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コーチングとの出会い、これまでの僕について

初めまして、ゆうやです。

コーチングというものに出会い、コーチングを通して自分自身を大きく理解し、たくさんの経験や悩みや葛藤などを経て、ここにたどり着くまでの事を赤裸々に綴っています。

何かしらで僕に興味を持ってこのnoteを読んでくれていると思いますが、そんなあなたに僕のこれまでの経験や考えてきたことを伝えられたら嬉しく思います。

少し長いですが、お楽しみいただけると嬉しいです。


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ひたすら自分と向き合ってきた20代後半

 

2015年夏、僕は新卒で入った会社を辞めて旅へ出ました。

 

留学や一時帰国も含めると2年ほど海外を旅しました。海外の前には日本も1ヶ月半ほど掛けて巡っていました。

 

日本旅行では、ヒッチハイクとゲストハウスで色んな人と出会って、新しい価値観が毎日のように自分に流れ込んできて

新卒でひとつの会社にしか勤めてきていなかった僕にとっては、
それはもう、本当に毎日が新鮮で刺激的で。

今まで自分の知らなかった人たちの考えや、まるで違う価値観を目の当たりにし、その時から自分の内面を旅する、内面ジャーニーなるものが始まったのだと思う。


  

その後続けて、2年掛けて僕は世界中を放浪しました。

 

その過程では、

宗教、人種、生まれた環境、生きている環境、価値観、信念、考え方

全部が違う人たちと、日本を巡る中で出会ってきたことと同様に、いやそれ以上に出会うことで、これでもかっていうくらい今までの自分の生きてきた世界と価値観を見事にぶっ壊されました。

 

あぁ、こんな生き方もありなんや
その働き方すごいなぁ
よくこの人たちこれで生活できているな。。

簡単に言葉にできないような目を背けたくなる現実を目の当たりにしたりもしたし、ただ単に旅行を楽しんでいる時間も当然長かったけど、

外から入ってくる情報や価値観がたくさんあって、出会う人に対して思うものがたくさんあった。

 

 

さらには、

もう毎日のように発生する移動の連続で、時には20時間以上乗り続けるバス移動があって、

その時間は、
例えばブログを書いたりすることで自分の考えや想いなどを言葉にして書き残す時間になることもあれば、

漠然と(ぼーっと)これからの自分のことについて考える時間になったり。
特にバスに乗っている間なんかは、バスに弱い僕にとって寝る以外は自分と向き合う時間に自然となっていた。

 

旅の序盤では、面白い体験として「ヴィパッサナー瞑想」という
10日間、誰とも話さない目も合わせない娯楽一切禁止の状態での1日10時間の瞑想修行に参加して、

無になりきれない僕は、毎日毎日、何時間も何十時間も自分のことを考える時間を与えてもらった。

外から一切の情報が入ってこない状態が続くと、自分の大事にしているものが自然と見えてきた感覚になったりもしていた。

 

スペインでは、800kmにも及ぶ巡礼路をひたすら歩き続けてゴールを目指す体験をし、

ここでも、まるっと1ヶ月間、歩くことしかできない時間は自然と自分との対話の時間になって、

僕はその時間が楽しかったりした。

 

長い長い、本当に長い旅路の中で、それこそ何百という時間。
これでもかっていうほど自分自身と向き合う、自己対話をした時間がありました。

ブログにだって何十記事と、旅の体験にプラスして自分の考えや湧き上がった想いを書き続けた。


 

新しい考えが入ってきては自分の思考に落とし込んでみて、それを成長と呼ぶこともあるかもしれないけど、

僕にとっては、とにかく「自分を知る」機会でした。

 

いわゆる「内省」という時間で、
今になって思うけど、僕はそれが楽しくて楽しくて仕方がなかったのだと思う。

この旅中にそれが繰り返し行われたおかげで「内省をする癖」がついた。
帰国後も日々経験することが増えれば、その経験を積んで新しくなった自分についてまた内省してきた。


  

