姉妹の"消費と生産の間をごにょごにょします宣言"|47キャラバン#23@宮崎
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姉妹の"消費と生産の間をごにょごにょします宣言"|47キャラバン#23@宮崎

山口弁だだもれのしっぽのながーいレポート、ひとことでいうなれば

わたしたち!姉妹は"消費と生産の間をごにょごにょします!!!!!!!

!?

なにはともあれ

▽キャラバンとはなんぞやという方、まずはじめにこちらをどうぞ

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宮崎編では、トークセッションも。左から河野町長、ポケットマルシェ・高橋さん、株式会社イツノマ 代表取締役・中川さん。行政の立場から山内さんも登壇。まざるってこんなに面白い。

▽ポケットマルシェ・高橋さんのいままでとこれから、きほんの「き」

1974年、岩手県花巻市生まれ。青山学院大卒。岩手県議会議員を2期務め、巨大防潮堤建設へ異を唱えて岩手県知事選に出馬するも次点で落選し、政界引退。その後、NPO法人東北開墾を立ち上げ、世界初の食べ物付き情報誌『東北食べる通信』を創刊し、編集長に就任。翌年、グッドデザイン大賞候補に選出され、決選投票の結果2位に(グッドデザイン金賞受賞)。一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを日本全国、台湾の50地域へ展開。第1回日本サービス大賞地方創生大臣賞受賞。東日本大震災をきっかけに、食べものつきの情報誌「食べる通信」を創刊し、生産者と直接やり取りをしながら旬の食材を買えるプラットフォーム「ポケットマルシェ」を立ち上げる。日本最高峰ピッチコンテスト「新経済サミット」で優勝。「関係人口」提唱者として、都市と地方がともに生きる社会を目指す。「カンブリア宮殿」(テレビ東京系列)にも出演。東日本大震災から10年の節目を迎える来年の3.11に向けて、改めて人間とは何かを問うために47都道府県を行脚する「REIWA47キャラバン」を開催している。参加者との対話を通じて「生産者と消費者が直接つながり合う世界」の未来を探っている。本講演にかける高橋の思いはこちらより!ぜひご一読ください…!

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▽やっしげ姉妹とレポートのあらすじ

Wi-Fiの回線がとどかない山口の片田舎からのこのこお上りさんして
東京のワンルームいっしょにごはんを食べているはる(姉・21)ともも(妹・20)
そんなやっしげ姉妹が今回の宮崎・都農町編に縁あってお供しました
そこできづいたきづいたあれやらこれやら、綴ってみました
今回は、姉帰省中のため、電話でのやりとりからレポートをお届けします

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はる:もしもーし
もも:はーいなにーー
はる:キャラバンほとぼりさめんうちにはなしちょかんにゃって思ったけぇ電話したわ
もも:あ~やまぐちからリモートね(笑)
はる:そーそーいまだいじょぶ?
もも:うん、あといまこれスマホでラジオ※もとっとるけえ完ぺきよ
はる:それおもった、いいね後から聞き返せるしアリやわ、
もも:うん、ええやろー
はる:よしゃ~きづいたあれこれ、はなしていこう~
もも:はーい

※姉妹で徒然なるままに思ったことをあーだこーだ、ラジオアプリで公共の電波にのせてしまっています

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ねぼけまなこで降り立つとそこは常夏!霜月とはおもえない。MIYAZAKIすごい。

ばあばにあっていつもの野菜にはない。ありがたさを掴めない自分の脆さとうしろめたさ


はる:なにはともあれ!よ!河野さん(トマト農家さん)からいただいたの美味しすぎた!!!

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すくすく育つ河野さんちのトマト。(おいっしいミニトマト、食べたい方はこちらより)

もも:ね!!ひっさびっさのほんまもん、あんなにおいしんや感動しちゃうレベル。

はる:美味しさが嬉しくってありがたくってね。でも、特別やったからこそ思った。「このありがたさ久々じゃない??」って。

もも:わ~わかる、でもいつも誰かしらの野菜を食べとんのに「いつも、ありがたさかんじてる??(感じてないよね??)」って。うしろめたさ、ものすっごい感じてからさ。

はる:そやんねやっぱり!?うしろめたさ、いい得て妙やね。

もも:うん、うしろめたさ。自分の脆さの実感、ともいうかな。

はる:あるね。自粛中にばあばんちのとれたて野菜の段ボール、インターホンごしに見えたとき後光さしちょった(笑)。んで「ばあば最強!!!!」ってなったんやけど、反対に、自分なんもない、生きていけないじゃんって脆さが後を追ってやってきた。

もも:ねえ~。今になって気づいて忍びないけど、むしろ私らがありがとうざいますってもらいに行ったとしても、気持ちが足りんくらいやんねえ…?

