こぶ@子ども服×D2Cビジネス計画中

ミラノ工科大学でMBAを勉強中の1児の父。2019年までは機械工具卸のサラリーマン。アパレル未経験ながら、ベビー&キッズ服ブランド創業を計画中。子ども服は大人から子どもへのメッセージ。日本のものづくりの魅力を世界に伝えたい。西野亮廣エンタメ研究所サロンメンバーです。

「意味のイノベーション」のロベルト・ベルガンティ教授が語る、”ニューノーマル”時代のビジネスとは?

はじめに 「意味のイノベーション」の提唱者であるロベルト・ベルガンティ教授が、コロナウイルスのピーク後の世界”ニューノーマル”時代におけるビジネスについて話して…

オススメの海外子ども服ブランド

最近思うんですが、子ども服、カワイイ。 ということで、おすすめの海外子ども服ブランドをご紹介したいと思います!日本で買えるかどうかまでは調べていませんが、インス…

アイコニックブランドの作り方

「長い間、たくさんの人から愛されるブランドになる」は、現在計画中の子ども服ブランドの目標のひとつです。なので、今回はブランディングについて勉強したことをまとめま…

ジョルジオ・アルマーニさんからの手紙

前置き イタリアの超有名デザイナーのジョルジオ・アルマーニさんがWWD(ウェブメディア)に送った手紙の記事(2020年4月3日)が寄稿されました。 原文(英語)はパソコ…

子ども服×D2Cのビジネスモデル0.0

子ども服×D2Cのビジネスモデル0.0(更新したら数字をあげていきます)が完成したので、この場で共有させて頂きます。ビジネスモデルの検討プロセスの具体例でもあるので、…

「意味がある」とは「影響を与える」である説

「役に立つ」から「意味がある」にシフト 尊敬する山口周さんのツイートにもあるように、ビジネスが「役に立つ」から「意味がある」にシフトしています。 「意味がある」…