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旅を終えてからも内省は永遠と続いた

帰国後は英語をさらに学ぼうと動いた。
なんなら英語教育業界を変えてやろうと豪語していたくらいでした。


確かにあの時は、内側からメラメラ燃えるような想いがあったのは確かだったけど、途中からビックリするくらいモチベーションが無くなってしまった。

あの差は、今になっても思うけどひどかった。。英語教育業界を変えてやるとかよく言えたもんだ(笑)


帰国後もなんとか自分を奮い立たせようと頑張ったけど、意義を見いだせず、潔く辞めます宣言をして、僕の最初の目標が簡単に無くなってしまった。

 

旅の長い期間で、あれだけ自分の方向性や人生の意義みたいな事について一生懸命考えてきたはずなのに、なんだか一瞬でその炎は消え去ってしまった

めちゃめちゃショックだったけど、前を向いて進んでいたかったから、切り替えた。

 

その過程でも、僕は内省しまくった。


その時働いていたゲストハウス(ホステル)でも、自分がやりたいとおもっていたゲストハウス開業の夢は、自分に問い詰めた結果、今では無いという答えが返ってきた。



  

また違った。

 

 

あの時は本当に本当に

悩みに悩んだ。

 

自分自身についてたくさん知ってきたはずなのに、内省はいつまで経っても終わらない。


 

僕は本当は何がしたいのだろう・・・
何を選んだら走り続けられるのか・・・

英語も違う、ゲストハウスも違う、
サラリーマン?フリーランス?食っていけるの?真剣になれんの?

いつまでも内省は続いた。



 

そんな中、大切な人をパートナーにするという選択を、僕は勢いよく決めていった。


今でこそ、その選択に後悔はないけれど、当時はひどく悩んだ。

本当にこの人で良かったのだろうか、、、

 

色んな悩みが重なって、悩み、自分が分からなくなって、それが原因で喧嘩も増えていたんだと思う。

 

 

仕事の方向性、パートナーとのわだかまり、働き方、お金をどう稼いでいくのか。


 

わけが分からなくなっていた

  

 

 

でもその心境でなんとか折れずにいられたのは、”信念”だけは見えていたから。

旅中に一生懸命考える過程で、なんだか分かってきたもの。

僕は僕の生きたいように、
自由を求めて、
大切な人を大切にして
自分らしく、幸せに生きれればいい


それだけは分かっていたけど、、、

じゃあどうやったら、自分らしく幸せに生きられるのか・・・


 

  

僕はもう、1人では考えきれなかった。


 

 

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コーチング(友人)に救われた

ちょうど29歳を迎えた。

節目としての30歳まであと1年しかない。
あと1年しかなくて、こんな状態で何ができるのか。。
思い描いていた在りたかった自分になれているのだろうか。。

勝手に、絶望を味わっていたと思う。

 

 

その頃でした。僕がコーチングに出会ったのは。

 

当初は「コーチング受けている」という認識はなかったです。
いや言葉では聞いていたかもしれないけど、コーチングかコーチングじゃないのかは僕にはどうでも良くて、

頼れる友人に相談していただけのつもりでした。

けど、とにかく彼に救われたんです僕は。

 

とにかく話を聞いてくれて、共感してくれて、時にはアドバイスをしてくれ、とにかく前を向かせてくれた
(※本来のコーチングではアドバイスは基本しませんが、コンサル要素も含んだ相談という形だったので)


 

深いことで悩み行動を止めるのはやめて、いちいち落ち込むことはやめて、

前を向いて、合っているかどうか分かんないけど、とにかく動こう。

そんな気持ちになれていたような気がする。


 


  

それから何ヶ月かして、友人が機会をくれたのもあって、僕はコーチングを学び始めた。

 

   

 

自己理解が急速に進み出した 

コーチングを学ぶ過程で、相互セッションだったり、コーチングプログラムを受けたり、お金を払ってコーチングを受けたり

学ぶことで、どんどん自己理解が進んでいきました。


あれだけ内省してきたのに、今まで思考してきたものはなんだったのか。

ってくらい、コーチングを受けると自分の思考が深くまで進み、自分の知らない一面がどんどん見つかってくる。思考がまとまる。行動が進む。  


今までの内省なんかより、よっぽど深く、早く、本当の自分の答えが見えてきました。

 

