【リストダウンロード可】モール型eコマースを展開している企業一覧9000社+α

モール型eコマースを展開している企業一覧9000社+αを集めました。

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ダウンロードファイルに記載の項目は以下になります。

(ダウンロードリストに記載の項目)
・会社名(「株式会社」省略)
・資本金
・売上高
・設立年月
・上場市場
・住所
・企業URL

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今後、Eコマースが最も早く成長していく国とは?

Statista Digital Market Outlook の数字によると、中国は世界最大の電子商取引市場である。昨年の中国における電子商取引の売上高は 8,266 億ドルで、この数字は 2024 年までにほぼ倍増すると予測されています。これは、4年後には電子商取引の5分の2が中国で消費されることを意味しています。

しかし、ヨーロッパ、中国、米国以外の市場は、すでに中国市場よりも速いペースで

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「Shopify」、「instagram」等による新しいeコマースのトレンドに乗り遅れないために

こんにちは、
最近のニュースでこのような記事がありました。

「コロナ禍で好調な Shopify 、テレビ番組の制作をスタート:「ブランディングは一切行わない」

小売企業のWebサイト支援サービスを提供するShopify(ショッピファイ)は、コロナ禍のなか急速な成長を続けている。(中略)現在、同社は異例ともいえるテレビ業界への参入を目論んでいる。同社のコンテンツ制作を行っているShopify S

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ありがとうございます!
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国内アウトドア調査(2班:Particle)

こんにちは!碇ゼミの2班のParticleです。
(Particleとは日本語で"粒子"で、この班のメインプロジェクト「Eコマース」のイメージとして、粒子のようにたくさんのやり取りが発生することを願ってつけました。)

今回の記事では、国内アウトドアの調査結果と分析を交えながら紹介していきたいと思います!

メンバー紹介

田中祐貴

こんにちは。僕は日本のひなた宮崎県出身です。今回のプロジェクト

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新興DTC(D2C)の明日からのチャレンジ〜 Bricks & Mortarの先にあるもの N120

ここ最近でデジタル消費が高止まりしていると感じている。フィジカルの店舗の再投資の話題が増えたり、クリック&コレクトでの顧客接点をどうマキシマイズするか?という話題が増えているからかもしれない。少なくともモノを購入する際に人の温もりを実はいくばくかは求めていたということが合理的な社会においても明確になってきたのは感情でしか決断しない日本人からすると面白く感じる今日この頃である。 

 この6ヶ月ほど

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Grazie(写真は美瑛で出会ったキタキツネ)
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コロナ禍で一段とネットワーク化、Eコマース化が進む

東京都のコロナ感染者数が2日連続の100人台となり収束の兆しが出ていますが、まだまだ油断はできません。そうしたコロナ禍で最も影響を受けたのは私たちの社会生活です。

 コロナ感染の長期化でテレワーク、ステイホームが定着しつつありますが、その中で潤った業界としてはゲームやガーデニング、食品スーパー、ドラッグストア、ホームセンターなどの巣籠もり消費関連業界ですが、更に細かく見ていくとノートPCやオンラ

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”板取引”というC2Cの取引形態の可能性~オークション→フリマの果てに~

こんにちわ!YJキャピタル大久保(@koheei_okubo) です。今回は、ECのC2C領域について書きたいと思います。

★サマリ★
・アプリランキグtop30みると、米国では6社のC2Cユニコーンがランクインに対し、日本は0社。日本においてもC2Cの参入余地がまだまだある!?
・ユニコーン6社は大きく3分類でSNS型(Depop、Poshmark)、地域型(OfferUp、Letgo)、スニ

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嬉しいです!
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メルカリともヤフオクとも違う戦略で勝つ! 海外ファッション通販NO.1「BUYMA」 のつくりかた

コロナ時代に大きく躍進する業種として挙げられる、Eコマース。なかでも、いち早く2005年からサービスを開始し、海外ファッションに特化することで他社の追随を許さないほど儲かってる通販サイトが「BUYMA」です。

「BUYMA」は、世界各国にいる出品者と海外の商品を買いたい会員をつなぐサービス。「パーソナルショッパー」と呼ばれる出品者は世界163ヵ国に約15万人いて、会員数は約758万人います(20

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これからも応援よろしくおねがいします!
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得物(POIZON、旧名:毒)アプリは小红书(小紅書、シャオホンシュ)アプリを追い越す可能性があるのか?

こんにちは。MARUのリ‧トクイです。

コロナ渦の真っただ中、ネットショッピング需要がどんどん伸びています。
この流れは日本だけでなく、中国でも顕著になっており、見逃せない分野となっています。
そこで今日は、中国におけるソーシャルEコマースプラットフォームを紹介します!

ソーシャルEコマースビジネス/ソーシャルEコマースプラットフォームとは?

皆さん、ソーシャルEコマースビジネスをご存じです

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