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シネプレックス幸手、17周年!

いやー、たまに使っているシネプレックス幸手がユナイテッドシネマ系列だったの知らなくて、おまけに17周年記念で3日間も安く見られるとは(ユナイテッドシネマの会員限定だけど)……

このシネプレックス幸手、東武線の幸手駅から歩いて10〜15分かかるけど、東埼玉の春日部の先の先にある映画館で通常シネコン作品から都内のミニシアター映画まで見れてしまう。

つまり、『すずめの戸締まり』や『THE FIRST SLAM DUNK』、『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』から『カンフースタントマン 龍虎武師』、『野獣の血』、『ヒトラーのための虐殺会議』、『ノースマン 導かれし復讐者』がこのシネプレックス幸手一つで見れてしまう。

サービスデーと充実した上映作品もあって、館内大盛況。

顔が映らないように撮ったけど、本当、やっと座れるぐらい。年齢層は……40代以上、シニア層がやや多めだけど、高校生っぽいのから家族連れ、20代のカップルまで、幅広い層がこのシネプレックス幸手
に集結している。

そりゃ、土日なんだから混んでて……とは思うかもしれないけれど、地方のシネコンでは土日もガラガラとかザラだから、やっぱりテンション上がる。

自分ちの近くのMOVIX三郷やイオンシネマ浦和美園、ちょっと遠くのMOVIXさいたまやユナイテッドシネマ浦和も頑張ってるけど、
17周年のシネプレックス幸手はさらに上を行ってた。

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