NIKKEIスタッフ

日本経済新聞社のスタッフによるアカウントです。 日経の各種サービスについての情報や、ニュースを皆さんに送り届ける裏側を、中の人としてお伝えしていきます。ニュースはこちらから。https://www.nikkei.com/

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    • 日経COMEMO

      • 10,966本

      日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。 【noteで投稿されている方へ】 #COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。 https://bit.ly/2EbuxaF

    • CTOにお会いしてきた

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    • HACK THE NIKKEI

      日本経済新聞社のエンジニアによる開発系/開発系イベントレポ記事のマガジンになります。 日本経済新聞社は、テクノロジーを駆使したメディア企業として、日本および世界経済への貢献を目指しています。 1972年に世界初のコンピューターによる一貫新聞製作システムANNECSを開発、1984年にはデータベースサービス日経テレコンを開始、そして2010年には日経電子版を創刊しました。 140年を超える歴史を持つ老舗企業でありつつも、常に最新テクノロジーを取り込みながら成長してきました。

    • マネーのまなび(まねび)note支部

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      お金のことを一緒に考えて学んでいくために、株式会社日本経済新聞社がFacebook上で立ち上げたコミュニティ「マネーのまなび(まねび)」のnote支部です。 Facebook上、お金に詳しい日経のベテラン記者や、資産運用のプロフェッショナルの投稿を見てさらに知識を深めることができます。Facebook内で紹介される記事やクイズはこちらで投稿しています。Facebookコミュニティに関心のある方は、無料で参加できますのでこちら⇒https://www.facebook.com/groups/manebi/ からどうぞ!

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    日経電子版の読みこなしコミュニティを拡大して苦労したこと

    こんにちは。日経の島田です。日経電子版のコンテンツマーケティングなどを担当しています。この記事では、日経電子版を読みこなすオンラインコミュニティ「iThink!(アイシンク)」の企画や運営をした際の様子をお伝えします。 (※この記事を公開した2022年9月時点では参加者の募集はしていません) 2021年夏に構想がスタートiThink!は、年末にβ版としてサービスを提供することができました。初めてのコミュニティ運営を何とか乗り切れた半面、ニュースへの考えをアウトプットするハー

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      • 日経電子版の読みこなしコミュニティをつくろうと考えた理由

        こんにちは。日経の島田です。日経電子版のコンテンツマーケティングなどを担当しています。久しぶりにnoteの記事を更新してみます。 今回書くのは、日経電子版を読みこなすコミュニティ「iThink!(アイシンク)」について、企画段階から実際に運用するまでのお話です。紆余曲折あって長文になりますが、最後までお読みいただけますと幸いです。 ■iThink!とは?iThink!は日経電子版を読みこなしたい、アウトプットの練習をしたいという20〜30代の有料会員の方向けのオンラインコ

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        • 世界の経営トップと新常態の経営を討論~第23回日経フォーラム 世界経営者会議~今年の祭典の見どころを紹介します(割引コードあり)

          日本経済新聞社主催で毎年秋に開催される、国際ビジネスイベント【日経フォーラム 世界経営者会議】が、今年も11月9日(火)-10日(水)の2日間に開催されます。世界の著名な経営者が問題意識を共有し、経営理念や企業戦略などを語り合います。 ■テーマ:「世界経済再興と新常態の経営」 コロナで打撃を受けた世界経済はワクチン接種の広がりなどを背景に、米中がけん引する形で回復基調をたどり始めました。ただ正常化には程遠く、未曾有のパンデミックがもたらした新たな日常で手探りの経営が続きます

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          • 日経が「会議に潜入する」というコンセプトでライブ番組をつくることになった理由

