osugi / 男杉

体温あるコンテンツで縁をつなぐメディアを運営。 面白そうなことを見つけたら、ひたすら追求しています。 https://mother-media.com/

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    最近の記事

    朝「おはようございます。」 昼「こんにちは。」 夜「こんばんわ。」 ユーザーさんが見てくれる、一番多いタイミングの言葉でブログを書き始めると、状況とシンクロして見続けてもらいやすくなる。 こういった小さな配慮も大事ですよね。

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      • 【瞬間的な気持ちが湧き出ても、そっと宝物箱にしまい込む♡】

        こんなルールありませんか? ・1分遅刻したら遅刻(これは当たり前か…) ・休憩時間は決められた時間内厳守 ・出社と帰宅の時は元気よく「おつかれさまです」と言う ルールは確かに人材を管理しやすくし、みなが同じ目線を保つ上では大切かもしれません。また暗黙の了解のようなものも出来上がっている場合も。 ぼく自身もルールを決める時は、自分の都合のいいように考えてしまいがち…この呪縛から誰もが逃れられないと思っています。 だって楽(らく)したいですもの…。 ルールを変えて、また

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        • ぼくの仕事は、ある儀式から始まる。

          朝の8時出社をしていますが、 いつも仕事始めには、ある儀式が行われます。 それは、 隣のビルから聞こえてくる 赤ちゃんの泣き声を聞くこと。 (別に変態じゃないよ) もうこの泣き声が聞こえないと 朝から元気に仕事ができません! 今日もしっかり聞こえたので 元気でなによりです。 みなさんも 朝の始まりってありますよね? ぼくの場合は 赤ん坊様の ありがたいお告げから始まります。 今日も良いお告げを頂けたので、 幸せです。

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          • 恥ずかしさを捨てて、賢者モードになりたいと心底思った。

            僕は怒っていた。自分自身に。 誰だって イラっとする時はありますよね? それもちょっとしたことで 何か感情の沸点が 一気に高くなることがある。 僕の場合は今日の朝 数日前に買った小松菜が トラブルを起こしていたことを発見し 苛立ちを覚えてしまった。 小松菜は暑さにやられたのか 臭いと汁を少し出して ふにゃふにゃになっていた。 その汁が漏れ出して 台所に広がっていたんです。 おかげで朝ごはんを作る最中に 気になって掃除をせっせとしたので 余計な手間が増えてしま

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            男が生理ちゃんを語ってはいけないのか。

            男はいつだって他人事。 生まれた時から 僕は男の子でした。 ただ 姉も母もいたので 女性が身近にいてくれる 環境で育ってこれたのは 幸運だったと思っています。 小さい頃は女性用の洋服も着させられた…。 私の話でいうと 姉は昔から ある一定の時期になると なぜかイライラしていた気がする。 「気がする」と感じてただけで なぜ周期的にそれが発生するのか 自分では深く考えたこともなかった ただそういうのはみんなあるのかな? くらいにしか思っていなかったんです。

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            僕の家に住み着いてくれた妖精さん。

            ポポイのポーイ! うちの嫁ちゃんは 脱いだ服を そのまま床に置きっ放しにする クセを持っています。 誰が洗濯機に運ぶのかな? しばらく見てても そのままなので 痺れを切らして 僕が洗濯機に運ぶ 今では脱いだ洋服たちは 僕の手によって 多くの場合運ばれています。 たまに 「あれ?  妖精さんが持ってってくれた。」 嬉しそうな顔をする嫁ちゃん。 今もこの仕組みは変わっていません。 多分どのご家庭も そのご家庭独自の仕組みが 勝手に出来上がっており ( 誰か

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            一本で足りる?三本いるやろ。

            都内某日、こんなにワクワクしたことが、最近あたっただろうか。 いつもは寄らないあのコーナーに なんとなく近づいていった。 普段の僕なら 「あ〜そういうことね。」と 毎回、 期待しつつも予定されている あの感情を抱くコーナーへ 普段は ちょっと覗きに行くだけして 結局何もしないあのコーナーに その時はなぜだか 僕の直感レーダーが 反応していたので 一緒に買い物に来ていた 嫁ちゃんと近づいていった。 いつもそれを買うのは コンビニにいった時に 物足りないと思った

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            「ネガティブ」と「ポジティブ」はご近所さんね。

            ネガティブと聞くと、 すぐマイナスで捉えてしまう。 ポジティブと聞けば、 すぐプラスで捉えられる。 しかしどちらも 隣同士のご近所さんです。 こんなに近ければ いつでも行き来できるのは当たり前 または、 どっちに住み着いても いいんじゃないかなと。 居心地がいい方に 長居しがちだけど 嫌だからと言って お引越しもできない ご近所さんなのだから 今後も仲良くが ご近所さん付き合いの 大切なところ。

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            お掃除さん、最近さぼってごめんね。だけど今日は休戦日にしたいと思います。

