6ヶ月で外国人と楽しく”雑談できる”レベルに!スピーキング特化型英語学習ロードマップ【全7ステップ|計120分超えの動画講義付き】
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6ヶ月で外国人と楽しく”雑談できる”レベルに!スピーキング特化型英語学習ロードマップ【全7ステップ|計120分超えの動画講義付き】

たく|スピーキング特化型英語コーチ

留学後30年間英語にコンプレックスを抱えていた方からのメッセージ

【英会話=難しい】
「さぁ英会話はじめようと思い気合い入れても、すぐやっぱり難しいと感じることが多かった」

約5ヶ月後

わかる→カンタン→楽しい!】
「私は今ではその方法がわかります。私のような英会話難民の人達に伝わるといいなと思います」

これからお伝えするのは、10年間英語をいろいろな視点から学んできた僕の経験。

英語学習を『人生を動かす”学び”』とするために、最も重要な秘訣についてです。

これから、とても大切なことをお話します。

雑音のない静かな部屋で、一度深呼吸をしてからこの先をお読みください。


では、

英語への猛烈な苦手意識&英語を話す自信ゼロだった僕が、

6ヶ月で外国人相手に堂々と意見交換できるようになり、

外国人と楽しく”雑談できる”レベルになった

「スピーキング特化型英語学習ロードマップ」 

を今から公開していきます。

ロードマップ全体像

はじめに

このnoteは、

「英語学習のノウハウはほぼ知っている」
「こういうのはもう見飽きた」


そういう場合は、一番下まで読み飛ばしてもらってもいいですが、「完全版ロードマップ」受け取り後でも構いません。


一応このnoteをすべて読んでおいてください。


読むだけでも、あなたの英語学習が、”人生を動かす学び”へ、変わっていくはずです。

ロードマップを見ていただいた方の感想

DMやその他の媒体などからも感想いただいています。

バイブル、指南書などなど光栄すぎるお言葉の数々。たくさんの感想ありがとうございます!

こんにちは、たくです。

本題に入る前に、サクッと自己紹介させてください。

スピーキング力超特化型英語コーチ

と、

こんな感じで英語への苦手意識"満載"だった人間が、

今では英語教育活動したりフリーランスとして外国人の友人達と日々一緒に仕事したりしています。

大学受験(受験英語?)の経験なし、資格の勉強も特にやらず、こういった活動をしているのは日本では珍しいのかな?と、思います。

そんな僕だからこそ、

「英語を話せるようになりたい!」
「自信をつけ、自分の世界を広げたい!」

そう願うあなたのお力になれると信じ、このnoteを書いています。


人生迷走し何に希望を見出していいかわからなかった。

そんな人間が今では海外の友人たちと和気あいあいと心から繋がり、グローバルに生きている。

そういうことを体現してきた僕だからこう思います。

人生は「ちょっとの勇気」と「少しの意識の積み重ね」で大きく変わる。

身を持ってそんな体験をしてきたので、

今このnoteを読んでくれているあなたは「変化の入口」に立っていると言っても過言ではありません。

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と、いうことでこのnoteを手にとってくださったあなたの1分1秒を無駄にしないためにもここから熱量を込めてお話していきます。

*お読みいただいた方限定「読者特典」をご用意しています。

最後までお付き合いいただければ、

英語の苦手意識をかき消し、英語学習で1ミリもブレずに迷うことなく突き進むことができ、

結果的に、

大事な時間もお金も無駄にせずに最小限の努力で

自信を持って「自分の言葉」で堂々と英語でコミュニケーションがとれるようになる未来をお約束します。

そんな英語力が手に入れば、

日本人以外の親友をつくれるレベルに「自動的」に達しています。

ホントに6ヶ月でそんなこと可能なの?

