自分の花

地底に咲く華

地底に咲く華
1 はじめに 
   プロローグ なんでこんなに生きにくい

2 第一章 地底に咲く華
   生まれもってきた種がある

3 第二章 地上に咲く華
   現代で咲かせる華

4 第三章 天に咲く華
   天に種を撒く

5 おわりに
   あなただけの種を撒き、華を咲かせよう!

      〜人はみんな、一輪の華をもって生まれてきた〜

第一章
地底に咲く華

「どうして私は

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最高!ありがとう❤️
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「時分の花」から「自分の花」へ

「時分の花」から「自分の花」へ

思春期真っ只中。
傷つきやすく繊細な心。

他愛もない事で大笑いしたり、
学校という小さな枠の中で一喜一憂。
まだまだ鍛えられていない柔な心と
瑞々しい感性。

青春時代。
まだまだ葛藤。暗中模索。
少しずつ大海へ漕ぎ出しつつも
不安と期待が入り混じる。

成長過程でも端から見れば
キラキラしい大輪の花💐

その時々にしか咲かせる事が出来ない、
時分の花。

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❤️ありがとうございます😊愛が循環されます様に💖
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3つの和

3月に入ってから私の環境は以前より微妙に変化し、それから3か月が経過した。その間の自分と、それ以前のわたし、どちらも「じぶん」ではあるが、ここ数日「以前と以後」と「以前のまた以前」をしっかり復習した結果、また一歩進化した気分で軽やかな気持ちを持っている。

2020年3月以前の私を思い返してみると、2018年後半戦は想像を絶する苦しみの中にいたが、渦中の私を一つ一つ立て直し再生してから、2019年

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幸せです😊
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変わらないけれど変わり続ける

自然に目を向けてみると、自由自在に風は吹き続け、水は流れ続けている。強さや速さ、その違いはあれど、自然の姿はどこを切り取っても同じ形は一つもない。日々瞬間瞬間目を見張る速さで変わり続けている。見逃してしまうとその景色には二度と会うことができない。



私がこの世に誕生してから46年。生まれたての赤ちゃんから現在まで私は変化し続けてきた。身体はもちろん、心も。
特に、祖母が亡くなってからの変化が

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『嬉』をありがとう😊
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色色イロイロいろいろなんだ。

いい天気だねぇ⤴⤴

👣

咲く場所も

咲かせる色も

咲きかたも

いろいろ。

それぞれ。

それでいいんだよね。

ワタシたちも ^^

どんな場所でも

どんな生きかたでも

どんな歩みでも

自分が自分で在るためにある今。

きっと、大丈夫 ^^

いつも、ありがとうございます🌈

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雨の日も寄り添って.•*¨*•.¸¸♬
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54字からの始まり

今ワクワク夢中になれるものの一つに、絵を描いたり、色を塗ったり、がある。私のキャンバスは、画用紙でも白紙でもなく直感で撮影した景色、道具は色鉛筆でもクレヨンでもなくipad pencilだ。

私がこのワクワクをわたしの形にした「はじめの一歩」は遡ること2018年。
その年の年末にカメラを購入し、自分の直感に引っ掛かった景色の撮影をスタート。その写真から、自分の内側に湧いてくる言葉を『54字』でま

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『喜』をありがとう😊
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咲いてみたいね。

昨日、辻仁成さんの主宰するサイトさんが、こんな発信をしていました。

📍
DesignStories (@DesignStoriesEU)さんをチェックしよう https://twitter.com/DesignStoriesEU?s=09

葉っぱだから葉っぱらしく...
なんて生き方はなくて。

それは見る側の価値観や先入観にも言えるかもしれないことで。

こんな風に咲く葉っぱもたしかにここ

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きっと、大丈夫💙
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イエローの幸せ

春になると
黄色い花が目に止まる。

福寿草や
クロッカスの黄色なんかも。

冬の寒さを越えて、
「さぁ、目覚めるぞ!」と言わんばかりに。

黄色は幸せの色。

幸せって何かと言ったら、
「自分」が自分でいるかどうか。

例えば
自分らしさを出したときに
人に誉められれば
嬉しいし、幸せ。

逆に、避難されたら、
悲しいし、不安や恐怖も出てくる。

つまり
良いも悪いも
イエローは「自分らしさ」。

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ありがとうございます!
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