はる:まさに。農家さんの存在が、どれだけありがたいか、最近でもわかったよね。不要不急の外出は控えるようにっておふれがでたけど、ある国では農家は例外とされたって高橋さんおっしゃってた。

もも:農業は欠くことはできん、なかったら困る、それだけありがたいことってことやね。

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動いたからこそ、感じるうしろめたさ。考えてないで、感じよう、と高橋さん。車の中も立派なキャラバン。

”お客さま”ポジ打破したい!んじゃスーパーじゃあわからんざらざらを伝えねば


はる:それなのに、なんで、「なんでこっちがお客”さま”になっちょる??」ってなってんやろうね。車内でも、講演でも高橋さんがよ~くおっしゃってた問い。

もも:そやねえ、ばあばとか近所のおばちゃんがくれる野菜はありがたいけど、スーパーにあるとそうでもない。無機質に感じちゃう。ってことは?

はる:つくりてからざらざらした手触り感をもっていただくというより、きれいな野菜・安い野菜がたっぷり並んじょってつるつるした情報の中で私らが”選ぶ”っていう構図。そこにありそう。

もも:つくりてをしるってほんっとうに大事ね。あのトマトも、河野さんの人柄をしって食べたから二倍美味しくって、ありがたさも倍増。あと、その延長で、つくりての幅広さをしることも大事かも。農家さんということにとらわれず。

はる:そこに色があるってこと、気付かんもんねあんまり。今回出会った河野さんと細野さん(スイートピー農家さん)。農家としてもやし、人としても生き方は、まるきり、ほんと180度くらい?ちがっちょったよね、そこがよかった。

もも:うんうん、やけどそこ実は相性抜群で仲良くて。それまたびっくり、バラエティー富すぎわや面白すぎ!!ってなった。

はる:それよ。考えてみりゃあ当たり前なんやけど、スーパーにならんじょったらきづかんとこ。

もも:たしかにね。私らだって、こんな機会がないと、知れたとしてがんばっても近所の農家さんどまりやったと思う。これ惜しすぎん!?あと私ら運良すぎん!?

はる:味をしめたね(笑)。経験したけぇこそ分かる味。それをもっとひろくに伝えたいね、大きい流通の仕組みの中で、農家さんの個性を感じられるような。単に顔つきの紹介文やなくてね。

もも:そういう文脈では、うちらがこのレポートを書くこともその解決のひとつのヒントなんじゃないかな

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こののどかさも伝えられたらいいなあ、な景色。贅沢な宮崎の空が広がる。

生産の場との関わりしろ、みっけ!感性の声を代弁するんじゃ~!

はる:あと、そのベクトルだけやなくってさ、うちらにはその反対からのアプローチもあって、意外とわすれがちやけどおなじくらいだいじやなって思った。

もも:あー!わかる、いただく者としてなにを求めてたりどこに惹かれるかをお伝えするってことね!

はる:そう、でも大事なんが、そのものへの”需要”じゃなくて、つくりてに共感する”感性”を伝えるってとこ。

もも:びびっとさせるフック、やね。例えば…高橋さんの大ファン細野さん、ついにポケマルに出品する!ってしてた作戦会議もそれやんね?

はる:そう、どうしたらスイートピー欲しくなるかなあ、大学生目線でどう思う?って前のめりに聞いてくださった。

もも:んでほんとにさいごにさ、名刺の裏面におしゃれな絵が印刷してあって。これなんですか?って聞いたら、「じつは絵をかくのすきなんです」って。

はる:「こっれっ!!!!!」ってなったね。農作業の倉庫には鮮やかでぐっと惹きつける絵がたくさんで、そっから話に花が咲いたのなんの。

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細野さんのスイートピー。育てたのは、鮮やかな絵を描く方ということを知る前と見え方が変わったかも。

もも:恥ずかしそうやけど嬉しそうやけど恥ずかしそうでなんかほっこりした。

はる:ね~、細野さんは、私たちの琴線にふれる何かをさがしてたけど、実はもうそれ、もっていらっしゃったよね。しかも最大級の。

もも:うんうん。私あの絵ほんと好きやったわあ。決してつくっている「もの」にだけ魅力があるんじゃない。「ええこの農家さん超おもしろいじゃん…!」っていう消費の入口があってもいんやないかな~。

はる:なんか心地いい世界線やね、生産者ー消費者じゃなくて、ひとーひとの関係に還元されるから、ひょんなことで一生もののお付き合いになっていくこともあるね。

もも:現に、ポケマルをつうじてのそんなコミュニケーションのお話、たくさん聞いたもんね。

はる:私らの感性をつたえること、生産者さんが自分をつたえていくこと、ふたつはひとつやね。

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生産者さんとのつながりは、伝えること、聴くこと。双方向のコミュニケーションがあってこそ。軽やかなものから深いものまで、端から端まで話しこんだ時間。

やっぱりむつかしい農家のミライ、再構築の1ピースはどこあるそ?