と思われるかもですが、「誰でも可能」です。

ただし「楽に達成可能!」とは言いません。

一定の努力は必須です。

もし、今あなたが

・何から勉強すればいいかわからない、、、
・今の勉強方法が合っているかわからず不安
・やる気にムラがあり、なかなか継続できない
・何時間も机に向かっての勉強は耐えられない
・英語の文法用語を見ると心が折れる

・勉強してもなかなか英語が聞き取れないし
・言いたいことも表現できず、もどかしい
・どうすれば上達できるのかがわからないし
・そもそも本当に上達するのか不安

・資格とかの代わりに何を目標にすればいいかわからず
・目標がうまく立てられない
 ・英検◯級とか、TOEIC◯◯点とかじゃなくて
 ・自分の世界を広げられるような実践的、実用的な英語力がほしい
・でもどうしていいかわからない、、、

こんな思いを抱えているなら、これからお伝えする話はあなたのお悩みを解消するのに役立つはず。

なぜなら、上記⏫すべて「過去の僕自身」だから。


これからお伝えする方法によって実際に僕は、

・英語は自由で楽しいものだと気づき
・TOEICや英検など資格の勉強をすることなく
・外国人と堂々とコミュニケーションとれるようになり
・20カ国以上の人たちと一緒に仕事できるレベルに到達
・国語すら超苦手。そんな言語的な才能、センスが0レベルからでも
・日本とは異なる国、文化で生きてきた人たちの言葉や想いを理解し
・真の意味で、心からつながれるような関係性を築けるようになった

こんなふうに変われました。

また、僕が実践してきた方法をお伝えした方々もこんな変化を感じてくれています。

・2年間専門学校で英語を学んだけど自信が持てず
→3ヶ月でマイナス思考&英語に対する視点の変化

・30年間英語にコンプレックスを抱えていた
→たった5ヶ月ほどで「何も今こわいものはない」と言える次元に到達

・短期留学や個人指導、TOEIC対策講座など挑戦したが、英語が身につかず諦めかけた。
→「 Yes/No」しか言えない状態から、着実に伝える力がアップ中

実際にいただいたお声がコチラ。

【3ヶ月でマイナス思考&英語に対する視点の変化】

2年間専門学校で英語を学んできたけど、
上達を感じられずに悩んでいた20代の方。
元々、英語習得の意欲も高いので、
知識の使い方や学習の方向性をお伝えしたところ、
細かいミスを気にせずに自信を持って英語を使えるように変化。
言語交換アプリで出会った外国人とメッセージ交換したり、
電話したりと積極的に行動されています。

【約5ヶ月で「こわいものはない」と言えるレベルに】

英語に対するコンプレックス
半年間イギリス留学するも、
英語が話せないコンプレックスを30年近く持ち続けてきた方。
「諦めかけていた夢」から「実現させるべき目標」へ向け、
日々英語学習に取り組まれています。
英会話「難しい」→「楽しい」へと意識が変化し、
楽しく外国人とオンラインレッスンされています。

【「Yes/No」しか言えない状態→伝える力UP中】

英語コーチングご感想
短期留学や個人指導、TOEIC対策講座など挑戦したが、
英語が身につかず諦めかけていた方。


こんな具合に変化を感じてもらえています。

なので、今のモヤモヤした不安な思いをかき消し、

半年で”日本人以外に親友と呼べるような関係を築ける英語力”を手に入れたいなら、

このnoteを、一言一句飛ばさずに読み進めてください。

では、さっそく。

♦英語学習ロードマップ〜Step0〜♦

実践的な英語力を最速最短で身につけたい
そんなあなたにひと言。

TOEICの勉強は"絶対"にするな

いきなり極端なことを言いました。

ただ、TOEICテスト自体を否定しているワケではありません。

簡単に言うと「順番」の問題

ちゃんと""明確な理由""があるので、お伝えします。

理由は2つ。

理由①:言語習得のプロセスをすっ飛ばしている
理由②:「自分の言葉」ではないから非効率

順番に解説します。

理由①:言語習得のプロセスをすっ飛ばしている

1つ目の理由。

英語を本当に身につけようとするには、大脳の中に英語を理解するための基礎回路を構築することが先決。

(引用:「英会話・ぜったい・音読」)

「同時通訳の神様」と言われる、國弘正雄さんの言葉をお借りしました。

「同時通訳の神様」國弘正雄さん

國弘さんはこうも言っています。

英語の基礎回路ができていない段階で、雑多な新しい知識を吸収しようとしても身につきません。単語や構文などをいくら頭だけで覚えたとしても、実際の場面では使えないのです。

(引用:「英会話・ぜったい・音読」)

と。

こんなイメージです。

※基礎回路なし※

英語の基礎回路を構築する前に「TOEIC」というICチップをぶち込んでも、回路がつながらないため機能しない。結果、使えない状態に。最悪、英語への拒否反応を起こす。