 

 

こんなことなら、もっと早くコーチングに出会えていればよかった。

  

 

いや違うか

今までの膨大な内省の時間があったからこそ、今の気付きが生まれ、自己理解がこれだけスムーズに進んでいるのかもしれない。

 

友人のコーチングプログラムを受けた時は、今までの内省で見つけてきた自分自身と、その信念に繋がる原体験が見つかり、まじで泣きそうになった。


 

あぁー、なるほど
だからおれはその信念に向かって進もうとしていたんだ

だからおれは、一生を掛けてその大事なものを得ようとしていたんだ

 

 

「たぶん」この方向だな、って思っていたものが「確信」に変わった瞬間でした。

 

間違いない。と思えた瞬間

  


  

そして立て続けに、自分を見つけるチャンスを得られた。
見つかったというより、思い出すことができた。

 

本当の意味で自分を理解するのには、「潜在意識」を探っていく必要があります。

コーチングを学んでいるから分かったけど、このセミナーでは潜在意識を探るワークがたくさんあって、自分の大切なものを思い出すことができたんです。

 

「自己理解」というものに、ここまでの価値があるなんて思ってもみなかった。

 

 

 

コーチングに救われたから

だから僕は、プロコーチを目指すことにしました。

だって、自分を救ってくれたものを、
これやべーよ!すげーよ!みんなも絶対知ったほうがいい!!って伝えるのは当然でしょ

 

 

過去の僕がそうだったように、同じように悩む人を僕は何人も見てきたし知ってます。

その想いや悩みは痛いほど分かる。

 

 

どんな人だって悩む。人生に迷ったりする。

そんな人たちの助けになれるサポートがちょっとでもできたら良いなーって。

そのサポートができて、あなたの人生が1ミリでも良くなるのなら、僕は泣いて喜びますよ。

1人でも多くの人を応援できたら幸せだよなー、なんて事を想ったり。



   

僕は誰よりも僕の可能性を知ってます。もっともっと高みを目指せるはず。

そして同じように、誰だって可能性に満ち溢れていて、もっともっと高い目標を実現できる力を持っているんだと思う。

そこを引き出せたら最高

そこを引き出してあげる方法を持ってる



  

人生初海外ひとり旅に出る時や、日本一周してた時や世界一周に出発する時も、自分自身に心からワクワクしてました(もちろん不安もあったけど)

 

あのワクワクを何度も感じたい。

僕がそう思うように、みんなもそうであってほしい。

 

僕は心から自分を応援してます。だから僕は自分以外の人も応援できる。

もっとワクワク生きてほしい。

 

 

難しいことはおいといて、僕にとってコーチングっていうのは、シンプルに話を聞いて応援すること。

応援しますよいつだって

 

今はすでにプロコーチとして活動しています。

悩んだらいつでも連絡下さい。僕はいつでもあなたの人生をサポートします

サポートされるのが嫌なら、せめてあなたの人生に向き合うことをさせて下さい。

 

 

プロコーチとしてのビジョン

誰もが「自分らしく、幸せに生きる」を実現できる世界を創っていく

というビジョンが、僕のプロコーチとして活動する先にある未来です。

 

人生の目的って誰もが「幸せになること」だと僕は思っていて、
幸せになるには、その人が望む「その人らしい人生を送ること」が大事

その人らしい人生(生き方)っていうのは

①生きたい生き方(=働き方)を選べること
②人生に迷いながらも、失敗も重ねながらも、それでも前進し続けること
③ワクワクする/情熱のある人生を送ること

されに言えば、その先に「日本を元気にできる」が待っているからです。

そんな世界を創りたい。

コーチングはそれらを叶えるための手段です。


  

これが僕がコーチングをしている理由。 

 

 

 

ラッキーな事にコーチングが向いてる 

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ちなみに、コーチングに救われた経験から、
よし!これからプロコーチを目指すぞ!!って始めたわけではないです。

じゃあどうやって?っていうと、
いつの間にか目指して、いつの間にかコーチとしての人生を歩んでいた。
というのが答えになります。

 

思えば、前職の仲間からはよく相談されることが多く、話を聞いてもらえてなんだかスッキリできたという声もよくもらってたんですが(今思うとコーチング的な聞き方が自然とできてたのかも...)

