とある会社の平社員

どこにでもいる普通のサラリーマンです。

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    【感謝】“スキ”が250を越えました!

    noteを書き始めて23日目。 最近はスマホに“note”のアイコンが出てくるのがとても楽しみです! だって、あれって誰かが“スキ”をしてくれたり、“コメント”くれたり、“フォロー”くれたり、あとは、何かしらの“バッジ”をもらった時だったり。 嬉しい時にしか出てこないアイコンだから。なので、今日もnoteのアイコン内容を確認したら… 私なんかの拙い記事に250もの方がスキをしてくれた… 本当に本当にありがとうございます( ノД`)… 明日からの活力になります!

      • 継続するって本当に難しい。

        皆さんは継続力ありますか? 私はないんです…見事に(^_^;) そんなダメダメの私がダメなりに考えた継続のコツを今回は書いていきます。 続かなかった時のパターンを考えてみます。 半年後とか一年後とかを考えすぎると続かないように思います。 例えば、そうですねぇー 長ーい道のりを考えすぎると続きません。 気が遠くなっちゃって途中で嫌になっちゃうんですよね。 飽きるというか… 遠すぎて、まだこれだけしか進んでないのぉ~💦 ってなります。 ならばここに一手を打たないとい

        • “note”って不思議。

          私はYouTube、Twitterとやってみましたが、何を投稿しようと全く反応なかったんですよね。 YouTubeで言えば『いいね!』もつかないし、それどころかそもそも再生されないんですよね。 Twitterもフォロワーなんかつかないし、リアクション0!みたいな感じでした。 でも、この“note”は投稿すれば見ていただけるし、『スキ!』も押して貰える。 最初に記事を書いた時からそんな感じでした。 この広い“noteの世界”で、よく私なんかを見つけてくれたな、と。

          • 面白いからやる。ただそれだけ。

            面白ければやる。 面白くなければやめる。 これが自分の中の絶対的ルールです。 こんなの当たり前だって? まぁ、そうなんですよね(^_^;) でもちょっと待ってくださいと。 面白いかどうかを感じるのって誰ですか?って話ですよ。 面白いと感じるのは“自分”なんですよね。 だから簡単に言うと、何をやるかは自分で決めます!ってことです。 周りであれこれ言われても、あくまで何をやるかは自分で決めます。 誰かに『これいいよ!』と言われても、自分がやってみて、面白くないと

            諦める勇気

            【仕事をしていると思うこと】 仕事は自分1人では完結出来ない。 私は営業マンです。 私に課せられた任務は売り上げをあげることです。 私が取ってきた仕事のサポートしてくれる人がいるのですが、いつも忙しそうにしています。 でも、私はその仕事は手伝いはしません。 薄情だって? 確かにそう見えるかも知れませんが、私に課せられた任務は売り上げをあげることです。 私が自分の手を止めて手伝うことは容易ですが、その人の手伝いをして売上が上がらなかったら手伝ってくれている人の仕

            コメント欄を見るのは楽しい

            皆さん、コメントって読みますか? 私は大好きです。 なぜか? それは1つのモノを見ているのに、感じることが人によって全然違うからです。 どこの誰だかのコメントかは分かりませんが、人によって全然感想が違う。 へー、こういう捉え方もあるなぁーって感心しながら読んでます。 心ないコメントを残す人は論外ですが、思ったことをそのままの言葉で書いていけるあの機能って面白いなって思います。 本当に人って十人十色ですよね。 そんな角度からこれを見るの?! とか、 その言葉のチ

            大事なのはその行動自体ではなく“気持ち”

            “毎日note”をするって思ってみましたが、この二日間は投稿しませんでした。 何となく書きたいことがなかったんですよね。 それならそれで無理に書かなくてもいいのかなって。 無理やり書いた記事だと気持ちが入ってないし、それだと意味ないのかな?って。 だからってずっと書かないとそれはそれで… でも何か感じたこと、言いたいことがある時は思いっきり書く! そんなスタンスでやっていきたいなと思いました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日はですね、私の誕生日

            “機嫌”で人を動かそうとする人たち

            あれって何なんでしょうね? あからさまに怒ったような態度を取って、周りに気を使わせて、それで自分の意のままに人を動かそうとする人。 一緒に仕事をしていてびっくりします。 え?小学生ですか?って聞きたくなります。 こういう人の心理を考えてみた ・言いたいことが言えない小心者 ・何でも誰かのせいの被害妄想爆発くん ・俺俺!俺を見て!という新おれおれ詐欺野郎 こんな感じでしょうか? まぁどんな理由があるかは真相は分かりませんが、自分の意識が自分にしか向いていないこと