※頂いたお声↓↓

英語の基礎回路ができていない結果

資格試験にかたよった勉強は
こういう未来もありえる

・高得点取れても、英語を話すのが怖い。
・知識はあっても、信頼関係を築けない。
・「今日はいい天気ですね」と言うだけでも、正解を気にしてしまう。

実際、こういう人たちを多く見てきました。

※基礎回路あり※

英語の基礎回路ができている結果

たくさんのやさしい英語に触れては、使う。そうして脳に英語の基礎回路ができた状態なら「TOEIC」などもすぐに使える知識として機能する。

※だからこそ「資格試験の勉強」は後回しにすべし。

英語習得はスポーツや楽器演奏の上達と似ている

と、よく言われます。

スポーツも楽器演奏も【基礎の反復】なくして上達しませんよね?

英語もまったく同じです。


「理解のステップ」こそ"超"重要

英語学習でも「理解のステップ」こそ重要

小学校の先生である友人いわく、 学校のカリキュラムはよく練られて作られていると。

上級生になり分数の割り算とかでつまずく子は、大体、低学年で身につける「基礎部分を理解しないまま」きてるだけで、基礎を理解するとサラッと問題を解けるようになる。

こう言ってました。

TOEICは、テクニックでそこそこ点が取れちゃうテスト。

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※こういうテクニック本があります。

なので、

ある程度、基礎をすっ飛ばしても対策しまくればいいスコアは取れます。

多くの人が受ける「TOEIC L&Rテスト」(リスニング&リーディングテスト)は、スピーキングのテストがないから

「高得点とれても、英語話せなくて当然でしょ?」

と言われたりします。

ですが、正直ナンセンス。
ただの言い訳です。

英語を話せる基礎があればちゃんとスコアも取れるのに、小手先のテクニックやノウハウに走る。

目的次第ではそれも否定しません。
ひとつの戦略でしょう。

でも、

英語を話せるようにするために

TOEICなどの資格試験は不要
才能もセンスも学歴も一切不要

そう断言します。

だから、

・TOEICなどの点数が低い=英語話せない
・学力が低い=英語できない

は成り立たないってことです。

続いて、2つ目の理由。

理由②「自分の言葉」ではないから非効率

英語がなかなか身につかない理由

試験に出てくるような英単語や英文は、

「自分ごと」ではないから記憶に定着しづらいし、使える知識にならない。

脳が必要なモノだと「認識」してないからです。


なぜ英語になると、「他人ごと」から学ぶの?

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ずっとこれ疑問なんですよね。

母国語である日本語は「自分ごと」中心で、

【インプット】→【アウトプット】してきたのに。

「ふつうに考えて遠回りじゃん!」って思いませんか?


たとえば、下記TOEICに出てくる英文がこちら。

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参考:TOEIC Listening & Reading Test サンプル問題

これを見て、

意味がわかったか、わからなかったかは大事ではありません。

冷静に考えて、

【上記英文の意味】
カスタマーレビューによると、最近のモバイル機器は
不必要に複雑なものが多いようです。

あなたは実生活でこんな文章をどのくらい使いますか?

もし、日頃こんな内容を使う機会が多いのであれば確かにTOEICの知識は役に立つでしょう。

でも多くの場合、目の前で起こっている出来事

たとえば、スポーツ観戦しながら、
「Wow!!」とか「Amazing!!」とか

感情表現あふれる言葉で外国人の友達と一緒にビール片手に楽しむとか、

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そういう生きた言葉を使いたいんじゃないですか?

あとは、

海外の好きな俳優さんが出ている映画を、日本語字幕に頼らず理解できるようになりたいとか。

そういう自分の心や生活、言語表現を豊かにするために英語力が必要であって、

テストに出てくるような、かしこまった英語を上手に使えたところで、


信頼関係を築くことにはつながらないんです。

なぜなら、

相手はそんな高度なこと求めていないから。

「どんな英語でもいいから目を見て、笑顔で話してくれると信頼できるしうれしい。正しさなんて求めてないよ」

日本に10年以上住み、英語を教えている元同僚が悲しそうな目でこう言ってきたのが今でも脳裏に焼きついています。

だからこそ、たとえば

あなたのプロフィールとか、自己紹介を1回日本語でノートとかに書いてみたものを英語に翻訳する

あるいは、

友達や家族に伝えたいと思えるような日常の出来事などを、1度自分なりの言葉で日本語で書き起こしてからそれを英語で翻訳する。

こういった「あなたの世界の中に存在する言葉」から英語につなげていくという作業のほうが、

よっぽど生きた言葉になるとは思いませんか?