            日経新聞でライブコンテンツを企画運営している永吉です。日経電子版ではビジネスパーソン向けのライブ配信コンテンツを用意していますが、9月から新しいライブ番組をスタートさせることになりました。 今年の春先からチームで構想し、温めてきた、この番組は、コロナ禍においても業績を上げ続けている企業の会議に潜入し、組織文化と成果の関係を紐解いて、強さの秘訣に迫るものです。 このnoteでは、いま、私たちがなぜこうした番組をつくることに決めたか、その理由についてお伝えします。 ふだん、

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            マレーシア政権の行方、ミャンマーへのスタンス……~日経記者が語る最新アジア情勢 《アジアの未来》見どころ解説

            2021年5月20日(木)、21日(金)の2日間に開催される第26回国際交流会議「アジアの未来」に先駆けて、参加国現地で取材にあたる日本経済新聞社の記者らによる「見どころ解説」のオンラインイベントが開催されました。 現在アジアで取材を進める日経の駐在員などから、イベントに参加するパネリストの各国の最新情勢、パネリストの最新の状況と想定される発言など、当日の注目点を紹介しました。 ◇        ◇        ◇ ■国際交流会議「アジアの未来」ー高橋アジア編集総局長

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            ネットフリックス、マイクロソフト、カルティエなどのCEOが年に1度集まる祭典「世界経営者会議」(11/10,11開催)の見どころを紹介します。

            第22回日経フォーラム「世界経営者会議」が11月10日(火)・11日(水)に開催されます。 新型コロナウイルス禍を受け、今年は初のオンライン主体の開催。オンラインで世界を結び、名だたる企業のトップが問題意識を共有、経営理念や企業戦略を語ります。 今年のテーマは「分断を越え新常態へ」新型コロナの感染拡大によって、人やものの往来や経済活動にブレーキがかけられ、米中の対立など政治的な分断も生じています。多くの企業が打撃を被る中、働き方のオンライン化、デジタル化が進むなどわたした

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            道路はクルマが走る、人が歩くためだけのものですか?価値の再定義から見えてくるこれからの移動と都市デザイン

            コロナの影響で不要不急の移動が減り、非接触の生活を意識せざるを得ないなかで、わたしたちの生活に密接な移動を取り巻く環境や、スマートシティをはじめとする未来都市デザインはどうなっていくべきなのでしょうか。 日経とnoteが共同で運営するコミュニティNサロンでは『これからの移動と都市デザインを考える』と題し、7月27日(月)に、Zoomによるオンライントークセッションを開催しました。 一般財団法人計量計画研究所で理事及び研究本部企画戦略部長として、MaaSをはじめとする交通の

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            小売はデジタル化が生き残り策だというが、EC化だけが答えじゃない。「小売の最先端で何が起きているのか」講座レポート

            新型コロナの影響で、世界的に厳しい小売、アパレルを取り巻く環境。 5月、日本ではレナウンが民事再生の手続きに入り、オンワード HDが700店閉鎖、キャスキッドソンの日本法人が破綻するニュースがありました。 一方で、この変化に対応しようと、ZARAのように、思い切ったデジタルシフトをする企業も出てきています。 コロナ禍において変革を迫られている各業界ですが、とくに逆風吹きすさぶ小売、アパレル業界において、このピンチをチャンスに変えて乗り越えようとする企業の戦略は、他業界の企業

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            ジョブ型雇用はわたしたちの働き方に馴染むのか? 組織と個人の関係、働き方のこれからを考える。

            日経の永吉です。最近はZoomイベントを毎週開催しながら、オンラインベースの体験型コンテンツについて研究中です。 リモートワークが定常化し、組織のあり方や個人の働き方が大きく変化しています。 わたしも週に1、2回ほどミーティングやイベントの準備作業をするために出社する程度で、ほぼ毎日在宅ワークの日々を過ごしています。 リモートになることで、資料作成したり、動画をつくったりというクリエイティブ作業の進捗度は以前に比べて向上したように思います。 反面、雑談や偶然の出会いか

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            新しいことを生むためには、健全なカオスが必要。Nサロン日経特別講座「LOVOTのすべて」レポート

