竹原 愛

共働きで、2人の男の子の育児をしている。子供を持つまで、その存在に興味がなかった。でも、現実に目の前の子供は私を様々な角度から刺激してくる。それを受け止め切れていない。それは何故か。その、ナゼを突き止めたくて書いてみることにした。私のこと。
    • 優しい時間
      優しい時間
      • 3本

      自閉症の彼らとのお付き合いから生まれた、温かいエピソードを綴る。

    • 自分考
      自分考
      • 7本

      過去、現在の振り返りから、育児のヒントを見つけていく

フル回転の脳みそに集中というスパイス

とっても不器用。 小学校3年生の時、廃材を使って何かを作るという時間。出来上がったものを先生のところに見せに行く。すると 「雑だねー(笑)」 「???」 小学校3年…

Emotion

八方美人 だよね。 当時お付き合いをしている方から言われたヒトコト。 その通り。だから、グサッと突き刺さった。 他の人も思っていたのかもしれないし、自分でもわか…

小説との出会い

活字を見ることが好きじゃなかった。 漫画ですら、拒否していた。 本を読んで何になるのかわからなかった。 本への小さいころのつまずきもあった。 母親はよく読んでい…

人に甘えること

人に甘える 私には難しい場合がある。 特に、母親には”素直に甘える”なんてことはできない。 声をかけた瞬間に現れる、不機嫌そうな表情。拒否しようとしている言葉。…

これは、胎内記憶なのか???

以前、胎内記憶を聞いてみたいと思い、チャレンジしたけど、期待の長男君からはこれと言って聞けなかった。 もう、5歳、諦めている。話さないだろう。 期待した次男君へ。…

宿題の思い出

ランドセルの購入。 そんな体験をするのはまだ先の話しだと思っていた。 こんなに成長した子供。 小学生となると、親から離れて過ごす時間がこれまでに比べて増えてくる…