monopo

東京から世界中のクリエイターと繋がるクリエイティブエージェンシーです。 ブランディング、広告、PR、ビジネス、プロダクト、コミュニティー運営など、様々なアイデアをクライアントと共に形にしています。 https://monopo.co.jp/jp/

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    最近の記事

    【イベントレポート】monopo session vol.16 未来を実装する、越境クリエイター集団とは -Konel/知財図鑑 出村光世さん-

    5月30日(月)に弊社オフィスにて開催されたmonopo session vol.16の様子をお届けいたします。今回のSENPAIは、未来を実装する、越境クリエイター集団「Konel」、世界を進化させる可能性のあるすごい知財に出会えるデータベース「知財図鑑」の代表である出村光世さん。Konelと知財図鑑についてや、ブランドデザイン/R&D/ARTと、それぞれの領域をどのように越境しながらクリエイティブに繋げているかを伺いました。 SENPAIのご紹介出村光世 Project

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      • 【イベントレポート】monopo session vol.15 PRとは -濱村裕也さん キルタワタルさん-

        4月26日(火)にSLOTHにて開催されたmonopo session vol.15の様子をお届けいたします。今回は移り変わりの激しい社会の中で生じた境界に目を向け、社会イシューの狭間に隠れた生活者のインサイトを起点に、境界線を溶かすことで解決に導く、PRデザイン/コミュニケーションを立案されている株式会社thawの濱村裕也さんとスタートアップをはじめとした企業やブランドのアクティビズム設計、ナラティブや哲学の言語化、広報体制・PR活動のデザインなどを手掛けられているキルタワ

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        • Facebookからmonopoへ。メディア企業とクリエイティブ企業で見えてきた広告の奥深さ

          メンバーひとりひとりの個性や強みを引き出し、掛け合わせる「Independent, Together」というカルチャースローガンを掲げているクリエイティブエージェンシー『monopo』。 今まであまり表には出てこなかったメンバーそれぞれのバックボーンや仕事観を、インタビュー形式で紹介する企画を連載しています。 第6回目に登場するのは、営業とプロジェクトマネージャーの二足の草鞋で活躍する石橋麻里奈。 新卒でシンガポールのFacebook(現:Meta)に入社後、インターンでの経

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          • 【イベントレポート】monopo session vol.14 プロデューサーのお仕事 -株式会社 米 山中雄介さん-

            3月29日(火)にSLOTHにて開催されたmonopo session vol.14の様子をお届けいたします。今回はデジタルクリエイティブを軸に様々な領域のアウトプットのプロュース・クラフトディレクションを行なわれているエグゼキューション・カンパニー、株式会社 米の山中さんをお迎えして、monopoプロデューサー田中、クリエイティブディレクター宮川の3名で実際のブロジェクトの話などを交えつつプロデューサーのお仕事についてトークセッションを行いました。 monopo sess

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            • 【イベントレポート】monopo session vol.15 PRとは -濱村裕也さん キルタワタルさん-

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              1か月前
              • Facebookからmonopoへ。メディア企業とクリエイティブ企業で見えてきた広告の奥深さ

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                2か月前
                • 【イベントレポート】monopo session vol.14 プロデューサーのお仕事 -株式会社 米 山中雄介さん-

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                  2か月前
                  • アメリカ帰りの25歳が実践するグローバルミックスキャリア論

                    メンバーひとりひとりの個性や強みを引き出し、掛け合わせる「Independent, Together」というカルチャースローガンを掲げているクリエイティブエージェンシー『monopo』。 今まであまり表には出てこなかったメンバーそれぞれのバックボーンや仕事観を、インタビュー形式で紹介する企画を連載しています。 第5回目に登場するのは、プロデューサーの久保田喜子。 ハリウッド映画に憧れてアメリカで映像を学び、帰国後はナショナルクライアントの映像制作を担当している彼女に、クリエイ

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                    • monopoの若手エースとその引き立て役

                      メンバーひとりひとりの個性や強みを引き出し、掛け合わせる「Independent, Together」というカルチャースローガンを掲げているクリエイティブエージェンシー『monopo』。 今まであまり表には出てこなかったメンバーそれぞれのバックボーンや仕事観を、インタビュー形式で紹介する企画を連載しています。 第4回目に登場するのは、アートディレクター・デザイナーの見目拓也と、プランナー・コピーライターとして働く稲熊智貴。 共にインターンから新卒入社して、国内外のブランドをデ

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                      • 【イベントレポート】monopo session vol.13

                        3月4日(金)にSLOTHにて開催されたmonopo session vol.13の様子をお届けいたします。今回はecute、東洋大学、新生銀行、tombow、UQなど数々のCIを手がけてこられたCIデザイナーの太田岳さんにお越しいただきCIの歴史、実際のプロジェクトの裏側までお話いただきました。 monopo sessionとは monopo sessionとは、社内外の「SENSEI/SENPAI」をお迎えし、プロジェクトの裏側を深ぼり、プランニングやクリエイティブに

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                        • 創造性ある組織をデザインする、クリエイティブバックオフィスとは

