東京アートポイント計画

東京都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する試み。noteではプロジェクトの舞台裏での試行錯誤や、現場の記録をお届けします。 https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/creation/hubs/

東京アートポイント計画

東京都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する試み。noteではプロジェクトの舞台裏での試行錯誤や、現場の記録をお届けします。 https://www.artscouncil-tokyo.jp/ja/what-we-do/creation/hubs/

マガジン

  • #デザイン 記事まとめ

    • 6,123本

    デザイン系の記事を収集してまとめるマガジン。ハッシュタグ #デザイン のついた記事などをチェックしています。広告プロモーションがメインのものは、基本的にはNGの方向で運用します。

  • アートプロジェクトの現場から

    • 202本

    都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起こったこと、考えたことをお届けします。また、各プロジェクトからの記事も紹介していきます。

  • 新たな航路を切り開く

    2011年以降に生まれたアートプロジェクトと、それらをとりまく社会状況を振り返りながら、これからの時代に応答するアートプロジェクトのかたちを考えていくプログラムです。(Photo: Chihiro Minato)

  • アートプロジェクトの運営をひらく、◯◯のことば。

    まちなかを舞台にする「アートプロジェクト」。日々の運営を支えるさまざまなノウハウや事業設計の方法とは? アートプロジェクトの中間支援を行うプログラムオフィサーが、運営に必要な視点や課題について、書籍『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』からテーマを選び、紹介します。 https://tarl.jp/school/2022/kotobabon/

  • ジムジム会(事務局による事務局のためのジムのような勉強会)

    • 22本

    「事務局による事務局のためのジムのような勉強会」こと「ジムジム会」の記録用マガジン。東京アートポイント計画に参加する9つのプロジェクト事務局とともに、集まって考えた勉強会のレポートや、実験してみたことをお届けします。

最近の記事

【東京アートポイント計画のスタッフが書いた記事の紹介】 思考のスケールを変えることで対象との距離は変化する|5/30~6/3(佐藤李青) その触れにくさについて、ある人には「惑星単位」で考えればいいのではないかと言われたのだという。 https://note.com/ap_sato/n/n5604c762497c

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    • 【東京アートポイント計画のスタッフが書いた記事の紹介】 コロナ禍も3年目にして、ようやっと掴みかけた|5/23〜5/27(佐藤李青) ただ、事業全体の規模や中長期の方向性を議論するときは、整理したものを「崩す」ことも必要なのだろう。 https://note.com/ap_sato/n/n59c69f2d1421

      • わかりにくさを手放さず、自分なりの応答をし続ける。若林朋子「企業・行政・NPOとの応答」

        「応答するアートプロジェクト|アートプロジェクトと社会を紐解く5つの視点」では、独自の視点から時代を見つめ、活動を展開している5名の実践者を招き、2011年からいまへと続くこの時代をどのように捉えているのか、これから必要となるものや心得るべきことについて、芹沢高志さんのナビゲートで伺っていきます。 第4回のゲストは、プロジェクト・コーディネーター/プランナーの若林朋子さん。表現活動や芸術創造が社会で成立するための環境整備や支援のあり方を研究し、さまざまなコーディネート、コン

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        • 「関わりしろ」を増やそう。|アートプロジェクトの運営をひらく、〇〇のことば。

          アートプロジェクトの運営にまつわる「ことば」を取り上げ、現場の運営を支えるために必要な視点を紹介する動画シリーズ「アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば。」から「関わりしろ」を公開しました! この動画では、東京アートポイント計画で、アートプロジェクトの中間支援に携わる専門スタッフ(プログラムオフィサー)が、『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』(略して「ことば本」)から「ことば」を選んで、紹介していま

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          • 【東京アートポイント計画のスタッフが書いた記事の紹介】 コロナ禍も3年目にして、ようやっと掴みかけた|5/23〜5/27(佐藤李青) ただ、事業全体の規模や中長期の方向性を議論するときは、整理したものを「崩す」ことも必要なのだろう。 https://note.com/ap_sato/n/n59c69f2d1421

            • わかりにくさを手放さず、自分なりの応答をし続ける。若林朋子「企業・行政・NPOとの応答」

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              • 「関わりしろ」を増やそう。|アートプロジェクトの運営をひらく、〇〇のことば。