はる:そうやねえ。でもその塩梅がたいへん。

もも:たいへんなことがいっぱいなのも農業なんや、ってわかった。もちろん、なににしろそうなんかもしれんのやけど。

はる:んね。素敵な農家さんに出会ってときめくんやけど、でも深く聞けば聞くほど、農業をとりまく環境の厳しさがそれを追い越して、やるせなくなるような感もあったね。

もも:それはこのレポートでも避けて通れんね。あちこちできいた。

はる:そういえば、親の代からの農地があるからしょうがなく農家やってる、とか農業は稼げないよと子どもに言い聞かせたりする農家さんが少なくないっておっしゃちょったね。

もも:もちろん、いろんな外部的要因っちゅうんかな、それあるとは思うけど、農家さん自身が”自分は自然と媒介している大切な存在”という意識がなくなっていきよるんやないかなと思った。

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雄大な自然とともに過ごす生活。私たちには羨ましくも映る。自然のなかに生き生かされる。忘れがちなこころ。

はる:たしかにそれはないかもしれん。

もも:昔はそこに誇りがあったはず。身土不二って言葉とか八百万の神への信仰とか。それが証明してるといえるんじゃないかな。でも、最近でそんなことをいうと「大丈夫!?」っていわれちゃうんかな。考え方の栄枯盛衰ってあるから、そのままの意識に戻るのは違うんかもね。

はる:そうやね、ある意識が衰退したのには衰退した理由があるもんね。それでいうと、市の職員の方がふとおっしゃったように、「農家さんはベンチャー企業の主」ってのは、今にフィットする捉え方かも。河野さんなんか、並大抵でなく土にこだわって、畑という舞台自分でリスクとって試行錯誤されててまさにそうやなあと。

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河野農園のポリシーについてお話してくださる河野さん。歯に衣着せぬもの言いが、心地よい。翌日はご厚意で町周辺を案内してくださる温かい方。

もも:うんうん。私もその捉え方、現場を見て、しっくりきたわあ。あと、なんとなく、アーティストやなあとも思った。自分のアトリエがある感じ、むかしでいうと一国一城の主みたいでむちゃくちゃかっこいい。

はる:たしかに。センスとか意識とかが存分に注がれて、作品ができあがってく感じね。そういう部分に私らは惹かれとるんやろね。

もも:ねえちゃん…農家なってみたい…

はる:!?…ええやん、ももらしい、なりーや。

もも:うーーん、こうやって振り返ると、農家さんの見え方はいろいろあるね。衰退した部分を時代にフィットするカタチで農家を再構築できたらなあ。私らが感じたことも、もしかしたらそのピースになるかもしれんね。

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スイートピー農家、細野さん(左)の作業小屋にて。小さいころから大好きだというアート。コロナの今をあらわす暗がり、そのなかでさしこむ光がひとすじ。想いを込めた一枚を高橋さん(右)へプレゼント。

美味しさの多くっていただき手がつくっちょる、やから自分のためにゴニョゴニョします宣言!?

もも:んーいろいろ話してて思ったけど、私の大きな気づきは、美味しさの多くはこちら側でつくれるってことかも。

はる:ああ~、なるほど、なに言いたいか分かるわ。今回の私らみたいに、農家さんとのざらざらしたやりとり、高橋さんのいうところのごにょごにょを経ると、食べるときにはその農家さんが思い浮かんで、思い入れを持って食べることができる。そうすると否応なく美味しい。普通は生産者や料理人に焦点が合わせられがちやけどってことやろ?

もも:そう。ねえちゃんがミニトマト、ぶちおいしかったっていうのは、それ。私は、料理をすることで、お客さんを美味しいと喜ばせようとしちょったけど、実はお客さんの”美味しい”に寄与できるのは、2パーセントくらいかもって。結局媒介者っていうポジションの中でしか力を発揮できんっていうか。

はる:うんうん。私は、東京に帰ってから、ミニトマトのおいしさを伝えようと”スナックはるな”※でミニトマトをお客さんにお出ししたけど、きっと現地に行って農家さんとやりとりした私らのほうがミニトマトおいしく感じられるんよね。

もも:そうやね。もちろん、料理をつくって提供するってことそれ自体がぶち尊くて重要なことなんやけどもね。いただき側のポテンシャルを感じたってほうが正しい。でもさ、ごにょごにょを大事にしようとすると規模が壁になってくるんよね。

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※スナックはるなは、姉のはるなが都内のカフェの一角で月に2日だけ開催するイベントのこと。地域のものを中心としたお酒とお料理を提供している。

はる:ジレンマや!まさにそれは、今いろんな人が一生懸命考えているところやね。ポケマルもそうやし。私らは、なにができるかね。

もも:さっき言った、「いただき手の感性を代弁する」みたいなことでざらざら手触りのある消費ー生産関係づくりのお手伝いをやっていってみたいなあ。

はる:うんうん、あとは、なにより自分たちをサンプルにしてごにょごにょしたときの美味しさを検証していくっていうのもできるね。

もも:ここまでひたすら社会のために~と語ってきたけど、最後は自分の感じる美味しさのため(笑)。

はる:でもそれが絶対説得力あるわ。青森も楽しみやなあ。まずは自分自身のために、ごにょごにょしましょ。

【番外編】まちに住む人のあたまんなか、その解像度が地域をささえる?のか??

