かがやきの森保育園 あいおい

◆令和2年4月開園 ◇大阪府大阪市阿倍野区相生通1丁目9‐27 ◆学校法人泉新学園インスタグラムは⇒https://www.instagram.com/senshingakuen/ ◇学校法人泉新学園各園SNSは⇒https://lit.link/senshin

かがやきの森保育園 あいおい

◆令和2年4月開園 ◇大阪府大阪市阿倍野区相生通1丁目9‐27 ◆学校法人泉新学園インスタグラムは⇒https://www.instagram.com/senshingakuen/ ◇学校法人泉新学園各園SNSは⇒https://lit.link/senshin

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    フットサルコートで運動会開催です。

    今日は運動会の予行の日です。 広いコートで【かけっこ】もします。 10月15日(土)運動会当日を楽しみにし、園まで帰ります。 かがやきの森保育園あいおいの運動会を、フットサルコートをお借りして、10月15日(土)に開催いたします。 今日は、予行の日。朝からそわそわ・うきうき気分の子どもたちです。バスに乗ると、「嬉しい」「楽しい」と会話が弾み、10分間のバスの旅が始まりました。 芝のきれいな大きなコートで、子どもたちは思いっきり体を動かしてあそびます。「子どもたちの運

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      • 木登りに挑戦

        大きな木を発見。「登ってみたいな。」 「僕に任せて。」 葉っぱも見つけたよ。 季節の移り変わりとともに、保育園では、夏のあそびから秋のあそびへと子どもたちの楽しみ方が動き始めています。 春のお散歩の時は、大きな木の下であそんでいた3歳児。身体が少し大きくなった今は、「その木に登るには・・・」と考え、挑戦する姿へと変わって来ました。 かがやきの森保育園あいおいの近くにある公園に、いつもお邪魔しています。「おはよう」「かわいいね」と、声をかけてくださる地域の皆さまに見守

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        • 気持ちいい 絵の具あそびって・・・

          ビニールや紙の上、つるつる滑る絵の具あそび。 「ねえ 見て。いっぱいついちゃった。」 「できた できた。」 「筆と絵の具を準備して・・・」と保育士。「筆は、ちょっと置いといて・・・」と子どもたち。 さあ、感触あそびの始まりです。 ビニールや紙の上を、気持ちよく滑る。その仕組みは、水糊を加えた絵の具にあります。可愛い指先でなぞると、模様が描けることを発見しました。 個々に感触あそびを楽しみながら、会話も生まれていた2歳児。保護者の皆様、いつもお洗濯ありがとうございます

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          • 「さてさて、今日の素材は・・・」

            「これ なーんでしょ」 「あれれ? どうなってるの?」 「柔らかいから、ちぎれるよ。」 「いらっしゃいませ。はい、どうぞ。」 【高野豆腐】を使っての、感触あそび。硬さの変化を発見しました。乾燥していると「硬い。」水分を含むと「柔らかくなってきた。」と、感触の違いに気付いた2歳児。 早速、つまんだり、ちぎったり、絞ったりして自分なりのあそび方を発見しています。一通り試してみると、今度は「先生。お皿が欲しい。」「フォークをください。」と、子どもたちからの要望です。 「

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            「えっ? 何してあそんだの?」

            前日にあそんだ【乾燥春雨】が、姿を変えて登場しました。 「手の上にも、のせちゃおう。」 「あれれ? きれいな色がついたよ。」 【春雨】の感触あそび。乾燥したものと、湯通しをしたものとの感触の違いを楽しむことをねらいにし、連続あそびに取り組んだ1歳児。 「かさかさ」と、聞こえる音に触れ、小さな指でつまむあそびを楽しんだ一日目。次の日は、フォークを使ってすくい上げる動きへとあそびが変化しました。色のついた春雨を紙の上に広げると、何だか幻想的な模様が浮かび上がって来ます。

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            夏の終わりに、一輪のひまわりが・・・

            「花びらは何枚あるのかな?」「茎は、ふぁさふぁさしてる」 観察の後は、描画あそびです。 次の日は、【絵の具】を用意しました。 そして、また次の日は、【糊】を使ってみました。 そして最後は、お友だちと見せ合いっこです。 4歳児の保育室。環境の一部として【ひまわりの花】を飾りました。「可愛いお花がある。」「先生、これひまわり?」と、いち早く気づいた子どもたちからの声が届きました。 「触ってみる?どんな感じかな?」の問いかけに、表現の難しさを何とか伝えようと、何度も触りな

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            0歳児 描画あそびも楽しんでいます。

            「えのぐ」を知って、何度目かな? 感触にも、慣れてきた様子です。 楽しいのかな? にっこり笑顔が覗きます。 「絵の具あそび」を、何度か経験している0歳児。今日は、糊を加えた「糊絵の具」の感触を味わいました。 直接触れずに、袋の上からそっと感触を確かめてみたり、いつもより伸びる絵の具を画用紙一杯に広げてみたりと、あそび方も様々です。 そして、真っ白な紙の上に絵の具のついたビー玉を転がすと、「?」何だか道ができました。色々な描画あそびを楽しんでいます。

