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【生き様note】コーチングとの出会い、これまでの僕について

ゆうや|Yuya Ito

初めまして!

この記事では、僕の生き様や、コーチングを通して自分自身を大きく理解し、たくさんの経験や悩みや葛藤などを経て、現在までたどり着くまでの事を赤裸々に綴っています。

何かしらで僕に興味を持ってこのnoteを読んでくれていると思いますが、そんなあなたに、僕のこれまでの経験や考えてきたことを伝えられたら嬉しく思います。

少し長い(9000文字)ですが、お楽しみいただけると嬉しいです。

 

〈プロフィール 〉

◼︎本名:伊藤 祐矢
◼︎生年月日:1990年7月
◼︎経歴
 ★ 岐阜高専 建築学科 卒業
 ★ (株)大林組
 ★ ヒッチハイク日本一周
 ★ セブ留学
 ★ 世界一周2年45ヵ国
 ★ 海外インターン
 ★ ホテル系ベンチャー&副業
 ★ 個人事業主で活動開始
  ┗ プロコーチ(2020.07〜)
  ┗ コミュニティ運営サポート&ファシリテーター(2022.02〜)
  ┗ 人事コンサル/採用支援(2022.05〜)
  ┗ 合計3社の法人様と委託契約

現在は、コーチ/Webディレクター兼PM /人事コンサルで、収入柱3本の複業フリーランス
趣味は、サウナ/温泉・コーヒー・旅

各種SNSなど → https://lit.link/yuyaito31

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「久しぶり!近々、仕事辞めることにしたわ!世界一周に行くんだよね。」
「で、お前はいつ行くの?」

新卒で入った会社で4年目が終わろうとする時期、日付が変わりそうな時間まで1人仕事を続けていた時に、学生時代の同級生から電話が掛かってきた。

この瞬間から僕の人生は動き始めました。

 

僕は学生時代に、兄の影響を受けて海外に強く興味を持ち始めており、
「まずは社会人の経験を踏むけど、3~4年したら仕事辞めておれは絶対に世界一周する!!こんな面白い世界があってさ・・・!!」

そうやって卒業があと数ヶ月に迫ってた頃に、同じクラスの友達にキラキラした目で楽しそうに海外の面白さを話していました。

そのクラスメイトも感化されたのか、同じように世界中を巡ることを夢見始め、旅中にどこかの国で合流しようぜ、って約束も交わしていました。
 

その数年後、まさか先越されるなんて思ってもなく、そもそも仕事の忙しさに忙殺され、世界一周のことなんて頭から消え去っていた自分にショックを受けたのを覚えています。

 

「そうだ。おれ、世界中を巡るのが夢だったんだ・・・」
 
「この瞬間を逃したら、また仕事の忙しさで気持ちなんて無くなってしまうんじゃないか・・・」

 

希望、ワクワク、恐れ、悔しさ、不安

いろんな感情が入り混じりながら

「今しかない」

と僕は決心し、、、

 

その2日後。(本当は翌日が良かったけどタイミングが無く…)
崖の上から飛び降りるような気持ちで、僕は上司に仕事を辞めることを伝えた。 

2015年の春。24歳の時に大企業を辞め、レールを外れる道を選んだ瞬間から、人生が大きく変化し始めました。


 

ひたすら自分と向き合ってきた20代後半

留学や一時帰国も含めると、ちょうど2年ほど海外を旅しました。
海外の前には日本も1ヶ月半ほど掛けて巡っていました。

 

日本旅行では、ヒッチハイクとゲストハウスで色んな人と出会って、新しい価値観が毎日のように自分に流れ込んできて

社会の常識やレールに乗っかって、学校を卒業してから新卒入社し、ひとつの会社にしか勤めてきていなかった僕にとって、それはもう、本当に毎日が新鮮で刺激的で。

今まで自分の知らなかった人たちの考えや、まるで違う価値観を目の当たりにし、その時から自分の内面を旅する、内面ジャーニーなるものが始まったのだと思います。


  

