宇都宮大学・地域デザインセンター

このコラムは,宇都宮大学地域創生推進機構・地域デザインセンターが、新型コロナウイルスによる影響によって新たに発生した問題に対し、実態把握や解決に向け地域と一層連携を強めることを目的に,多様な業種の方々にコロナ禍における身近な環境の変化や問題についてお伺いし,発信するものです.

とりあえず好きになる、とりあえず住んでみる、、

はじめまして。地域デザイン科学部コミュニティデザイン学科3年に在籍中の枝拓未です。現在は、群馬県中之条町にて2021年4月から「地域おこし協力隊」として、また学内では…

好きなことを見つける

はじめまして。宇都宮大学地域デザイン科学部建築都市デザイン学科1年の村上茉鈴です。 所属や普段の活動等自己紹介 コロナ禍における取組紹介 私は、NPO法人とちぎボラ…

変化への対応 “経済学”として考える

ご所属や普段の活動等自己紹介 コロナ禍における取組紹介 地域デザイン科学部コミュニティデザイン学科の教員として、経済学を担当しています、塚本 純です。専門は、「マ…

大悪起これば大善来たる ~towards our bright future~

宇都宮大学地域デザインセンターで4月から事務担当として働き始めた菊地恵子と申します。初めての事務としての仕事でまだまだ不慣れなところがありますがよろしくお願いい…

「懐かしさ」が持つ感動

初めまして。宇都宮大学地域デザイン科学部社会基盤デザイン学科の笹原尚人です。 所属や普段の活動等自己紹介 コロナ禍における取組紹介 私は、「みやメシ応援隊」とい…

地域で学び、地域とつながる。そして地域に返していく。

初めまして、宇都宮大学地域デザイン科学部建築都市デザイン学科に在籍している寺澤基輝です。春からは建築環境研究室に所属し、建築における木材使用量と意匠に関する研究…