                          メンバーひとりひとりの個性や強みを引き出し、掛け合わせる「Independent, Together」というカルチャースローガンを掲げているクリエイティブエージェンシー『monopo』。 今まであまり表には出てこなかったメンバーそれぞれのバックボーンや仕事観を、インタビュー形式で紹介する企画を連載しています。 第3回目に登場するのは、コミュニティマネージャーという肩書きで会社のまとめ役を担っている井坂友香。 「自分には何の能力もないと思っていた」という彼女が、バックオフィスの

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                          • 広告業界の世界的コンペ、 ヤングカンヌ日本代表になった 2人のエンジニアの現在地

                            メンバーひとりひとりの個性や強みを引き出し、掛け合わせる「Independent, Together」というカルチャースローガンを掲げるクリエイティブエージェンシー『monopo』。 今まであまり表には出てこなかったメンバーそれぞれのバックボーンや仕事観を、インタビュー形式で紹介する企画を始めました。 第2回目に登場するのは、クリエイティブの世界的コンペティション『ヤングカンヌ』を勝ち抜き、日本代表に選ばれた高橋健太と堂福大成。 共にエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、活

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                            • 30歳元バンドマン、未経験からクリエイティブ企業のマネージャーへ

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                              • NY連載|monopo New Yorkから隔週にわたってお届け

                                はじめまして、小迫敏珂(こさことしか)と申します。monopoのNew Yorkオフィスでプロデューサーをしている29歳です。 私は関西生まれ関西育ち、大学に入るまで英語なんて一言も発したことがなかったのですが、ある日ロンドンの大学院にてデザインを学ぶ決意をしました。在学中はロンドンのコンサル会社や区議会で、またその後に住んだ東京ではUXデザイナーとして働いていました。 そして2019年に「大学時代からの親友と一緒に働きたい」という何とも軽いノリで、彼女が勤めていたmon

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                                • 国籍や文化の枠は関係ない。ただグルーブを起こすのみ

                                  この記事は2021年6月4日に東京で行われたTIAの取材記事に基づき、国内読者向けに加筆・編集された内容です。 monopoは 東京、ロンドン、ニューヨークに拠点を置き、多岐にわたる分野を手掛けるクリエイティブエージェンシー。 洋の東西を問わず、デジタルエクスペリエンス、ブランディング、広告、動画制作を通じたデザイン中心のソリューションを提供している。 東京で発足したmonopoは、創業10年にしてグローバルなマインドに満ちたコミュニティを形成し、クリエイティブを通じて

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                                  • 「誰もが自分をクリエイティブだと感じるために」 monopo London CD/COO メラニーインタビュー

                                    この記事は2021年4月5日にロンドンで行われた取材記事に基づき、国内読者向けに加筆・編集された内容です。 東京で生まれたクリエイティブエージェンシーのmonopo。次いで立ち上がったオフィスがmonopo Londonだ。monopoは、クリエイティブコミュニティから生まれた、言語・文化の壁を超えたサービスを提供するグローバル人材集団だ。デザインドリブン型のソリューションにこだわり具体的なアウトプットとしては、ブランディング、広告、動画制作やwebサイトなどのデジタルエク

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                                    • ミュージシャン同士だからこそ、実現できたクリエイティブのかたち / ヤマハ株式会社 × monopo

                                      ※この記事は、2018年8月24日にMediumで公開された記事を再編集しています。 日本を代表する音楽メーカー・ヤマハ株式会社は、1887年創業から続く伝統を守りつつも、常に挑戦することをやめない。たとえば、2017年に発表したボーカロイドキーボード「VKB-100」は、専用アプリで入力した歌詞を本体に転送すれば、ボーカロイドに歌わせながら演奏できる。 また「DTX402 SERIES」の最新機種は、電子ドラムでありながらより生ドラムに近い感覚で叩ける上に音のバリエーショ

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                                      • クライアントワークを「自分ごと化」し、お互いの理想を叶えるには? ー完全食COMPリブランディング

                                        ※この記事は、2018年6月25日にMediumで公開された記事を再編集しています。 2018年、monopoは日本のフードテック・スタートアップである株式会社コンプ(以下、COMP)のトータルリブランティングをローンチ。同社が扱う完全食「COMP」とは、仕事や趣味に夢中になる人が、最も手軽に理想の栄養バランスをとれるように、ヒトの健康に欠かせない必須栄養素を、様々なシチュエーションに合わせて商品化したもの。 <完全食コンプ> http://www.comp.jp/ 一

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                                        • 2018 Young Lions Japan Competition Review — メディア部門 GOLD/佐々木芳幸・Mélanie Hubert

                                          ※この記事は、2018年6月23日にMediumで公開された記事を再編集しています。 通称「ヤングカンヌ」と呼ばれる、広告業界の若手登竜門といわれるヤングライオンズコンペティション、及びヤングスパイクスコンペティション。2018年度、monopoではメンバーがメディア部門GOLD、デザイン部門ファイナリストとして選出されました。 今回はメディア部門日本代表に選ばれた、佐々木芳幸(CEO/プロデューサー)・Mélanie Hubert(アートディレクター)に振り返ってもらい

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