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SaaSが好きです。FJM(現富士通Japan)→Salesforce(初の20代営業部長)→Zuora(営業世界1位)→起業→ログラス 週末はクラブDJ。読むnoteはHIPHOP関連中心。最近ヨーヨー復帰。

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  • エンタープライズセールスについて

    エンタープライズセールスについて正しく解説していきます。

  • Salesforceで2018年1番バズった資料シリーズ

    既に閲覧者数1万人超えのnoteをまとめました。 Salesforceで2018年1番バズった営業ノウハウ資料を、作者である私がその資料の内容を徹底解説してるシリーズです!

  • SaaSの考察(Diggin'SaaS)

    SaaSについて分析してみました。

  • digsasについて

  • サブスクリプションのまとめ

    サブスクリプションのまとめです。

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Salesforce社内で2018年1番バズった営業ノウハウ資料を作者が解説!!part1

今回はタイトルどおり、Salesforce社内で2018年1番バズった営業ノウハウ資料と、その解説を作者である私がしてしまおう!というnoteです。 (噂によると、この資料は私が退職した今でも定期的にSalesforce社内SNSでバズっており、新入社員が入ると最初に読む虎の巻になっているらしいです・・・w) この資料の最大のポイントは、単なるトークスクリプト集ではなく、 ・商談で聞きたいこと ・具体的なトーク例 ・トーク例のポイント ・そのトークから聞き出したい真意

    • 案件レビューのテクニック

      案件レビューとは?案件レビューとは、担当営業毎に保有する案件に対して、第三者が客観的な視点で内容と進捗及び抜け漏れやリスクを把握し、案件を確実に獲得するタスクを明確にした上で、営業全体の売上予測(フォーキャスティング)の礎にするもの と定義させていただきたいと思います。 案件確認、商談確認、営業ヨミ会議等、さまざまな言い方が他にもあると思います。 実は本noteを書くにあたって、事前に「案件レビュー」や「商談レビュー」などの検索をしてみたのですが、具体的な内容に触れた記事

      • 改めて考える営業フェーズ

        大変ご無沙汰しております。石井です。ついつい筆不精でnoteを清書していなかったのですが、書くとあえて宣言して追い込むことで自分を奮い立たせて今はキーボードの前に座っております。 (少し良いメカニカルキーボードを新調したので打鍵感を確認したくて書いているという噂もございますが・・・) では、早速本日のテーマである営業フェーズというものに触れていこうと思います。 はじめに近年ではSFAを活用する企業が増えて、営業の進捗具合をフェーズやステップなどで区切って考えるという概念が

        • 自分の夢から、夢に“あいのり”させてもらう決断(退職/入社エントリ)

          かなりご無沙汰のnoteとなりました。digsasの創業者兼CEOの石井でございます。 最初に結論を書いてしまいますが、株式会社digsasとしての事業を終了をいたします。 それと同時に、2022年6月より株式会社ログラスに入社し、主に大手企業様を担当するエンタープライズセールスを担務させていただくことになりました。 今までの私の人生の中で最も大きな決断をさらっと書きましたが、 その裏ではこのnoteを書くにあたって約1ヶ月ほど、書いては消したり、更に2万字くらい書いてみた

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          SaaSの大型商談の裏ではプリセールスエンジニアが必ず大活躍しているという話(その1)

          今回のnoteは、日本のSaaSの発展のために必ず必要となるキーマンであるプリセールスエンジニアにスポットを当てて行こうと思います。 私自身もSaaSの営業として、大型の商談を受注することが何度かありましたが、その全てにおいてもれなく、プリセールスエンジニアの方々の超絶なサポートを頂いております。 日本のSaaSにおいては営業のテクニックのようなものは情報過多になるレベルで氾濫しています。 しかし、そんな小手先のテクニックよりも、プリセールスエンジニアという職種の採用と強

          最新のDX白書を読み解き、解決策を考察するセミナーを開催します【11月5日(金)17時〜】

          経済産業省からDXレポートが発表されたのが2018年の9月のことです。 それから3年以上が経過し、多くの企業においてどのような状況になったのでしょうか。 IPAによるDX白書2021によると、多くの企業はDXを推進したくてもできない内情が多くあるように読み取れます。 全社的なデータ利活用の方針や文化がない 日本37.1% アメリカ24.1% 人材の確保が難しい 日本41.5% アメリカ14.1% 75%以上の企業でDXを推進する人材が不足している結局は、文化と人の問

          【8月25日19時〜】エンタープライズSaaSセールスに必須の提案スキルUP Webセミナーを開催します!