でも、話を聞いてあげることしかできない、もっと彼ら彼女らがより良い未来に進めるような時間にしてあげれたらなぁ・・・と、自分の力の無さをいつも感じていて。

そこから学んでいこうと思い始めたし、
生きるための手段としてではなく、ただ単に”人の力になりたい”という純粋な想いから始まってたんだなと

振り返ると思います。

  

また同時期に、ギャラップ社が出す「ストレングスファインダー」を受けて、自分が持っていた資質が、まさにコーチングに向いてるなぁと確信できたのも良かった。
(コーチングをまるで知らなかった2017年に受けたやつなので、バイアスは掛かってなさそう)

ストレングスファインダーの資質の上位は『”自然”と出てしまう強み』
だから、”自然”と始めるようになったんだと自分でも納得。

▼僕のストレングスファインダーの資質
上位10個が

個別化
②分析思考
未来志向
④調和性
信念
成長促進
⑦自我
目標志向
コミュニケーション
⑩学習欲

詰まるところ

クライアント一人一人とじっくり向き合い(個別化)持っている価値観を大事にし(調和性・信念)目指す未来に向かって(未来志向・目標志向)併走することでクライアントが成長していけ(成長促進)過程で見つかる理由や原因、必要なものを見つけて(分析思考)導いてあげることができる。
(全体を通してコミュニケーション

そこに最高の嬉しみを感じるって、僕にとっては当たり前なので、
必然的な選択だったのだと、このまま突き進んでいけばいいんだと、

僕はそう思っています。

  

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人生を見直し、自分を知り、理解するからこそ、目指す未来を実現できる。

それを「コーチング」というものを使うことで、可能にしていけるのだと本気で思っています。

あなたには無限の可能性がある。
まだそれを知っていないだけ。

一緒に見つけに行きましょう。


 

かなり長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます!



 

 

現在、「原体験ジャーニー」というコーチングプログラムを提供中です。
毎月3名限定で実施中なので、ぜひ覗いてみてください。

これまでの体験者の声

体験者の声 ななこさん

今回コーチングを通して、自分が今どこにいるかを知れたことが一番有益でした。
前進するために指標となる各ステージの目標を立てたくても、現時点の足元が見えていなく、どこに向かってどのように一歩を踏み出せばいいかもわからない段階にいました。
そんな中、伊藤さんからの客観的な問いは、今まで無意識でスルーしていた思い込みや不必要な前提などに気づくきっかけとなり、足元の靄を晴らす力になりました!
コーチング前よりは確実に自分自信をクリアに見据えるようになり、目標も現実味を帯びて立てれるようになったと思います。 

体験者の声 しゅんちゃんさん

◉「やりたいなぁ〜」が「やろう!」に
┗セッションの中で口に出して、文字にすることで、より実現したい気持ちが湧いてきました!

◉原体験を通して「なんとなく」思い込んでいたことが、過去の自分から繋がっていたことが分かった。
┗yuyaさんが自分1人では考えたこともなかった思い込みに客観的な問いを与えてくれました。今の自意識には過去が紐づいていた!と思うと、なんとなく自己嫌悪のなることや自分の中でよくある思考パターンを冷静に見つめることができました。

原体験から「今の自分」を見つめることができる時間になりました。ありがとうございました!

