【閲覧注意】あれも、これも、言い訳。

まいど、黒井です。

きょうも「うつろぐ」で申し訳ありません。どうもこのごろ調子が優れず、ぐるぐると余計なことばかり考えてしまうのです。

日付が変わり、もう2月16日になってしまいましたね。

ブログでもノートでもいいからまいにち書くこと。

ぼくが「2月の目標」として自分自身に掲げた課題でしたが、ここでゲームオーバーです。

ふたたびひどい無気力状態に陥っています。

これまで「きょうは筋トレ

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うずくまる。

あまり大っぴらに言いたくないがブログのアクセス数が減りつづけている。更新頻度が低すぎること、また過去記事のリライトをまったく行っていないことによるものだと思われる。

また、ぼくが「家にひきこもっているだけの人間である」こともネックになっている。何もしていないのだから、ブログに書くことがどんどんなくなっていく。

書くことがないので、更新頻度が低い。

悪循環だ。

それなら「何か」すればいい。新

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【閲覧注意】どうすれば物事を楽しめる?

楽しい気分になりたい。思えば生まれてこの方「ああ楽しい」と思ったことがほとんどないんだよなぁ。

ぼくは今年で27歳になるのだけど、ふつうの27歳はどんなことをして「遊ぶ」のだろう。

ぼくのなかの「遊ぶ」は小学校低学年で止まっている。遊ぶといえば「鬼ごっこ」や「かくれんぼ」のことだと、本気で思っている。

中学生になると、風のうわさで「ゲーセン」だとか「カラオケ」だとか「ボーリング」だとか、そん

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【閲覧注意】HSPという名の受信機。

母が帰ってきた。家の玄関が開いた瞬間、母からピリピリとしたオーラが発せられていることに気づく。むかしからそうだった。ぼくは他人の気分や状態を「必要以上に」受信してしまうのだ。

それはきっと、幼いころから「長男なんだからこうしなさい」と言われ続けた結果、あるいは「ひどいイジメ」を受け続けた結果身に付いた、ぼくなりの自己防衛のノウハウに違いない。

とくに分かりやすいのは「怒り」と「嘘」と「眠気」だ

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