これが「自分ごと」で学ぶってことです。


========
昔は仕方なかった
========

だけど、時代はとっくに変わっています。

翻訳機もドンドン進化してるんだし。


「自分ごと」で学ぶ→使える知識として定着


「記憶を定着させる技術」として、下記のポイントは超大事です。

記憶を定着させる技術

これらをふまえるとTOEICとかって当てはまりますか?

”血の通うコミュニケーションに正しさは不要“

さきほど言ったように、

自己紹介ができるようになる。
感情表現ができるようになる。

とか、あとは、

相手の言葉を表情なども含めて、ちゃんと捉えられるようになる。

相手の気持ちを心から理解できるようになる。
言葉に対する解像度を上げる。

とか。他には、

自分の好きな本や映画を友人にシェアして語れるようになるとか、共通の趣味について語り合うとか

そういうことが僕らはしたいのであって

テストに出てくるような、使用頻度の低い英単語や言い回しを覚えれば覚えるだけ遠回りなんです。

なぜなら、使う機会が少なければ簡単に忘れるから。

僕たちは日本語ですら忘れます。

つまり、僕たちにとって「他人ごと」で学ぶ英語学習は最小の労力にはならないんです。

最速・最短・最小・最強の英語学習とは?


日本人は努力や根性をいまだに美徳化しすぎで、

単語帳何周しよう!
音読何十回やろう!

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とか、

「いつの時代だ?」って感じです。

もちろん、語彙力も練習量も大切ですよ。

でも、

言葉ってのは必要な時に、
実生活の中で必要が生じた時に、

「新しい言葉を覚える」っていうのが、僕らが言葉を身につけてきたルートですよね?

実際、学生時代に国語や英語の授業でも 慣用句だとかいろいろたくさん習ってきたけどその中でいくつ覚えてますか?

僕はほぼ覚えてません。

なぜ覚えていないかというと、それは日頃使ってこなかったからです。

(僕の記憶力が悪いだけかもですが。笑)

だから、まずは生きた英語でコミュニケーションをとれるようになったうえで

そこに必要な知識をちゃんと個別に辞書を引いたりして身につけていく。

これが、

最速・最短・最小にして【最強の英語学習】なんです。

実際に、あなたがよく使う日本語であればあるほど

それは辞書を引くまでもなく“無意識”に使いこなせるようになっているわけだから。

あなたのその実体験こそが、

「自分ごと」で言葉を学ぶことの効果を証明しているわけです。

言葉の習得は苦行じゃない

これまで、

「TOEICの勉強がつらいです」
「資格の勉強をしていてもつまらないです」
「TOEIC本当にやりたくないのですが、、、」

という相談を何度も受けてきました。

「自分ごと」じゃないから勉強していてもしんどいし、つらいんですよね。

僕もそうだったので、痛いほどわかります。


それでもやりきれちゃう人がいるから 

「自分ってダメなのかな?」

と、勘違いしてしまいがち。

でも、

「資格」は「資格」

であり、「コミュニケーションのための英語」とは別物です。

実践的な英語力を身につけるために、
資格のための勉強は”遠回り”にすらなる

ということは頭に入れておいてほしいです。


ということで、現時点で、

中学生レベルの基礎的な英語に自信がないのなら、TOEICなど資格の勉強から始めるのは悪手。

むしろ、逆効果にすらなる。


どうしても仕事のためとかで、すぐTOEICスコアが必要なのであれば止めはしません。

が、

本気でおすすめしません。

理由はこれまでのお話のとおりです。

話せる英語の「基礎」をしっかり身につけてから、TOEICテストを受けることをおすすめします。そうすれば、対策せずとも必要十分なスコアは取れるし「使える知識」として無駄なく定着します。

日本は英語学習情報が溢れすぎ

記憶を定着させる技術 (1)

だから、何を学べばいいかわからなくなりますよね。

さきほどお話した、相談に来てくださった方たちのように、

本屋やネットにはTOEICや英検対策の情報が多くて、それをやらないといけないのかな?

