横田増生

横田増生
ユニクロ潜入一年
合法的に名前を変え、バイトとしてユニクロに潜入する。ユニクロの横暴さもわかるが、やり過ぎな感はしたかな、働いている方の個人攻撃は。。。でも潜入するというアイデアがすごい。

横田増生 ユニクロ潜入一年 合法的に名前を変え、バイトとしてユニクロに潜入する。ユニクロの横暴さもわかるが、やり過ぎな感はしたかな、働いている方の個人攻撃は。。。でも潜入するというアイデアがすごい。

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みんなが自己責任論の限界に気づいたきっかけまとめ【Twitterで話題】

みんなが自己責任論の限界に気づいたきっかけまとめ【Twitterで話題】

データ1 仕事の値段は需要と供給ではないってこと…? 倒産は自己責任でないの?助けてもらえるときもある? つぶやき データ2 今回の訪問先は、兵庫県・灘中学校の3年生の授業。社会科の片田先生が「同じ社会に生きるものとして、社会に出た時の“共感”の基盤をつくり、民主的な市民、行動する市民を育てていきたい」とビッグイシューに声がけいただき実現。 日本有数の進学校の中学生たちに、ビッグイシューからの言葉は届くでしょうか。 格差社会は、社会のどの階層にもストレスと悪影響

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マティス前国防長官「トランプはアメリカの脅威だ」  辞任後初の声明を全文掲載!

マティス前国防長官「トランプはアメリカの脅威だ」 辞任後初の声明を全文掲載!

いったん閣内に入った軍人が現役大統領を批判するべきではないと公言してきた、ジェームズ・マティス前国防長官。だが、ついに堪忍袋の緒が切れた。「彼がいなくても、われわれは団結することができる」。マティス氏のこの声明文が全米の「反トランプ」運動を加速させた。その全文をここに掲載する。/訳&解説・横田増生(ジャーナリスト) 堪忍袋の緒が切れた トランプ政権下で2018年まで国防長官を務めたジェームズ・マティス氏(69)が6月3日、「アトランティック」誌に声明文「アメリカは団結する

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いままでユニクロで買ってたものは
今後無印で買おうと思った。
#ユニクロ潜入一年
#横田増生
#小さな不買運動
従業員を大切にしない会社なんて
淘汰されてほしい。

いままでユニクロで買ってたものは 今後無印で買おうと思った。 #ユニクロ潜入一年 #横田増生 #小さな不買運動 従業員を大切にしない会社なんて 淘汰されてほしい。

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潜入ルポ amazon帝国

潜入ルポ amazon帝国

書名:潜入ルポ amazon帝国 著者: 横田 増生 出版社:小学館 発行日:2019年9月17日 読了日:2019年9月29日 ページ数:351ページ 9月 :15冊目 年累計:111冊目 いやぁ、面白かった。読み応えあった。 15年振りの横田さんの潜入取材。 最新刊です。 国内に限らず配送センターへ乗り込んで そして実際の配達現場にも入り込んで 取材した生の声は説得力満載だ。 私はAmazon prime会員だし、Echo spotも持ってる まぁAmazonなしで

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『ユニクロ潜入一年』&『この地獄を生きるのだ』【おそらく聞いたことがない話】

『ユニクロ潜入一年』&『この地獄を生きるのだ』【おそらく聞いたことがない話】

以前、ブラック業界で働いていたことがある。 最もひどいときには1日の労働時間、という概念が無かった。24時間、仮眠と食事、トイレ以外はすべて仕事、という生活を送っていたのだ。 仕事場の床か移動中のタクシーの中で、ジャンパーにくるまって30分とか、1時間といった細切れの睡眠を取る。1日につき計3時間眠ることができればラッキーなほうだ。10日ほど風呂に入らず、服も着替えなかったら、体が生ごみのような匂いを放つようになった。 意識は常に朦朧としていて、人の話が頭に入ってこず、

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