その後続けて、僕は約2年掛けて世界中を放浪しました。

 

その過程では、

宗教、人種、生まれた環境、生きている環境、価値観、信念、考え方

全部が違う人たちと、日本を巡る中で出会ってきたことと同様に、いやそれ以上に出会うことで、これでもかっていうくらい今までの自分の生きてきた世界と価値観を見事にぶっ壊されました。

 

あぁ、、こんな生き方もありなんや
その働き方すごいなぁ
よくこの人たちこれで生活できているな、、、

簡単に言葉にできないような目を背けたくなる現実を目の当たりもしたし、自分の出来ることの小ささに酷く落ち込むこともありました。

また、ただ単に旅行を楽しんでいる時間も当然長かったけど、外から入ってくる情報や価値観がたくさんあって、出会う人に対して感化されるものがたくさんありました。

  

 

アフリカの少数民族を巡った時

さらには、

もう毎日のように発生する移動の連続で、時には20時間以上乗り続けるバス移動があって、

その時間は、
例えばブログを書いたりすることで、自分の考えや想いなどを言葉にして書き残す時間になることもあれば、

漠然と(ぼーっと)これからの自分のことについて考える時間になったり。
特にバスに乗っている間なんかは、バスに弱い僕にとって寝る以外は自分と向き合う時間に自然となっていた。

 

旅の序盤では、面白い体験として「ヴィパッサナー瞑想」という
誰とも話さない目も合わせない娯楽一切禁止の状態での1日10時間の瞑想を10日間繰り返す瞑想修行に参加して、

無になりきれない僕は、毎日毎日、何時間も何十時間も自分のことを考える時間と集中できる環境を与えてもらっていました。

外から一切の情報が入ってこない状態が続くと、自分の大事にしているものが自然と見えてきた感覚になったりもしていた。

 

スペインでは、800kmにも及ぶ巡礼路をひたすら歩き続けてゴールを目指す体験をし、

ここでも、まるっと1ヶ月間、歩くことしかできない時間は自然と自分との対話の時間になっていました。

僕はその時間が楽しかったりした。

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800kmの巡礼路を歩いている時

 

長い長い、本当に長い旅路の中で、それこそ何百という時間。
これでもかっていうほど自分自身と向き合う、自己対話をした時間がありました。

旅の体験にプラスして自分の考えや湧き上がった想いを、何十記事とブログに書き続けた。


 

新しい考えが入ってきては自分の思考に落とし込んでみて内省を始める。それを成長と呼ぶこともあるかもしれないけど、

僕にとっては、とにかく「自分を知る」機会でした。


今になって思うけど、僕はそれが楽しくて楽しくて仕方がありませんでした。

この旅中にそれが繰り返し行われたおかげで「内省をする癖」がつき、
帰国後も日々経験することが増えれば、その経験を積んで新しくなった自分について内省を繰り返してきました。


  

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帰国後は、自分が今後、挑戦していくべきことは何だろうと考えてきた結果、英語をさらに学ぼうと動き始めました。

英語教育業界に足を踏み入れ、大きな変化を生み出し、何かを成し遂げたかったんです。

 

命の恩人との出会い

なんでそんなことを思ったのかというと、世界一周中に出会ったある恩人の言葉が、僕自身の人生の大きなミッションに変わっていったからでした。


****


話は遡りますが、2016年の2月。世界一周中のこと。

旅も数ヶ月経って、それなりに慣れてきたもののまだまだ旅の序盤戦。
インドのムンバイという都市で、アホな僕は大きくやらかしてしまいました。


「Hello! 日本人?君さっきの観光地で見たよ」

 

旅に慣れてきてしまっていた僕は、会ったばかりのインド人に気を許し、
そこで一緒にご飯に行ったタイミングで薬を盛られ、、、

いわゆる「睡眠薬強盗」の被害に遭ってしまったのです。

 

クレカは3枚とも盗られ、スマホもパソコンもない。現金もほとんどない。
大ピンチ。

そんな状況で、僕はあるインド在住の日本人の方と出会います。

不幸中の幸い。運良くその日本人の方にお世話になり、お金や食事宿の心配をすることなく、数日後に無事一時帰国をすることができました。

その人がいなかったら、お金もない宿もない状況でどうなっていたか分かりません。本当に命の恩人とも言える人でした。


 
君は今日1日、日本の為に何ができたの?
 