みたいに思っちゃうし。

その他にも、

・初心者でもネイティブと英会話レッスンすればスピーキング力UP
・単語や文法を勉強しなくても3ヶ月でペラペラ話せるようになる
・海外ドラマを見るだけでネイティブ英語が身につく
・英語音声聞き流しでリスニングが自動的に伸びる
・〇〇フレーズ覚えるだけで英語は上達する
・英語で日記書くと自然に英語が身につく
・多読で英語は上達する

などなど、

単語をとにかく覚えろという「詰め込み型」英語教育や

問題集を解かせる座学に徹した英語学習法とか

「〇〇するだけ」で英語が上達する、的な

聞こえのいい方法論が、日本には腐るほどあります。

もちろん、

すべてが「悪」ではなく、使い方や使うタイミングによっては、活用できる素晴らしいモノも沢山あります。


ただし、基礎が十分でない状態で

こういった安易な方法を取り入れてしまった挙げ句、英語学習で挫折してしまうんですよね。

英語学習者の8割が挫折

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これは、僕たちが悪いのではなく

日本には雑多な情報がありすぎる

のが問題ってこと。

さきほど言ったように、英語はスポーツや楽器と同じで基礎なくして上達はありえません。


基本があれば「1」を「100」にできる

これは、元プロサッカー選手の中田英寿さんの言葉です。

だから、

「これだけやれば英語が話せるようになります」

なんていう、甘い言葉の教材に手を出しても

あなたの求める英語力は永遠に手に入りません。

じゃあ、どうしたらいいの?

具体的な方法をお話する前に少しだけ。

僕は学生時代、英語への苦手意識が強烈にありました。

過去の僕を暴露すると、、、

✔文法用語を目にした瞬間、テキストを閉じる。
✔英語なんて身につけても意味ないでしょ。どうせ使わないし。
✔学生時代、TOEICは問題の9割以上勘で解答。(結果230点くらい)
✔大学は「apple」の意味を知らない人もいる環境。(関係ない笑)
✔海外到着時に、宿泊先スタッフの英語が一言も理解できず初日で絶望。
✔即ホームシックになり、ホテルのベッドでなぜか涙止まらず。
✔人生に迷い、同世代の友人たちを見ては劣等感を感じ、未来に対する言葉にできない不安な日々を送る。

こんな状態でした。


しかし、こんな僕でも、

日本人特有の"英語に対する弱点"を熟知した言語学に精通するオーストラリア人から学び方のエッセンスを学んだり

英語でやりとりをする世界の人たちの姿を見て常識をぶっ壊されたりと、

そんな経験をしつつ、自分の言葉と向き合ってきた結果、

今では、外国人の友人たちと一緒に仕事したり、毎月飲みに行ったり、時には人生について語り合うようになりました。

記憶を定着させる技術 (2)

一応付け加えておくと、

TOEIC L&Rテスト:ほぼ対策なしで765点取得

※対策時間10時間弱
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長い英文読むとストレスなので、リーディング学習ゼロ。
基本、ストレスフリーで学ぶのがモットー。笑

・VERSANT:対策ゼロで56点取得
世界標準の英語スピーキングテスト。
日本人平均38点。
グローバルビジネスに必要な英語力47点以上。
TOEIC900点台の人の平均スコア54点。

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スマホで20分ちょいでテストは終わり、
すぐ結果が出るから楽です。

と、このくらいの力は身につけられました。

学生時代「baseball」のスペルを「バセバ11」と覚えていたくらい

”英語なんかどうでもいい勢”