            求めてないアドバイスをしてくる人。

            “求めてないアドバイスをしてくる人はウザい” という話はよく聞きます。 私はそれを聞く度に、『本当にそうなんだろうか?』と思う。 これって、小さい時に親に叱られた感覚とよく似ていて、親のアドバイスというものはウザく感じました。 残念ながら、そのアドバイスって“後で効いてくる”んですよね。 それも自分がその立場になった時になって“初めて”理解出来る。 親からよく言われていたのは夏休みの宿題。 『早く終わらせなさい!』 とよく言われてたのを覚えています。 言われた時

            “正義”は人の数だけある。と思う。

            『口は災いのもと』昔の人ってスゴくないですか? ことわざって大体刺さりません? それはさておき、今日は“正義”の話です。 私が思うに、“正義”ってものは人の数だけあると思うんですよね。 だから軽々しく自分の正義を振りかざすとものすごい勢いで炎上したりします。 今はSNSで個人でバンバン発信することが出来るんですが、それ故にネット上で叩かれるのなんてどこにだってある話。 Aさんは良かれと思ってやったことでもBさんからしたら大迷惑なんてことたくさんあります。 だから口

            あれ?最近テレビを全く見てない。

            私と同じくテレビを見なくなったって方はどれだけいますか? 連続ドラマとか、バラエティ番組とか、以前はよく見てたんですけどね、気付いたら最近テレビを見てないな…と思ったわけですよ。 私がテレビを見なくなった理由って 好きな映像を見る時間をテレビに支配されたくない っていうのが一番の理由ですね。 だってテレビって、私の時間の流れを完全に無視して進行するし、見たい番組があったらその時間にはテレビの前にずっと座ってないきゃいけないし… 要は、“時間の主導権”がテレビにある

            生きる。

            生きるってホントにしんどい。 疲れたなぁーって思うことってたくさんあります。 でも、生きるか死ぬかの二択を迫られたら“死ぬ”という決断は怖くて絶対に出来ない。 だとしたら、嫌で嫌で仕方なくても何とか生き抜かなきゃいけない。 それでも気持ちが弾けてしまう時もあるんだと思う。 死ぬという恐怖を上回る程の何か。 それって本当にツラいものなんだろうなと思います。

            “アンチエイジング”に振り回されてはいけない

            歳を重ねるごとに衰える色々。 10代の人や20代の人を見て羨ましいと思うことって実際にあると思うんですよね。 でも私個人的にはそんなことは一切思わなくて、むしろかっこいい歳の重ね方をしている人の方が何百倍も羨ましいと思います。 若い時って、“年齢”というバリアーがあるから、誰が何やったって同じようにかっこつくんですよ。 そこに個人間の差っていうのはあまり感じません。 だけど、歳を重ねれば重ねるほど努力してきた人にしか出せないカッコ良さっていうのが出てきます。 私

            自分のことよく分かってない人、『最強』説

            皆さんの周りにはこんな人いませんか? 仕事で、周りの評価は0なのに、“俺は出来る!”とか言っちゃってる人とか、 めちゃくちゃ嫌われてるのに、自分は人気者だと思ってる、 みたいな人です。 こういう人を見ていると、 何か催眠術とかかけられてるのか? って思っちゃったりします(笑) こういう人って、やたらポジティブだったりします。一点の曇りもなく、常に頭の中は晴天で、 晴天率100%!みたいな感じです。 一言で言えば、『能天気』ですね。 毎日が雲一つない快晴です。 『

            日本人の1日の平均勉強時間は6分?いやいや、そもそも“勉強”って何をしたら勉強したことになるの?

            小さい頃、親に 『ゲームばっかりしてないで勉強しなさい💢』って怒られていた訳ですけども、その時に少年Bの一族は急いで自分の部屋に行き、机に向かう訳です。 今やっていることが何のためになるのかも分からずに、目の前にある設問を解きまくる。 公式を覚え、テストでいい点数を取るために… これが学生時代のいわゆる“勉強をする”ってやつですね。 じゃー、タイトルで言う所の“社会人の勉強”って何なの?って話。 資格なんかの専門知識を学ぶ時はもちろん机に向かって“勉強”をするか

            “愚痴”を言う人って○○○

            週末に飲み会。 決まって話題は誰かの愚痴。 聞いていると本当に下らない会話。 愚痴を言ったら何か自分の人生に良いことが起きるんでしょうか? 私にはそこに何かが起きるとは到底思えません。 それでも次々に出てくる愚痴。 どんな心理が働いて愚痴を言うんでしょうか? ①誰かに共感してもらい、自分の仲間を増やしたい ②愚痴を言うことで相手を下に見たい ③仲間外れにしてる感覚が気持ちいい こんな感じでしょうか… 人って群れる動物なので、自分に危害を加えてくる人間を何とか