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              • アートプロジェクトの現場から

                • 202本

                都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起こったこと、考えたことをお届けします。また、各プロジェクトからの記事も紹介していきます。

              • 新たな航路を切り開く

                • 6本

                2011年以降に生まれたアートプロジェクトと、それらをとりまく社会状況を振り返りながら、これからの時代に応答するアートプロジェクトのかたちを考えていくプログラムです。(Photo: Chihiro Minato)

              • アートプロジェクトの運営をひらく、◯◯のことば。

                • 5本

                まちなかを舞台にする「アートプロジェクト」。日々の運営を支えるさまざまなノウハウや事業設計の方法とは? アートプロジェクトの中間支援を行うプログラムオフィサーが、運営に必要な視点や課題について、書籍『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』からテーマを選び、紹介します。 https://tarl.jp/school/2022/kotobabon/

              • ジムジム会(事務局による事務局のためのジムのような勉強会)

                • 22本

                「事務局による事務局のためのジムのような勉強会」こと「ジムジム会」の記録用マガジン。東京アートポイント計画に参加する9つのプロジェクト事務局とともに、集まって考えた勉強会のレポートや、実験してみたことをお届けします。

              • アートプロジェクトの本棚

                • 5本

                東京アートポイント計画とその関連事業がこれまでに発行してきた200冊以上の本から、プログラムオフィサーがテーマごとにおすすめを選んでみました。

              • 配信拠点「STUDIO302」をつくる

                • 15本

                東京都千代田区のアートセンター「3331 Arts Chiyoda」にある一室(ROOM302)をアートプロジェクト情報を発信する配信拠点としてアップデートするプロジェクト。その名も「STUDIO302」ができるまでのプロセスや、活動内容などを記録していきます。

              • ”集えない”時代のアート・アクション

                • 15本

                新型コロナウイルス感染症拡大によって、人と人との距離が求められるようになりました。アートプロジェクトは集えない時代にどんなアクションができるのか? 東京アートポイント計画にまつわるアーティストやチーム、プロジェクトの新たな試みをご紹介します。

              • 東京で何かを「つくる」としたら?

                • 8本

                “東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、「ナビゲーター」と、公募で集まった「メンバー」がチームとなり、リサーチや実験を繰り返しながら新たなプロジェクトの核をつくる試み、「東京プロジェクトスタディ」についてお知らせしていきます。

              • 東京アートポイント計画のメンバー紹介

                • 7本

                東京アートポイント計画では、「プログラムオフィサー(PO)」という専門スタッフが所属しています。ミッションは「アートプロジェクトの中間支援」。どんな仕事で、どんな人が働いているのか7人のメンバーを紹介します。

              • #デザイン 記事まとめ

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              • アートプロジェクトの現場から

                • 202本

                都内各地で地域NPOとともにアートプロジェクトを展開する「東京アートポイント計画」。各プロジェクトに伴走するアーツカウンシル東京の専門スタッフ「プログラムオフィサー」がそのとき起こったこと、考えたことをお届けします。また、各プロジェクトからの記事も紹介していきます。

              • 新たな航路を切り開く

                • 6本

                2011年以降に生まれたアートプロジェクトと、それらをとりまく社会状況を振り返りながら、これからの時代に応答するアートプロジェクトのかたちを考えていくプログラムです。(Photo: Chihiro Minato)

              • アートプロジェクトの運営をひらく、◯◯のことば。

                • 5本

                まちなかを舞台にする「アートプロジェクト」。日々の運営を支えるさまざまなノウハウや事業設計の方法とは? アートプロジェクトの中間支援を行うプログラムオフィサーが、運営に必要な視点や課題について、書籍『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』からテーマを選び、紹介します。 https://tarl.jp/school/2022/kotobabon/

              • ジムジム会(事務局による事務局のためのジムのような勉強会)

                • 22本

                「事務局による事務局のためのジムのような勉強会」こと「ジムジム会」の記録用マガジン。東京アートポイント計画に参加する9つのプロジェクト事務局とともに、集まって考えた勉強会のレポートや、実験してみたことをお届けします。

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                東京アートポイント計画とその関連事業がこれまでに発行してきた200冊以上の本から、プログラムオフィサーがテーマごとにおすすめを選んでみました。

