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【まとめ】これまでの執筆歴あれこれ

■まずは、プロフィール

東京生まれ、東京育ちの24歳。
早稲田大学在学中は、”20歳の時に何をしていたか”をキーワードに、社会人の人生を記事にしたり、

ミャンマーに8ヶ月住んで、現地の人材紹介会社で働いてみたり…
(ミャンマーの出勤の様子を書きました)

自分の好奇心に正直に、たくさん行動してきましたが、「人が持つ”想い”や”妄想”に熱を吹き込む存在になり、可能性溢れる世の中を創ること」を軸に、活動していました。

20年春から組織人事分野の企業で働いており、
法人既存顧客向けのソリューション営業を担当しています。
また、複業や自身のプロジェクトとして、インタビューライター・編集をしながら、人やモノの想いを引き出し伝えることに魂を注いでいます。

趣味はギターとバックパック旅行。最近はものづくりにも興味があり、アクセサリー作りや陶芸にも手を出しています…(まだ体験に行っただけですが笑)

■今までやってきたこと/やっていること

<<取材執筆・編集/広報 >>

●人生インタビュー
おしゃれ男子女子におなじみの雑誌、POPYEの特集に感銘を受け、始めた
人生インタビューの活動。20歳の時に何してた?という質問を皮切りに、自身の運営するメディアで取材・編集をしています。https://aya-story.themedia.jp/
副次的に、取材をしていくと、大人の皆さまから「自己を見つめ直すきっかけになっている!」との声を頂くようになり、どんな立派な大人でも、人生選択に悩み苦しんでいるということを知ります。そこから、自己整理の一環としてインタビューを使って欲しい思い、Time Ticketでの販売も始めました。bosyuでも販売しています。

●インタビュー学生団体Lienにて、取材執筆
インタビュー活動をしていると、アイドルや経営者など、興味がある人に取材ができます。インタビューの魅力に引き込まれていったのも、この活動がきっかけ。(只今サイト閉鎖中)
http://tsunagalien.com/

●マイクロファイナンスを利用しながら、ミャンマーの農村部で商いをするパワフルなミャンマー人にインタビュー
訪れるのは、ヤンゴン市内から車で2時間+バイクで30分の田舎町。ミャンマーの国内の庶民たちの声を取材できたのは、とても貴重な経験でした。

●日本で唯一の納棺師養成学校にて、広報見習い 

日本で唯一の納棺師専門学校である、「おくりびとアカデミー」にて広報としてインターンシップを行い、noteでインタビュー記事を執筆していました。

●TOKYO2020 みんなのメダルプロジェクト

東京オリンピックで贈呈されるメダルの製作までのストーリーを冊子にした、メモリアルブックの作成に携わりました。
インタビュアーとしてオリンピック関係者の方々にお会いし、
東京2020オリンピックのメダルデザインを担当した川西純市さんなどを取材しました。

※紙媒体での発信になるので、完成後に再掲載します🌼

●クリエイティブチームFilmiesのウェブサイト制作

チームのこれまでのストーリーや、今後に向けての想い、メンバープロフィールを執筆しました。


●tapecoクラウドファンディング記事作成

食品ロス問題の解決にかけるサービス、tapecoの想いを届ける文章を作成しました。

●日本とロシアを繋ぐメディア「日ロドライブ」での専属ライター


<<人・組織分野>>

●ミャンマーの人材紹介会社にて、法人営業のインターン(8ヶ月)+社内用Webサイト作成(1ヶ月)

ミャンマーにある日系企業向けに、人材紹介の法人向け営業を行っていました。人組織分野に興味を持ったことはもちろんですが、8ヶ月住んだことで、友達もでき、ミャンマーが大好きになりました。(盲腸になって手術したりとトラブルもたくさんあったけど)就活が終了した後も、夏休みを丸々使って里帰りしたくらい。

●ミャンマー人向けキャリアワークショップの企画・運営

組織変革やコーチングのプロである港屋株式会社とともにタッグを組み、
ミャンマーでキャリアワークショップを開催。
「自ら問いを立て」ながら自分や仲間のキャリアや人生をドライブしていく「Driving Question」を作ることを目的に、日本ミャンマー間のコミュニケーションから、イベントの企画、集客、当日の運営まで一貫して行いました。

■これから挑戦していきたいこと

●人やモノの想いを代筆して、伝える。
(主に、インタビューライター/編集者として)

5年間の学生生活〜社会人一年目の現在に至るまで、インタビュー・執筆・編集の活動に関わってきました。そこで気がついたのは、「どんなにいいものを作っても、素敵な想い・やりたいことがあっても、伝わらなければ意味がない。情報のデリバリーが全て」だということです。これからも、多くの人の素敵な想いを引き出し、伝えていきたいと思っています。

取材・記事執筆のご依頼は、TwitterのDMからもお受けしております!

●人・組織が持つ”想い”や”妄想”に熱を吹き込む存在になる

現在の会社でのメイン業務になります。人や組織の良さを引き出し生かすことで、可能性が溢れる世の中を少しずつ実現できたらなと思います。会社では組織領域の支援が多くなりますが、個人向けコーチングや場づくり、シェアリングエコノミー(スキルシェアなど)、などにも興味があります。

●表現やその他のこと

文章を書いたり、音楽(ギター)を趣味でやったり、ろくろを回したり、カメラで遊んでみたり…心を自由に解き放つ時間も持ちながら、マイペースだけれど一歩ずつ頑張っていきたいです。


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うれしみ of the year 2019です!
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“想い”の代筆屋。インタビュー、執筆が好き✍️人やサービスがもつ”想い”を掘り起こし伝えたい。http://aya-story.themedia.jp 趣味は、ギターと旅。学生時代、ミャンマーに住んでいました。noteでは、頭の中で考えているあれこれを綴っています。