お世話になりながら、その人に色々なお話を聞かせてもらう中で、胸に刺さった言葉です。

日本の為に何をするか?
日本の為に自分は何を成し遂げられるのか?

今思うと、これが僕の人生のビジョンやミッションに繋がる原体験になっていました。

 

その後、無事に旅を再開でき、
引き続き内省を続ける中で、ひたすら自分にその質問を問いかけ、自分にできることを探し続けました。

 

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旅を終えても内省は続いた

帰国間近で、改めて想いが湧き出たのが英語で、とにかく日本の為に何かを成し遂げたい。そんな想いから英語教育に向けて動き始めたんです。


確かにあの時は、内側からメラメラ燃えるような想いがあったのは確かだったけど、途中からビックリするくらいモチベーションが無くなってしまってしまいました。

あの差は今になっても思うけどひどかった。。英語教育業界を変えてやるとかよく言えたもんだ・・・。穴があったら入りたいとはこの事。。


なんとか自分を奮い立たせようと頑張ったけど、意義を見いだせず、、、やると公に言ってるにも関わらずできない自分に嫌気が差し、自己肯定感が下がるばかり。耐えかねて、潔く辞めます宣言をする始末。

僕の最初の目標がいとも簡単に無くなってしまいました。

 

  

2年にも及ぶ長い旅の期間で、あれだけ自分の方向性や人生の意義みたいな事について一生懸命考えてきたはずなのに、
なんだか一瞬でその炎は消え去ってしまいました。

めちゃめちゃショックだったけど、前を向いて進みたかったから切り替えた。

 

その過程でも、僕は内省しまくった。

というか、人生の迷子に陥りまくっていました。


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それでも答えが見つからない

日本で働き始めていたゲストハウス(ホステル)でも、自分がやりたいと思っていたゲストハウス開業の夢は、働きながら何度も自分に問いを重ねていくも、

これって本当にやりたいことなの?
全然ワクワクしてないのに...??




  

また違う。

 


 

自分自身についてたくさん知ってきたはずなのに、内省はいつまで経っても終わらない。

あの時は、本当に本当に

悩みに悩んだ。


 


僕は本当は何がしたいのだろう・・・

何を選んだら走り続けられるのか・・・

英語も違う、ゲストハウスも違う、
サラリーマン?フリーランス?食っていける?夢中になれるの?

 

 
お前は、日本のために何が出来るの・・??
 

 


いつまでも自問自答する日々が続きました。



 


そんな中、大切な人をパートナーにするという選択を、僕は勢いよく決めていきました


今でこそ、その選択に後悔はないけれど当時はひどく悩んだ。

本当にこの人で良かったのだろうか・・・

 

色んな悩みが重なって、悩み、自分が分からなくなって、

それが原因で喧嘩も増えていたんだと思う。

 

 

仕事の方向性、パートナーとのわだかまり、働き方、お金をどう稼いでいくのか。


 

自分自身が見えなくなっていきました。

  

 

 


でもその心境でなんとか折れずにいられたのは、旅で得られた”信念”みたいなものがあったからだと思います。

旅中に一生懸命考える過程で、なんだか分かってきたもの。

僕は僕の生きたいように、自由を求めて
大切な人を大切にして
自分らしく、幸せに生きられれば良い


それだけは分かっていたんだけど、、、


じゃあどうやったら、自分らしく幸せに生きられるのか・・・


 

  

1人では考えきれなかった。


 

 

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コーチングに救われる

ちょうど29歳を迎えました。

なんとなく節目としていた30歳まであと1年しかない。

あと1年しかなくて、こんな状態で何ができるのか。。

思い描いていた、在りたかった自分になれているのだろうか。。

このまま進んで何か残せるのだろうか・・?