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          カスタマージャーニーとビジネスプロセスからIT投資を考える重要性&そんなプロダクトを作ってます!

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          エンタープライズSaaS営業が絶対に作成すべき2枚のスライド

          今回のnoteではエンタープライズSaaS営業には必須となる2枚のスライドについて解説をしていきます! このスライドを作成することで、 ・お客様の意思決定が早まる ・オンボーディングが順調に進みやすくなる →炎上や解約をプリセールス時に未然に防ぐ といった効果にも期待ができます。 早速解説・・・の前に、 ・エンタープライズって何のこと? ・大企業ってことだよね? といった理解の方は以下のnoteも事前に読んで頂けると良いかなとおもいます。 ※SMBのSaaS営業の

          「ぶっちゃけ、SFAって何が良いの?」 というご質問に本音で答えます。(前編)

          今回はSFAの選び方についてお答えしていきます。 Salesforceがいいのか、HubSpotがいいのか。 はたまた、Excelで十分なのか、その他の選択肢が良いのか。 そもそも、導入を検討する前に何をしたらいいのか。 私の経験と私見たっぷりに解説をしていきます。 すでにSFAを導入しているけど上手く活用できていない方や、これから導入を検討していらっしゃる方、すでに上手く使えているけど、さらなる活用をしていきたい方に読んでもらえたらと思います。 本noteは2部構成

          ビジネス(非IT)部門主体でIT投資を成功させるための9箇条

          近年はSaaSの普及により、ハードウェアやネットワークを意識することなく容易にIT投資をできるようになってきています。 その結果、ビジネス部門主体でのIT投資が増加傾向、IT部門主体でのIT投資は頭打ちとなり、 今後はIT部門とビジネス部門の垣根が無くなっていくと予想されています。 ・日本全体のIT投資は増加 ・IT部門の支出は2018年に初めてマイナス成長 ∴ビジネス部門での支出が増加 Source: IDC Japan 国内IT市場 産業分野別 支出額予測:2018

          優秀な営業は 「どこの」「だれの」「何番目」 を理解している

          優秀な営業とその他の営業の差の一つとして、「どこの」「だれの」「何番目」を理解しているか否かがあると考えています。 今回のnoteではこの内容を解説していこうと思います。 (2021年の営業系初noteです。サボってすみません・・・) 注:SaaS営業を前提として書いています。 良さそうVS欲しい「良いものだって理解はしてもらえたけど、契約に至らなかった」 という経験をしている営業の方は多くいらっしゃると思います。 (というより、案件の半分くらいこんな感じだと思いま

          IT人材不足は“顕在化”と育成を“内製”によって解決できるという仮説

          DXという言葉がビジネスにおいて毎日使われるようになり数年。 DXとは、 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用し て、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや、組織、プロセス、企業文化・風土を変革し、競争上の優位性を確立すること 出典:経済産業省 「DX推進指標とそのガイダンス」 という変革自体を指す言葉です。 また、2018年に経済産業省より発表されたDXレポートによると、 日本国内

          大好きだった営業を頑張るほど嫌いになり会社を辞めてしまった。

          僕は営業という仕事が大好きでした。でも、いつの日か営業が好きではなくなってしまいました。 頑張れば頑張るほど、なにかを失っていく感覚が襲ってきて、気づいた時には会社を辞めていました。 そして、自分で起業をし、また少しずつ営業が好きになってきています。 ネガティブそうなタイトルですが、とってもポジティブな内容です。 僕と同じ様に、営業を頑張っているけど、このままで良いんだろうかと思っている人はもちろん、営業が楽しくて仕方がない人も、いつかそうなったときの為に読んでもらえ

          みんな知らない勝負価格の提示の仕方

          営業という仕事において、交渉はつきものだと思います。その中でも最もヒリヒリする交渉は、価格交渉(提示)の瞬間だと思っています。 今回は、価格交渉(提示)に焦点を当てて、僕なりに培ってきたテクニックを解説していこうと思います。 このnoteを読んで実践して頂くと、以下のようなことが防げるハズです。 ・値引き要請を受けて、何回も見積を作り直す ・特価を提示したのに箸にも棒にもかからない ・価格提示後にお客様との連絡が途絶える つまり、特価を提示する以上は、100%受注をし

          つぶやきという機能の存在に今気づいたので、 下書きタイトルだけアップしておきます^^