表紙絵に迷う。

今日もざっくり雑多にいろいろやってました。午前中はあつまれプレイして、原稿描いてまったりしてました。 午後からはお手紙書きつつまたまったり。今日は基本まったりですね。何かするけどのちにまったりという感じでした。良きかもね。 原稿は本文20ページのところ、16枚下描き終わりました。あと4枚は余裕残しておこう。戦利品が今週中に届くと思われるので、それからでも遅くはないと思って。全体的なざっくりした感想も描けたらな~と思います。ふわわ。それで4ページ残しでとりあえずおしまい。

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12月号最終回20本、1月号大丈夫かな

月刊「清流」12月号を見てビックリ。新井苑子さんの表紙絵が、今月号で最終回となる。イラストレーター・画家の新井さんは、清流とともに歩んできた。季節の草花などを描いて表紙を飾った。 清流の創刊は1994年で、新井さんは97年5月号から担当。今月号まで25年間携わっていた。明るい表紙絵が気に入り、飾っていたこともある。過去の表紙絵を改めて見たが、まさに「清流」の顔。 12月号が最終回というのが20もあった。巻頭カラーぺージは3人全員、エッセイ・企画連載23本中17本である。「

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やっぱりこれにしよう。

サンドペーパーみたいな色の表紙、みんな見たくないよなーと思いなおしました。

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小説表紙絵の頼み方

 こんにちは、フリーイラストレーターの頼和 愛(@ai_yoriwa)です。  前回こちら↓の記事で小説同人誌の作り方についてお話しました。  今回はその中でも文字書きの中での最大の難所、「表紙絵問題」についてお話しします。  自分で本を作ったことのない方、絵を描かない方からするとどうしたら良いのか、分からないことだらけだと思います。  私は幸いライター仕事で紙媒体も扱っていましたし、個人の二次創作では表紙を頼む側の文字書きも経験し、今は自分で漫画の同人誌も作っている

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小説同人誌の作り方〜全体スケジュール編〜

 こんにちは、フリーイラストレーターの頼和 愛(@ai_yoriwa)です。   今回は小説本の同人誌について、これまで何度か発行してきた自身の経験から全体のスケジュールを説明したいと思います(出版社を通す自費出版ではなく、あくまで自分で執筆発行する小説同人誌についてです)。  自分で小説を書いて、紙媒体にしてみたいという方のお役に立てましたら幸いです。  細かい注意点も書いていたら長くなり過ぎたので、それぞれの工程の詳しい説明はまた改めて書かせてもらいます。  ちな

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お絵かき練習記録3

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採用小説表紙絵集_ファンタジーイラスト1枚絵_ギャラリー(自作発言、無断転載、転売、一切禁止)

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かおのないねこ

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愉怪屋杯『運命』通販開始

お世話になっております。管野光人です。 いつも愉怪屋を応援してくださり感謝しています。 ありがとうございます。 皆様、お待たせいたしました。 遂に第二回愉怪屋杯受賞作品アンソロジー集『運命』、メルカリにて販売開始しました! 愉怪屋メルカリ販売の詳細まずはメルカリ販売のサイト案内です。 ご購入希望の方は、商品ページからまずコメントをお願いします。 (○○を1冊、△△を2冊、というように購入希望の品と冊数) コメントを受付ましたら、専用ページを作成いたしますので、そ

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文フリ東京参加&第三回愉怪屋杯の発表

お世話になっております。管野光人です。 いつも愉怪屋を応援してくださり感謝しています。 ありがとうございます。 さて、我が愉怪屋は5月16日の文フリ東京に参加しました。 残念ながら自分は出席できませんでしたが、その代わりメンバーが写メしたのを紹介しますね。 愉怪屋出店の様子 当日の愉怪屋の様子です。 ブースを4つも確保しており、品揃えも豊富で出店しました。 緊急事態宣言の延長により、来場された方は例年に比べ、かなり少なかったものの、多くの方々にお買い上げいただ

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