だった僕にもできた、そんな方法だからこそ
今、全力でこのnoteでお伝えしています。

今では、友人たちと楽しくやりとりできるようになって大満足。

でもそれ以上に、自分に自信がついたこと。

そして、

いろいろな国の人と時間を共有できるようになったことは、何事にも代えがたい財産です。


「自分の人生を生きている」

という充実感をもたらしてくれましたし、

過去に僕が抱えていた英語に対する苦手意識、人生に対する迷い

今では完全に消滅しています。

そして、僕は、

同じように英語に苦手意識を感じていたり、英語に強いコンプレックスを抱いているような人たちと

自信みなぎる人生を共有すること
共に成長を喜び合えること

に本当にやりがいを感じています。

【学習スタートガイド】具体的な内容

前置きが長くなりましたが、

ここから「スピーキング力特化型英語学習ロードマップ」の具体的内容についてです。

実際にこれからお渡しするコンテンツの中では、

コミュニケーションのための英語学習を最速最短で攻略する方法を徹底解説していきます。

スピーキング力特化型英語学習ロードマップ
【アクションステップ付き】

記憶を定着させる技術 (3)

たった7本(合計約120分)の動画で、今までの成果の出ない、
目的に直結しない英語学習にピリオドを打ちます。

お伝えしていく内容は、こんな感じです。

目標設定は「学習意欲を高める」と言われます。ただし、漠然とした目標設定は時間とエネルギーの浪費に。目標達成率をグッと高める方法を具体的にお話します。

「学び」の土台をつくり、英語学習の効果を最大化する方法。「何から学べばいいのかわからない」、「勉強しても成果が感じられない」悩みを解消します。「量」のこなし方を間違えないようになるための鉄則を解説。

言語脳科学者も言っている「第二言語習得のカギ」。
今スグ鍛えるべき重要な力です。学習時間を削減できるかの生命線。

王道こそ近道」。知っているか知らないか、やるかやらないかで大きな差に。ここなくして英語上達はありえません。

少ない語彙力でコミュニケーションは可能。無闇に知識を増やすのは逆効果です。外国人を前にしてもひるまず、コミュニケーションを楽しむための必須スキル伝授。

勉強してても「自信が持てない」、「モチベーションが保てません」という相談も多い。立ちはだかる壁は、視点や考え方を変えることで突破可能。20ヵ国の人たちと接し、肌で感じ、盗んできた思考などをシェアします。

異文化交流に欠かせないポイント。文化を理解せずに、言葉だけ上手になるリスクあり。あなたという武器を活かし、良好な信頼関係を築くカギです。

こういったことを完全解説しています。

「自分ごと」に落とし込んでいただくためにも具体的なアクションステップを組み込みました。

それぞれのステップをこなしていくうちに

「正しい英語学習」のフレームがインストールされていく

そんな誰でもできる仕組みです。
ということで、さっそく

英語習得において、最重要ともいえる「目標設定術」からお伝えします。

①今度こそ失敗しない目標設定術

*アクションステップ*
・目標設定後、紙に書き出して毎日目に入るところ(トイレの壁など)に貼っておこう。
・定期的に目標の見直しをして、必要であれば修正しよう。

こんな感じでロードマップに沿ってアクションステップをこなしてみてください。

完全版ロードマップの入手方法


今回、本気で英語を習得して自分の世界を広げたいあなたにこそ手にとっていただきたいこともあり、

【完全版ロードマップ】は別でご用意しました。

とはいえ、入手方法は簡単です。

たった2ステップで受け取って頂けます。

1. 下記ツイートを「いいね」

2.その後、僕のTwitterのDMにて「note見た」とご連絡ください。

確認できましたら、完全版ロードマップをプレゼントいたします。

【無償アップデート】

お渡しする「スピーキング力特化型英語学習ロードマップ」を見て、質問などがあれば遠慮なくぜひ教えてください。

リクエストに応じて、アップデートしていきます。

一緒に進化させるロードマップと思ってもらえるとうれしいです。


ということで、あなたがこれからとるアクションはシンプル。

①英語学習ロードマップを”無料”で受け取る
②英語学習ロードマップを元に実践していく

たったそれだけです。

これ以上、英語学習で迷わずに実践的な英語力を身につけたければ、今すぐ行動してください。


ここまで読んでくださったあなただからこそ
心から力になりたいです。


英語習得は時間がかかるものなので、素早くアクションを起こさないと英語を話せない状態がズルズル続きます。

まずは、このnoteを開いた時のような想いを持って、ぜひ一歩踏み出してください。


お渡しするロードマップには、

僕の約10年におよぶ学び、

老若男女問わず20カ国以上の人たちと
やりとりしてきた実体験から得た学び、

それらすべて詰め込んでいるので、

正直、

“お金に換算できるレベルの代物ではない”

モノだと言わせてください。

(これまでの海外生活経験、学んだ本、教材、セミナーだけならふつうに100万円以上は余裕で超えています。)

ただ、僕としては100万円以上の価値をギュッと凝縮してあなたにお渡しします。

P.S.