              • 配信拠点「STUDIO302」をつくる

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                東京都千代田区のアートセンター「3331 Arts Chiyoda」にある一室(ROOM302)をアートプロジェクト情報を発信する配信拠点としてアップデートするプロジェクト。その名も「STUDIO302」ができるまでのプロセスや、活動内容などを記録していきます。

              • ”集えない”時代のアート・アクション

                • 15本

                新型コロナウイルス感染症拡大によって、人と人との距離が求められるようになりました。アートプロジェクトは集えない時代にどんなアクションができるのか? 東京アートポイント計画にまつわるアーティストやチーム、プロジェクトの新たな試みをご紹介します。

              • 東京で何かを「つくる」としたら?

                • 8本

                “東京で何かを「つくる」としたら”という投げかけのもと、「ナビゲーター」と、公募で集まった「メンバー」がチームとなり、リサーチや実験を繰り返しながら新たなプロジェクトの核をつくる試み、「東京プロジェクトスタディ」についてお知らせしていきます。

              • 東京アートポイント計画のメンバー紹介

                • 7本

                東京アートポイント計画では、「プログラムオフィサー(PO)」という専門スタッフが所属しています。ミッションは「アートプロジェクトの中間支援」。どんな仕事で、どんな人が働いているのか7人のメンバーを紹介します。

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                • 「事務局3人組」で動く。|アートプロジェクトの運営をひらく、〇〇のことば。

                  アートプロジェクトの運営にまつわる「ことば」を取り上げ、現場の運営を支えるために必要な視点を紹介する動画シリーズ「アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば。」から「事務局3人組」を公開しました! この動画では、東京アートポイント計画で、アートプロジェクトの中間支援に携わる専門スタッフ(プログラムオフィサー)が、『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』(略して「ことば本」)から「ことば」を選んで、紹介してい

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                  • 【スタッフが書いた記事紹介】 ◼︎「オミクロン株対策が行われるよりも前の扱い」に戻す|5/16〜5/20(佐藤李青) ー書くことは自分の見方を相手に提示することだった。それは相手の見方を引き出すものともなった。ー https://note.com/ap_sato/n/n33b9a0f64fa9

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                    • 2022年のジムジム会スタート! 9つのアートプロジェクト事務局が、オンラインで集う勉強会【ジムジム会2022 #01レポート】

                      ■東京アートポイント計画、2022年度のポイントは?2022年5月に行われたジムジム会。プログラムオフィサーらと各事務局のメンバーがZoom上で集合。これまで継続してきた6つのプロジェクトに加え、今年から新たに3つのプロジェクトが参加。各事務局からディレクターや事務局長、会計担当などのメンバーが集いました。 前半では東京アートポイント計画ディレクター・森司の挨拶の後、東京アートポイント計画事業の実施方法である「共催事業」の基本を学びました。 「この2年はコロナ禍で非接触の

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                      • 「活動拠点」を見つけよう。|アートプロジェクトの運営をひらく、〇〇のことば。

                        アートプロジェクトの運営にまつわる「ことば」を取り上げ、現場の運営を支えるために必要な視点を紹介する動画シリーズ「アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば。」から、「活動拠点」を公開しました! この動画では、東京アートポイント計画で、アートプロジェクトの中間支援に携わる専門スタッフ(プログラムオフィサー)が、『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』(略して「ことば本」)から「ことば」を選んで、紹介していま

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                        • 災間をともに生き、次なる災禍に備えるネットワークの形成を目指す。カロクリサイクル、はじまりました。(「Artpoint Letter」2022年7月号より)

                          ✉  ✉  ✉ 今回のArtpoint Letterでは、今年アートポイント計画の新規事業として立ち上がったカロクリサイクルのプログラムについてや、プロジェクトの現場からのレポートなどをご紹介します。TARL「新たな航路を切り開く|演習 自分のアートプロジェクトをつくる」も締め切り間近。ご参加希望の方はお早めにご応募ください! カロクリサイクルはじまりました! 「カロクリサイクル」は、東京の災禍の歴史をたどり、それに向き合う人々と出会うプログラムがスタート。記憶の地層を

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                          • これまでとは異なるスケールで物事を捉える。松田法子「生環境構築史という視点」