            日本経済新聞とnoteが共同で運営するコミュニティ「Nサロン」の第3期では、仕事に役立つ知見をオンラインで体感的に学ぶための【日経特別講座】を開催しています。 『「LOVOTのすべて」ロボット共生社会を学ぶ』が、先日開催されました。 この講座では、日経トレンディ2020年下半期ヒット予測で紹介された家庭用ロボット「LOVOT」の生みの親GROOVE X代表の林要さんをゲストにお招きし、日経記者として長年企業取材を続けてきた村山恵一コメンテーターが、ロボット共生社会を考えな

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            投資を考えてみよう 日経電子版で学ぶ新社会人の基礎⑰

            頑張る新社会人を応援するため、日経電子版をまだよく知らない方にも分かりやすく、記事の紹介に加えて仕事に役立つ知識をお届けします。 近年、ネット証券の普及などを背景に、若い世代でも急速に投資への関心が高まっています。個々の企業への投資やFX、仮想通貨などへの投資となるとまだまだハードルが高いですが、積み立てなどの長期投資は初心者でも始めやすいです。 貯金がいざという時、あるいは5年、10年先への備えであるとすると、積み立て投資はもっと先への備えになります。生活費を支払ったり

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            税金って返ってくるの? 日経電子版で学ぶ新社会人の基礎⑯

            新社会人の皆さんも、少なくとも2回は給料が振り込まれたのではないでしょうか。そして税金や保険料って高い!と感じる人もいると思います。そこで考えるのが「取り戻す方法」です。 ネットで検索してみると、「節税」という言葉がたくさん出てきます。でも、会社勤めをしていると、企業や個人事業主のように「経費」を活用するのは難しく、節税策も限られます。それでも、覚えておくといいポイントがいくつかあります。 1.勤め人の味方「年末調整」1.1年末調整とは企業に勤めている人であれば、年末にな

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            貯金を始めよう 日経電子版で学ぶ新社会人の基礎⑮

            頑張る新社会人を応援するため、日経電子版をまだよく知らない方にも分かりやすく、記事の紹介に加えて仕事に役立つ知識をお届けします。 今回から「資産づくり編」。自分の頑張りで稼いだ給料、いろいろなものが欲しくなりますし、おいしいものも食べたくなります。ただ、将来のことを考えると貯金もしておきたいし、投資もやっておきたいと考える人も多いと思います。ちょっと勉強してみましょう。 初回は「貯金を始めよう」です。 1.貯金の王道は「先取り」お財布に、銀行口座にお金があると気持ちにも

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            集めた情報どう整理する? 日経電子版で学ぶ新社会人の基礎⑭

            前回の「仕事に役立つ情報収集とは?」では、情報収集の方法について説明してきました。今回は集めた情報をどうやって整理して、活用していくかを考えていきましょう。 1. メモや付箋を活用しよう テレビや新聞、ネットニュースや本など様々な情報源からインプットをする際に、重要になるのは「その情報をどう生かすか」です。せっかく新しい知識を得ても忘れてしまったり、活用できなかったりしてはもったいないです。 日々触れる情報量が多いほど、「そういえばあの話はどこで読んだっけ?」となることが

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            仕事に役立つ情報収集とは? 日経電子版で学ぶ新社会人の基礎⑬

            新社会人を応援するため、日経電子版をまだよく知らない方にも分かりやすく、記事の紹介に加えて仕事に役立つ知識をお届けします。今回は「情報収集術」編を2回に分けてご紹介します。1回目のテーマは「仕事に役立つ情報収集とは?」です。 皆さんは日々の情報収集にどのような手段を使っていますか?テレビや新聞、ネットニュースなど様々な方法がありますが、インターネットやスマートフォンが使えることで、常に大量の情報が飛び込んでくる環境にあると思います。 情報収集について考える上で、新社会人に

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