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農の都と書いて、つの。今年で町は100歳になる。100年目にしてエネルギッシュな風が吹いている。

もも:都農町をまわって思ったのは、地域づくりにはさ、プレーヤーはそんなに多くなくても場所と人と偶然が重なれば、できるってことやね。

はる:そうやね~。あと、意思決定者がそこに含まれちょったり、コンパクトな規模やと一層地域づくりが動きやすいよね。都農町は、町長さんが先進的な取り組みを取り入れることに積極的やったり、人口も1万人くらいで、町全体を動かしやすいっていう土台がまずあったよね。

もも:うんうん。それとさ、学校の跡地の活用でサッカーチームとの連携をするって話を聞きよると、施策の中に文化をとりいれるのだいじやなあって思ったよ。

はる:たしかにね。地域に限らず、もっと大きい規模、例えば国とかでも、施策の中にうまく文化を取り入れると、そこに住み暮らすひとたちのマインドセットがスムーズよね。私らが好きなk-popもたぶんそのひとつ。

もも:文化は、最初のマインドセットの有効なツールやね。地域の色にもなっていくし。

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その土地の良さが一膳につまる食もまた、文化のひとつ。やはりここは畜産の宮崎、はずせないチキン南蛮。田舎家さんにて。名前がたまらない。地元のみなさんの御用達。

はる:うん、たしかに。地域の色っていう側面やと、そうやって構築されちょる文化を、解像度高くまちのみんなが理解することがセットで必要やね。「自分のクラスは個性的」説ってしっちょる

もも:なんかいいよったね(笑)。

はる:うん(笑)、よくさ、学校で「私のクラス個性的なんよね~」っていう人おったやん?もしかしたら、もも自身でもそうおもっちょったかもしれんけど。

もも:あったあった。なつかし~~!20人で6年間ずっとの小学校のクラスがいかに個性的で仲良かったかを中学校に上がって他の小学校出身の子にどや顔でしよったしよった。

はる:そうあれって、他のクラスに比べて、自分のクラスが実際ほんとに個性的っていうより、自分のクラスのことをよお理解しちょるけぇ個性的に見えるんよっていう。

もも:ああ、そのバイアス、すんごいあると思う!

はる:そうなんよ。でもそのバイアスが地域づくりにはありがたい。そこにある文化とか人を理解する解像度が高まるってことは、愛着がわくことにつながるじゃん

もも:住んどるひとがどれだけ心地よさを感じられてるかが、いちにもににも地域づくりよね。愛着って大事やなあ、つよすぎず、よわすぎず。

はる:そうね。

もも:あとは、となりのクラスに「うちらのクラスさあー」ってマウントとりにいくみたいに、無意識のうちに外への伝え手もふえるね(笑)。

はる:そういう意味では、地域の内と外の接着にもなるね。高橋さんの「関係人口」にもそんな存在が欠かせんね。

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日豊本線から見えた夕日。落ちるまで電車にゆられる。どこかで見たような気もするし、懐かしいにおいもした。

徒然なることばから、おわりにかえて

はる:脈絡なく話したねえ~~~。

もも:ほんと、日がとうに暗くなったね。眠なった~。

はる:あれを話せばこれもでてくる。テーマ横断しちゃうなあって思ったけどそれが真理なんかもね。

もも:んね。芋づる。ミニチュア社会を見た感じ、すべては連関しとるらしい。

はる:農業から社会がみえてくる。おもしろい。

もも:青森でも思考フル回転ですね、こりゃ。

はる:楽しみじゃ。

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まだまだひよっこ、姉妹の思考のたびはつづく。

ここまでスクロールいただきありがとうございました!

文 ) はる・姉 / もも・妹 

<気になった方はこちら>

▽REIWA47キャラバンとは

▽これまでのキャラバンのレポートはこちら

▽ポケットマルシェについてはこちら





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やった~
#ふたりぐらしとは(反骨な姉逃げる妹の折り合い) #青二才のごはん記録(シェフ・もも) #うちらの社会学(対象は地元や家族) #やばいやっしげ家(とにかく変) #ファッションショー(リーダーは祖母) #美文字note(ぜんぶ手書く) #適当ハングル(会話レベルならできるよ)