                            「応答するアートプロジェクト|アートプロジェクトと社会を紐解く5つの視点」では、独自の視点から時代を見つめ、活動を展開している5名の実践者を招き、2011年からいまへと続くこの時代をどのように捉えているのか、これから必要となるものや心得るべきことについて、芹沢高志さんのナビゲートで伺っていきます。 第三回のゲストは、建築史・都市史研究者の松田法子さんです。松田さんは現在、地球に生存する人類の歴史とその未来を、構築様式(=Building Mode)という新しい歴史観からとら

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                            • 「企画の4点セット」を準備しよう。|アートプロジェクトの運営をひらく、〇〇のことば。

                              アートプロジェクトの運営にまつわる「ことば」を取り上げ、現場の運営を支えるために必要な視点を紹介する動画シリーズ「アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば。」から「企画の4点セット」を公開しました! この動画では、東京アートポイント計画で、アートプロジェクトの中間支援に携わる専門スタッフ(プログラムオフィサー)が、『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』(略して「ことば本」)から「ことば」を選んで、紹介し

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                              • 東北の10年から紐解く、アートプロジェクトの生態系。佐藤李青「3.11からの眺め」

                                「応答するアートプロジェクト|アートプロジェクトと社会を紐解く5つの視点」では、独自の視点から時代を見つめ、活動を展開している5名の実践者を招き、2011年からいまへと続くこの時代をどのように捉えているのか、これから必要となるものや心得るべきことについて、芹沢高志さんのナビゲートで伺っていきます。 第二回のゲストは、アーツカウンシル東京 プログラムオフィサーの佐藤李青です。タイトルは「3.11からの眺め」。10年間にわたって東北エリアに関わってきた佐藤から見える、この10年

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                                • 視点の転換を促し、複数の視点をもつ。港千尋「前に走ってうしろに蹴る」、とは

                                  「応答するアートプロジェクト|アートプロジェクトと社会を紐解く5つの視点」では、独自の視点から時代を見つめ、活動を展開している5名の実践者を招き、2011年からいまへと続くこの時代をどのように捉えているのか、これから必要となるものや心得るべきことについて、芹沢高志さんのナビゲートで伺っていきます。 第一回のゲストは写真家・著述家の港千尋さん。タイトルは「前に走ってうしろに蹴る」。前に走ってるのに後ろに蹴る・・どういうことでしょう? 80年代から世界各地を巡り、レンズを通し

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                                  • これからの社会とアートプロジェクトを考えるために

                                    こんにちは。やっとセミが鳴き始めましたね。あまりに早く急激に夏がきたので、セミも鳴き始めるタイミングを見失っていたのかもしれません。今日は、東京アートポイント計画と連動して行っている学びのプログラムTokyo Art Research Labで行っているプロジェクト「新たな航路を切り開く」について、詳しくご紹介しようと思います。 「新たな航路を切り開く」は、2011年以降のアートプロジェクトを振り返り、これからの時代に求められるアートプロジェクトの形を考えていくプロジェクト

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                                    • 「評価への準備」からはじめよう。|アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば

                                      アートプロジェクトの運営にまつわる「ことば」を取り上げ、現場の運営を支えるために必要な視点を紹介する動画シリーズ「アートプロジェクトの運営をひらく、○○のことば。」から、「評価への準備」を公開しました! この動画では、東京アートポイント計画で、アートプロジェクトの中間支援に携わる専門スタッフ(プログラムオフィサー)が、『東京アートポイント計画が、アートプロジェクトを運営する「事務局」と話すときのことば。の本 <増補版>』(略して「ことば本」)から「ことば」を選んで、紹介して

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                                      • ナビゲーターやアーティストとともに、来るべきアートプロジェクトの姿を探し求める。プログラム参加者募集中!

                                        これからの時代に求められるアートプロジェクトとは?この10年で、わたしたちを取り巻く社会状況はめまぐるしく変化してきました。その変化の中で、新たに炙り出される課題に応答するように、さまざまな「アートプロジェクト」が生まれてきました。 これからも続くであろう社会の変化。その中では一体、どんなアートプロジェクトが求められていくのでしょうか。 東京アートポイント計画と連動して実施する学びのプログラム「Tokyo Art Research Lab」では、過去から学び、今をとらえ、そ

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