正直、今では英語学習に必要な情報は
本屋やネットでもはや手に入る時代です。

しかし、

あなたがそういうモノを手に入れてきたのなら、それだけではスピーキング力本質的に身につかないことをあなたは痛いほどに感じているのではないでしょうか?

僕が考える「スピーキング力特化型英語学習」は、そういうモノではありません。

言語の壁を超えるのはもちろんのこと、
心の壁を越えられるとこまでできてこそ
「真の英語学習」

です。

だからこそ、

「日本人以外の親友が世界に1人でもいいからつくれる」

それくらい実用的、実践的な自分の世界を広げてくれる英語力を手に入れたいと心から願っている人たちの力になりたい思いで

今、英語教育活動に取り組んでいます。


ただでさえ、

日本の「時代遅れ具合」は深刻で、本当に一人ひとりが危機感を持ったほうがいいレベルです。

日本は経済的にいつ傾いてもおかしくなく、のんきに先人の努力の上にあぐらをかいている場合じゃない。


先を見据えている人は、とても悲しいけど海外移住を始めている。

いつまでも英語どうこうやってる場合じゃないんですよね。

もはや、日本に住むことだけしか選択肢がないっていうのは長い目で見ると、

「圧倒的リスク」

記憶を定着させる技術 (9)

と言えなくもないです。
いろんな意味で。

もちろん英語ができれば万事解決するわけではない。

だけど、

最低限の英語力を今から身につけておけば
いざ、という時にすぐに行動できる。

実際、この先日本がどうなっても僕はどこの国でも暮らせるという自信があるので正直、怖いものはないです。

大事な家族を守れるだけの自負もあります。

だからこそ、

あなたにもそんな力をつけておいてほしい。
そんな勝手な思いもあります。

と、好き勝手語ってきましたが、

僕がお伝えしたいのは

あなたにも、英語をただ使えるようにするだけでなく、

英語の「真の使い方」を身につけて

「小さな枠」から飛び出し、

一生忘れられないほどの、心が、魂が震えるような体験に出会えるようになったり、

国境や文化、言葉を超えて、真の人間関係を築ける力を手に入れられたり、

だからこそ、

世界に自分の居場所を増やし、見つけることができるようになってほしい。

そんな思いです。

国・文化を超えて人とつながれるというのは、

胸がジワッと熱くなり、
鼻の奥がツーンとなり、
目頭がガッと熱くなるほど、

言葉では表現できないくらい本当に素敵なことです。

ぜひそんな体験を共に増やしていける人生にしていきましょう!

P.P.S

最後の最後に、ひとつ質問させてください。

あなたは下の画像どちらに心動かされますか?
(自分の心に耳を傾けて自分の思いにちゃんと向き合ってご覧ください。)

記憶を定着させる技術 (4)
画像20

どうでしたか?

もちろん、どちらが良い悪いではありません。

シンプルに自分の奥底にある思いを今一度しっかり「認識」してほしくて

質問させていただきました。

「自分の想いにちゃんと耳を傾け、意識すること」 

それこそが、英語を最速最短で習得する大きなカギだからです。

これまで英語学習の相談にのる中で

「なんとなく周りがやっているから」

という理由で、もしくは、

「仕事のために仕方なくTOEICなどの資格の勉強をしている」

そんな方たちが多くいたので、

あらためて自分自身と向き合い
確認していただきたかったのです。

もし、あなたが

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こちらに心動かされたのであれば、

それを実現した僕が「スピーキング力特化型英語学習ロードマップ」でお伝えする方法は

かならずあなたの役に立つはずです。

「スピーキング力特化型英語学習ロードマップ」受け取り方法

1. 下記ツイートを「いいね」

2.その後、僕のTwitterのDMにて「note見た」とご連絡ください。

確認できましたら、完全版ロードマップをプレゼントいたします。

お読みいただき、ありがとうございました!

このnoteに「スキ♡」を押してくださるとうれしいです!反響を今後のコンテンツ作成の指標にさせていただきます!!

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たく|スピーキング特化型英語コーチ
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