体験者の声 とーこさん

コーチングとか、コンサルみたいなものに対して、なんとなく苦手意識とか、怪しいんじゃないの〜?みたいな思いがあった。夢叶えようぜ!みたいな妙な熱さの押し付けだったり、変に説教くさかったり、自分の凄さをひけらかしたいだけじゃね?みたいに感じたりするんじゃないかな〜というイメージ。
だったけど、ユウヤくんのコーチングを受けてみて、そういうイメージは払拭された!
何かを押し付けてくるのではなく、とにかくひたすら私の話を聞き出して、肯定して、整理していってくれるのは、新鮮な感覚だった。普段あまり人に話さないようなことや、自分でも記憶の彼方にしまっていたことを口に出してみることで、自分の考えていることや、無意識のうちに感じていることがじわじわと浮き出てくる感じ。
背中を押されたような、「私にだってきっとできる」「せっかくだものやってみなきゃ損!」という前向きな感覚になれたのは確か。少しずつ動き出してみようかな。ありがとう!

体験者の声 こーじさん

良い点
・目標、やりたい事がさらに明確化し、今後の自信になった。
・できるかできないかより、人に聞いてもらうことで自分の目標や思っていることが確認できた。
・年齢が近いからこそ偉そうなアドバイスや不快感なく、対等に話ができた。
・自分の幼少期や過去の意外なことも話せて単純に楽しかった。

悪い点
・コーチングの良さを初めて体験し感動したので、お金がかかりそう。(良い意味で)笑

体験者の声 京香さん

自分の理想の再確認ができ、府に落ちた点が多々あり今後の原動力になりました!!

体験者の声 こーこーさん

自分のすべきことを見える化してくれるコーチングは初めてで、とても新鮮でした。2時間かけて、深い幼少のところまで聞かれることもなかなかなかったので、クライアント自身もこの価値観が生まれた原因を考える機会になると思うので、とても良いと思います!

体験者の声 さかうえさん

今回初めてコーチングというものを受けさせていただき、このアンケートを記入している今現在(コーチング体験の翌朝)とても気分が良い。なんだか気分が軽い。それが本当に嬉しくて、申し込んで良かったなと思っています。体験の終盤、気づけば涙がこぼれていた自分には本当に驚きましたが、それくらいコーチングの対話の中で、伊藤さんとの会話が心地よくリラックスできていたのだと思います。なんだか前に進めた気がします!素敵な体験をありがとうございました!

体験者の声 ともりさん 

ゆうやさんのコーチングを受け、終了後に残っていたのは”高揚感”でした。冒頭の質問もインパクトがありましたし、ワークでの質問もとてもインパクトが大きかったです。僕の不安に思うことの中でも、特にコーチング後のアクションプランの実行が不安で、高揚している時は良いですが、日々の実行はどうしても自分一人で行わなければならないので、モチベーションのキープが心配でした。しかしゆうやさんの質問からくるインパクトを受け、それについて真剣に考えてみた結果、しっかりと実行するための思考が残っていたのが衝撃的でした!その他自己満足度を問いかけて貰えたことにより、自分では意識していなかった領域について考えることができたし、数値化してもらえたことにより明確に認識できたことも、体験できて良かったです!

体験者の声 ゴリポンさん

自分の奥深くあった執着やこだわりが分かったり、持てていたと思っていた「明確な目標」が実は曖昧だった事などが分かり、自分と真剣に向き合えた貴重な時間でした。
心の奥底から湧き上がる自分の答え、それを引き出すYuyaさんからの問い、コーチングの真髄を感じました!Yuyaさんの人柄にも癒されました。
もっとクライアントに寄り添った「問い」ができるように、自分もコーチングの勉強をしていきます。

体験者の声 かなこさん

最初から優しく話していただいて、緊張などすることなく楽しくセッションができました。ワークでは、感情を作るなんて考えもしなかったことができました。
自分への期待をしないようにしているというのは、無意識にあって気付いていなかったとハッとさせられました。
新しいことを体験して、自分をより深く知ることができたと実感しました!

  

 

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人生に絶望していた時にコーチングに救われた経験が元でコーチングを学び提供するようになりました 4〜5時間睡眠で生活しています。動画編集が仕事でYoutubeもやってます。チャレンジが生きがい。

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