 

 

その頃でした。僕がコーチングに出会ったのは。

 

当初は「コーチング」という認識はなかったですが、

いや言葉では聞いていたかもしれないけど、コーチングなのかコーチングじゃないのかは僕にはどうでも良くて、

頼れる友人に相談していただけのつもりでした。

けど、とにかく救われたんです僕は。

 

話を聞いてくれて、共感してくれて、時にはアドバイスをしてくれ、とにかく前を向かせてくれた


 

深いことで悩み行動を止めるのはやめて、いちいち落ち込むことはやめて、

前を向いて、合っているかどうか分かんないけど、とにかく動こう。

そんな気持ちになれていたような気がする。


 


  

それから何ヶ月かして、機会があって僕自身もコーチングを学び始めました。

 

   

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自己理解が急速に進み出した 

コーチングを学ぶ過程で、相互セッションだったり、コーチングプログラムを受けたり、お金を払ってコーチングを受けたり

学ぶ中でコーチングも受け続け、僕の自己理解はどんどん進んでいきました。


 

あれだけ内省してきたのに、今まで思考してきたものはなんだったのか。

ってくらい、コーチングを受けると自分の思考が深くまで進み、自分の知らない一面がどんどん見つかってくる。

思考がまとまる。

行動が進む。  


今までの内省なんかより、よっぽど深く、早く、
本当の自分の答えが見えてきました。
自分のしたいこと、自分のできることが見えてきました。

 

 

 

こんなことなら、もっと早くコーチングに出会えていればよかった。

  

・・・いや違うか

今までの膨大な内省の時間があったからこそ、今の気付きが生まれ、自己理解がこれだけスムーズに進んでいるのかもしれない。

 

友人のコーチングプログラムを受けた時は、今までの内省で見つけてきた自分自身と、その信念に繋がる原体験が見つかり、まじで泣きそうになった。


 

あぁー、なるほど。

だからおれはその信念に向かって進もうとしていたんだ

だからおれは、一生を掛けてその大事なものを得ようとしていたんだ

 

 

「たぶん」この方向だな、って思っていたものが「確信」に変わった瞬間でした。間違いない。と思えた瞬間

  


  

そして立て続けに、自分を見つけるチャンスを得られた。
見つかったというより、思い出すことができました。

 

本当の意味で自分を理解するのには、自分の「無意識」を探っていく必要があります。

コーチングを学んでいるから分かったけど、このセミナーでは潜在意識を探るワークがたくさんあって、自分の大切なものを思い出すことができたんです。

 

「自己理解」というものに、ここまでの価値があるなんて思ってもみなかった。 


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コーチとして生きることを決めた

思えば、前職のメンバーからはよく相談されることが多く、
「話を聞いてもらえてなんだかスッキリできた」と感謝されることも多かったんですが、

でも話を聞いてあげることしかできない、
もっと彼ら彼女らがより良い未来に進めるような時間にしてあげれたらなぁ・・・
と、自分の力の無さをいつも感じていました。

だからちゃんと学んでいこうと思い始めたし、
生きるための手段としてではなく、ただ単に”人の力になりたい”という純粋な想いから始まってたんだなと

振り返ってみると、そう思います。

  


過去の僕がそうだったように、同じように悩む人を僕は何人も見てきたし知ってます。

その想いや悩みは痛いほど分かる。

  

どんな人だって悩む。人生に迷ったりします。

そんな人たちの助けになれるサポートが、ちょっとでもできたら良いし、
それであなたの人生が1ミリでも良くなるのなら、僕は泣いて喜ぶと思う。



人生で初めての海外をひとりで冒険したり、日本一周してた時や世界一周に出発する時ももちろん不安もあったけど、自分自身に心からワクワクしていました。

 

あのワクワクを何度も感じたい。

僕がそう思ってるように、みんなもそうであってほしい。

もっとワクワク生きてほしい

  

  

