浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報

浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報:http://urayasu.gyotoku.org/ noteではブログの過去記事まとめに加え、他県から住み着いてしまった者目線で行徳メインの地域雑感書いてます。twitterやInstagram同様ゆるーい地域情報発信を。

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    最近の記事

    妙典に新規オープンした無印良品がほんのりと地元色を出している件について

    閉店ラッシュの行徳をよそに、ここ1年ほど両隣の南行徳と妙典で大型店が勝負に出ています。 間もなくオープン1周年を迎えるSOCOLA南行徳。 対するイオン市川妙典店も、昨年秋妙典民歓喜の中オープンしたスタバ(初日朝は100人ほど並んだと聞いています)や今回の無印良品進出。 西友行徳店から撤退してから数年、お隣妙典とはいえ無印が戻ってくるとは。 どちらも浦安にありますが、市川や船橋からは川に隔てられた小島という土地柄、また妙典のイオンは今は亡きSATYが発祥だったことが影響してい

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      • 【浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報】地元でいろいろ〇〇やってみたのまとめ

        川に隔てられた東京湾岸の「島」、チーバくんに例えると「舌」。 そんな市川市行徳地区と浦安市をフィールドとしている地域情報ブログ【浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報】の中の人です。 普段は地元の祭レポやら食レポやらを投稿していますが、ときには趣向を変えて〇〇やってみた的な記事も書いています。 このたびnote公式が「#シルバーウィークにやってみた」なるハッシュタグをリリースしたことですし、便乗して過去の投稿より〇〇やってみた記事をまとめて紹介します。 このシルバーウィークど

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        • 復活した「Find my Tokyo.」に今度こそ行徳採り上げてもらおうじゃないか

          2021年末、東京メトロFind my Tokyo.のCMが突如復活しました。 「Find my Tokyo. ひさしぶりっ!」篇と銘打ったCMでは、大手を振って「ひさしぶりっ!」と叫ぶ石原さとみさんの麗しき姿が見られます。 コロナ禍や東京オリンピックを挟んで2年ぶりのCM復活。 おそらくこれから東京メトロ沿線の随所で石原さとみさんがさまざまな体験を繰り広げるのだと思いますが、かつて巡ったスポットの中には終わりの時を迎えてしまったものもいくつかあるでしょう。 例えば2019

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          • 行徳には神輿渡御とハロウィン仮装行列がいっぺんにやってくるカオスな日がある

            緊急事態宣言も全て解除になりましたが、飲食店の時短解除とは異なりイベントのほうはまだまだコロナ禍前通りというわけにはいかなさそうです。 そのため大勢の観衆が見込まれる規模の祭りは今秋も再開は難しい様子。 わが町市川市の行徳地区でも秋祭りはことごとく中止です。 町内ごとに3年および4年に一度の本祭で神輿渡御を行う地域柄、昨年催すはずだったところも今年催すはずだったところも全て中止となったおかげで、コロナ禍明けたら一斉に本祭開催となりそうで担ぎ手不足の懸念も。 実際にはそのときに

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            祭りが遠ざかった今だからこそ、祭り屋台を振り返り世相感じてみようかと

            1年遅れの東京オリンピックがグダグダながらも幕を閉じることができ、コロナ禍二度目のお盆休みシーズンを迎えています。 かつては夏になれば随所でお祭りや花火大会があり、またレジャーや帰省などアクティブに過ごすのは特別なことではありませんでした。 ところが昨夏以上の新型コロナウイルス感染拡大ではそうもいかず、規模の大小に関わらず多数の祭りやイベント中止、2年連続でステイホームが推奨される夏。 季節感や夏の楽しみが遠い日のものになりつつあるような気すらしてきます。 そこで地元の祭

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            行徳神輿を見るために台湾へ二度も行ってしまった話

            気づけば前回から半年以上経ってしまったnote投稿。 年明け早々に再び緊急事態宣言発令なんて、感染拡大防止のためとはいえ気が滅入るばかりですよ。 そんな先行き不透明な2021年の始まりですが、私のとりとめのないnoteでも見ながら、ろくに外出できないモヤモヤをほんの少しでも紛れることができた方がひとりでもいれば喜ばしい限りです。 今回は地元ネタのために海外渡航してしまった話を投下いたします。 行徳神輿に台湾が何の関係あるのブログのネタはないかと地元情報集めに執心している

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            千葉都民の皆さん、県境を意識したことありますか?県境未定地についても

            緊急事態宣言が解除されたのに続き、6月19日からは全ての自粛要請解除となりました。 お隣東京都ではまだまだ収束しているとは言いがたい現状ですが、市川市を含めた千葉県内では今のところ新規感染者数も落ち着きつつあるようでなにより。 市川市立の小中学校も1週間前倒しする形で通常登校へと切り替わりました。 このコロナ禍において、それまでの生活では想像もつかなかった新たなルールや概念が続々と生み出されてきました。 「STAY HOME」から一段進み、行動における自粛キーワードは「県

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            【食べよう市川】コロナ禍のささやかな飲食店応援で気づいた、飲食店の情報発信でお願いしたいこと

            「#食べよう市川」SNSで広がる地元飲食店支援の輪 そろそろ首都圏も緊急事態宣言解除かもと期待感が芽生えつつある昨今。 このまま新型コロナウィルスが順調に収束し、自粛も徐々に緩められればと藁にもすがる思いです。 コロナ禍の営業自粛を強いられつつも、テイクアウト販売に奮闘する飲食店を応援する動きが市川市でも出ています。 twitterでは #食べよう市川 なるハッシュタグが生まれ、皆さん精力的に書き込まれています。 またFacebookでも専用ページが設けられ、これまたお客さ

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            noteはじめました【浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報】

            初めましての方もいらっしゃれば、そうでない方もいらっしゃるかと思いますので、改めて自己紹介いたします。 2005年より「浦安・行徳・妙典 東京湾岸千葉情報」というブログを開設しています。 もともとは地元某企業との共同運営だったはずが、いつの間にかほぼ私(たまに相方氏=夫)による運営に成り果てながらも15年間細々と書き続けています。 ブログの派生としてやっているtwitterやInstagramとは視点を変えまとめや雑記的なことも書きたくなり、このたびnoteも始めて

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