            いつもしてるお掃除、 たまにはさぼりたくなりませんか? 実は、今まさにぼくがその状態。 嫁ちゃんと二人で暮らしてますが、 二人で暮らしてても毎日色々剥がれ落ちる。 髪の毛やら 食べかすやら ティッシュの破片やら いつもは クイックルワイパーくんで ススーーーー とキレイにするんですが 何回やっても沸いて出てくるんですよね。 この気持ち なんて言ったらいいのか 無限にモンスターが湧き出る 狩場みたな感じ。 経験値もたいしてないから レベルアップもなかなかしない

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            つい先ほど「のりたま」をかけ終わりました。

            今日も海苔がおどるように喜んでいた。 そう妄想しながらnoteを書き綴っています。 朝の5時半におき、各種の情報をチェックしたと、ぼくは始動。 翌日に炊いておいてご飯をおべんとう箱に詰め、さらに彩りを乗せていく。 ・たいめいけん監修のコロッケ(昨日購入済) ・30%引きになった鮭(翌日に購入し夜に焼き済) ・ピーマンとゴマと塩昆布和え ・プチしてるトマト 世の中の奥様・父様、お子さんへのお弁当を毎回用意してるのはスゴイと思っています。 メニューを考えたり、栄養バラン

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            あなたの家のコンタクト洗浄液を持ってくる係りは誰ですか?

            oguiくん~コンタクト持ってきて~。 これが合図。 キュッキュ(効果音) まるで魔法のランプの魔人がごとく、洗面台からコンタクトのケースに洗浄液を入れてお持ちする。 それから嫁ちゃんは大きく目を見開き、コンタクトを片方とり、そしてももう片方も取りコンタクトの洗浄を行う。 この流れがいつの間にか染み付いてしまいました。 いつもしているワケじゃなく、奥さんがどうしても眠い時、もう体が鉛のように動かないようで、このような緊急指令が発動します。 どこのご家庭でも、コン

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            未だにシングル布団で寝る二人

            寝ることって大事。 そう言っておきながら、ぼくは5~6時間ぐらいしかいつも寝れないので、早起きが染み付いています。 だいだい5時半か6時に起きる。 しかし、奥さんは寝るのがスキなので、いつも7~8時間、寝れるならもっと寝たいという派。 そんな二人は未だにシングルのお布団で寝ています。 マッサージのお話しでもちょっと書いたのですが、先に奥さん(嫁ちゃん)に寝ててもらいたいタイプなので、先に寝かしつけるのですが、実はそこからが大変なんだ…。 シングル布団なので二人が入

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            思わず抱きしめたくなる、noteで素敵な「スキ」に出会いました。

            最初は、ただなんとなくnoteを見て、「あ、これいいな〜」と思ったものにスキを色々付けていました。 どのnoteも面白かった。だけど、心にグッとくる「スキ」のメッセージと出会い「スキ」って面白い!と思うようになったのが、この記事を書くキッカケです。 面白さに気づいてからは、夢中になって色々な方のnoteを読み漁り、2020年02月20日~2020年03月11日の3週間で1000人分のnoteを読破。 ※ 1人に対して複数の記事ではなく一つだけを見ています。 一つ一つ丁寧

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            「認られない」を「認める」、そこからやっと始められる。

            自分が間違っていること。 他人が成功していること。 自分以外が幸せなこと。 分かってはいても、どうしても認めることができない自分もいます。 特に仕事だと、これが色濃く出てしまう。 周りを気にしてるってことは、余裕があるってこと。 本気で向き合ってないから、そんなことを気にしてしまう。 ってことかもしれないです。 もしかしたら、その人への信用が自分の中にまだ溜まってないから、認められないだけかもしれない。 信用がないからといって、相手を認めないのは、それは自分

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            メモは内なる自分とのご対面

            コンテンツを考えている時、またはリラックスしている時など、突然なにかが自分の中から生まれてくる機会があります。 瞬間的に出てきたと思ったら、すぅーっと消えていく。 普段生活している時は、知覚して思考を巡らせて回答を出し、顕在意識によって行動を起こしていますが、心臓が動くのも血液が循環するのも意識してないのに動いている。 潜在意識と言われる深層の意識が色々動かしてくれているようです。 潜在意識さん、ありがたや…。 いつも瞬間的に出てくる何か。 それは潜在意識がずーっ

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            あなたの安心を脅かす、みんなが知らない住宅リフォームの悪徳業者さんの事。

            ※この記事はリフォーム業者さんの批判をしているものではなく、個人的な見解で書いている記事です。 台風が過ぎ去ったあと、様々な地域でリフォーム関連の悪徳被害がニュースになっていたりします。 皆さんはツイッターとか、話題に上がった時に初めてこの問題を認識したかもしれないのですが、私は日常的にこの問題に向き合っている状況です。 リフォーム関連のマッチングサイトを仕事で運営しているため、日々多くの方から相談が入ってくるから…。 「工事してもらったのに、塗装がすぐ剥がれてきた…