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あなたにも”want to”と”強み”が絶対にある

僕自身、コーチングを学ぶ過程、コーチングを受ける中で、自分の「want to」「強み/能力」が分かってきました。

特に、コーチングのレベルアップを図るために受講した「認知科学」という領域のコーチング講座では、
人が劇的に変化して、未来を変えていくマインドや脳の原理原則を学び、現状の自己を超える「ゴール設定」をすることができました。

 

その「現状の外側」と言えるゴール設定は、まさに僕のwant toを元にしたやりたい事であり、僕の持っている強みや能力を活かせる方向性なので、もう、そこに向かいたくてワクワクするし、出来る気しかしません。


そんな状態になれるなんて1年前は考えられなかったし、そのゴールを引き出せた・設定できたのは、間違いなく「コーチング」の力です。

 

これだけ人生に迷ってきた僕にも、しっかりとwant toや強みがありました。どんな人にも絶対にあります。

必要なのは、自分自身と逃げずに向き合い、自己理解すること。そして未来に自分の意志を置くこと。

そのための誰かをサポートをする道を僕は選んだし、そのための技術も学びました。
その知識や自分の経験を活かしながら、クライアントの人生に真っすぐ向き合っています。

誰かの人生を1歩でも後押しし、1ミリでも変化するきっかけになれば最高だなって思っています。


ミッション・ビジョンと世界観

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君は今日1日、日本の為に何ができたの?
 

今でも常に頭の中に残る、命の恩人からの言葉。

ここに向かって僕は進んでいますが、どうしていきたいのか?何を成し遂げようとしているのか?

 

それは「日本を元気にしたい」というのが僕の結論であり
そのために僕がコーチとして目指すもの。

個々の可能性を100%発揮

このMISSIONを果たし

個性を発揮し、自由に生きる人が溢れる世界

を創るのが僕のVISIONであり、目指しているものです。

 

さらには、どんな個性も組み合わさることで初めて100%活かされるようになると思っていて。そこには多様性は欠かせないし、強みを活かし合う関係性を作っていく必要がある。

それを「インクルージョン」と言いますが、僕が目指しているのはまさにそんな世界観。「インクルージョンな世界」を目指していきます。


これが僕がコーチとして活動している理由であり、
原点であり、
僕の未来です。

  

 

複業フリーランスとしての生き方

そんなインクルージョンな世界を目指す上で、実はコーチングだけでは足りなく感じてきました。

1on1でサポートすることで、クライアントの自己理解を促し、ゴールを設定し、個性を発揮するようになれただけでは不十分で、
個性同士を100%活かされる形で組み合わせ、強みを活かし合う関係性を作る。

これが、僕が本当に達成していきたいこと。支援していきたいこと。


コーチとして本気で取り組むのはもちろんですが、もっともっと自分の生き方を磨いていきたい。自分の生き様でクライアントを応援してあげたい。

そんな想いから今現在、複業フリーランスとして活動し、2022年からは未経験ながらHR領域で活動を始めています。

個性を活かし合う、強みを活かし合う。個人1人に焦点を当てるのではなくチームや組織をどう創っていくのか?そんな思考から未経験で人事の世界へ飛び込みました。


正直、未経験から人事のお仕事に関わるのはハードルが高く、どうしていいのか分からなかったんですが、まずはマインドセットから入り、ゴール設定を更新したこと。

マインドとゴール設定が変われば自然と行動が変わり、取るアクションが変わるから人間関係も仕事の質も変わる。

言葉にすると実はシンプル。
それもまたコーチングの力だったのかもしれませんが、自分がどう生きたいのか?どんな世界観を描いているのか?人生を通して何を成し遂げたいのか?を改めてはっきりさせることで、やりたいことが大きく広がった感じ。


まだまだ自分の可能性を広げていきます。

まさにその自分自身の体験こそが、クライアントの可能性を広げるパワーになると思っているからです。

 

あなたには無限の可能性がある。
まだそれを知っていないだけ。

一緒に見つけに行きましょう!!


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ここまで読んでいただきありがとうございました!
これからもよろしくお願いいたします!

伊藤祐矢

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最後に告知ゾーン 

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