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            防災・引き渡し訓練実施です。

            今日は9月1日。備蓄食品を使用して、【防災の日】を過ごします。 いつもとは違う給食の意味を、先生から聞きました。 「外の状況は、大丈夫でしたか?」お家の方のお迎えを待ち、降園です。 私たちが住む日本は、自然災害が多いことから、【防災の日】(9月1日)とかかわりがあるようです。かがやきの森保育園あいおいも、毎年保護者の皆様とともに、防災訓練を行っております。 備蓄食品を利用しての給食。「大きな地震があって、ガスも電気も使えない。そんなときのために、保育園には準備してある

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            「えっ? 光ってる」

            大好きな感触あそび。寒天の登場です。 「えっ? 光った。」 「きらきらになった。」「これもやってみる。」 3歳児の感触あそびに遭遇しました。前日に素材を作り楽しみにしていた活動に、わくわく・どきどきの気持ちがあふれています。 【寒天】のあそび方も、年齢によって変化していくように工夫しています。今回は、【光る】をテーマに取り組みました。 透明カップ+ライト=寒天が光ることの発見は、不思議+驚き=感動の表情となりました。五感をいっぱい刺激した保育です。

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            「何だ なんだ?」1歳児のあそび

            「きらきらしてる」「あれれ? ぷるんってなる」 「スプーンで・・・」  「いっぱい入れちゃおう。」 今回の感触あそびは【かんてん】です。冷たくて、ぷるぷるしていて、握ると形が変わる。そんな不思議な感触を味わった1歳児。 「これなぁに?」と、小さな指先で触れる所から始まり、この感触を受け入れると、指先から手全体へと触れる所が広がり、あそび方も見つけました。 容器やスプーンを見つけると、今にも口に運びそうな様子です。目で見て手で触って、涼しげなあそびを楽しんでいます。

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            ぷにぷに むにむに スライムあそび

            「すごい。お水が変身しちゃった。」 「見てみて。ぷにってなるよ。」 「へびさんみたい。」 「何ができるかな?」コップの中のお水を、くるくる回していると・・・あらあら不思議。長く伸びるスライムが出来上がりました。 「わーすごい。」「納豆みたい。」自分たちの生活の中で知っているものに例えて、気付いたことを伝え合う楽しさも味わった2歳児です。 降園時には「スライム作ったよ。」と、お家の人に自慢げに見せる姿もあり、「きっとご家庭でも今日の話題に花が咲くのでは」と、楽しみに見

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            紙コップで あそんじゃおう

            さあ、出てきました。大量の紙コップ。 「みんなで作るよ」 「一人でも作ってみよう」 昨年から続いている【紙コップ】のあそび。バランスや間隔を考えながら取り組んでいます。 高く積み上げた達成感。壊す時の解放感。五感を通してあそび込む3歳児は、話すことも忘れるくらい一生懸命です。 このあそびの中で【共同】の楽しさも見つけた様子です。

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            夏野菜 収穫です。

            「このキュウリ、お料理してください。」「お任せください。」 「栄養士の先生 ありがとう。」  「保育園のキュウリが、一番おいしい。 かがやきの森保育園あいおいは、今年、開園3年目を迎えました。 夏野菜の栽培にも初めての挑戦です。「みんなで育ててください。」と頼まれた4歳児が、(noto6月掲載)「虫にいたずらされないように」と、防虫ネットを買いに行き、日々の生長を楽しみながらかかわってきました。 お料理の依頼を受けた栄養士は、「生野菜の提供は難しい。熱を加えなければ・

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            「これ、なあに?」0歳児のあそび

            「あれれ 取れないなぁ?」 「お水?」「こっちも気になる」 「冷たくて、気持ちいい場所発見」 暑い季節にぴったり、「何だか不思議」な体験をした0歳児。窓や床にお水のコーナーができると、早速手を伸ばし始めました。 「おさかなが逃げちゃう。」なかなか掴めない・・・その理由は、【水】にありました。 【水】だけではなく、【氷】【洗濯のり】【保冷剤】と、袋の中には違うものが入っています。そのため動き方が異なり、不思議な感覚を味わっています。 言葉では伝えきれない0歳児が、「

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            マット・とびばこ それから・・・

            「よーい スタート」まず始めは、跳び箱に挑戦です。 「ぐーぱーぐーぱー」掛け声と一緒に。 マットの端まで、ごろごろ~ 最後は、一本橋を慎重に渡ってゴール。 水曜日に取り組んでいる【運動あそび】の日が待ちきれず、マットやリングを用意し始めた3歳児。「スポーツの先生に、早く会いたいな。」そんな言葉も聞こえてきました。 順番を守ること・先生の声をしっかりと聞き取ることも、【運動あそび】の約束です。また、からだを動かす時にも換気を十分に行い、マスクを外して活動するという、市

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            楽しいあそび方、発見。

            マスコットすくいの次は、一本橋渡りに挑戦です。 ブロックの上にも登場。 お家の中へとご招待します。 1歳児の手の中に、心地よく収まるマスコット。指にはめてみたり一緒にお散歩してみたり、時にはままごとあそびの材料になることも・・・ 「これは、こうしてあそぶ物」と、決めつけるのではなく、子どもたちがあそび方を見つけていきます。 一人あそびを楽しんでいた1歳児が、お友だちのあそび方に気付いてかかわりを持ち始めました。保育士はこのつながりを大切にし、環境を整えています。

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