カレー哲学 (東京マサラ部)

カレー哲学者。東京マサラ部代表。カレーZINE編集部。カレーと人間の関係やカレーの「存在と意味」について考え続けている。 東京マサラ部室→https://twitter.com/masala_bu/ カレーの哲学.com→https://philosophycurry.com
    • 公式マガジン『東京マサラ部、インドをつくる』

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      • 初月無料

      インドに行けない僕らが東京にインドを作り上げるまでの挑戦の記録。 カレーは手段ではなく、常に目的である。カレーを作り、カレーを食べ、カレーについて考え続ける。都内某所に存在するカレーのシェアハウス【東京マサラ部室】の活動を発信していきます。 不定期に配信する【東京マサラ部】記事の有料部分が全て読めます。 月に2本以上更新する【東京マサラ部活動レポ】は東京マサラ部室の月間テーマに沿って活動した記録を記した5000〜10000文字程度のレポートです。内容が濃厚重大ゆえ、少々更新に時間がかかっていますがインド亜大陸料理について知りたい方には知的好奇心を刺激される内容となっていると思います。

    • カレー哲学の視点

      • 21本

      「カレー哲学の視点」はカレー活動近況報告を兼ねたニュースレター。 毎週日曜にその週のトピックをいくつか拾って、チャイを飲みながら読める程度に気軽に更新します。長めのTwitterのようなしょうもない内容です。

    • 「カレーを考える部屋」マガジン

      • 19本

      テーマを決めながらカレーそのものにフォーカスし考えていく「カレーを考える部屋」の記事をまとめていきます。調理科学的な観点が多いです。

    • 「カレーのパースペクティブ」プロジェクト

      • 22本

      「カレー」とは一体何なのだろうか。この謎多き存在を巡って繰り広げられた対話を通し、人間とカレーの関わりについて描くプロジェクトです。

    • 自薦カレー記事まとめ

      • 16本

      最初に読んでいただきたい記事をまとめています。

    • すべてのマガジンを表示
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  • サマハン(アーユルヴェーダ・ティー) 1箱(10袋)

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どうも、おかげさまでカレー哲学者をやらせていただいております、カレー哲学と申します。 noteを始めて二年経ち、書いている記事の内容も多岐にわたってきました。noteの…

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オディシャ総まとめ/チャパティ合宿/カレーと中動態:カレー哲学の視点(11/21〜11/27)

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オディシャ料理伝道師がご来印/モーラム酒店/プドゥチェリーミールス:カレー哲学の視点(11/14〜11/20)

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寒いですね。ココナッツオイルもギーもとっくに固まり、白湯を飲むのが美味しい季節になりました。 先日神田のサウナに行ってみたら裸のおじさんたちが熱くて湯気で満たさ…

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マスタードと甘味、厳格な菜食寺院料理が入り交じるオディシャ料理とは。【東京マサラ部活動レポート】

どうも、カレーシェアハウス【東京マサラ部室】を拠点に活動し、インド亜大陸料理の情報を発信し続け日本にインドを作り上げることを企む秘密結社、東京マサラ部です。怪し…

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アルコールを体内に入れる機会が久しぶりにあった。わざわざ薬物によって自分の正常な判断能力を失わせ、ATフィールドを薄くしてから他者と交わる。正気の沙汰ではない。ス…