本物を見極める目

中国の衰退と価値観の変化。価格より品質!

2019年1月20日のニュース

ポルトガルの靴産業が目覚ましい成長を遂げています。これまで安価な中国製品に押されていたのですが、この10年で靴の輸出が2倍に拡大しています。

価格ではなく品質

で勝負する戦略に切り替えたことが功を奏したようです。

自社の研究所で歩行シュミレーションを行い、履き心地を科学的に解明するなど品質に拘っています。

安いライバル製品に対抗するために新作を迅速に作るこ

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「スキ」でやる気倍増(≧∇≦)
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発信したいことは山のようにあるのに、、、どうしても言葉にならず。
インプットしたり、アウトプットしたり、、気になる講座を受講したり、、、
引きこもりつつ、自分の中をしっかり精査する日々がそろそろ終わりそうな予感(笑)

そろそろ今年度の活動スタート‼

色々な考え方があるけど

もうね、人がどうこう言われたり

なに思われてもね

私はこう思うという信念は

誰にどう言われても

変わらないのよ。

私はわたしのままで

今の状況をどう波乗りするかなんだろうね

人が私の嫌がることをしたとしても

私が嫌でやめてほしければ

口に出すしかないだろうし

それでもダメなら

向き合って自分に問題ないやり方を

自分で編み出すか

その関係から離れるのか

それは自由であるも

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素直に嬉しいです♡

本物を見抜く三つのコツ

有難いことに私はこれまで色んな著名人や財界人、経営者などと直接お会いしてお話する機会に恵まれてきました。

その結果、段々と本物と偽物の違いを肌で感じる事ができるようになってきました。

まだまだ勉強中ですが、最近は「見たらわかる」という感覚が私の中で沸いています。

そして、それを他の能力値の高い仲間とシェアすると「やっぱりそうだよね」って事が多々あります。

あくまで私が感じる「本物」という物

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それはにせもの?
それはほんもの?
にせものには見えない根がある
ほんものだけの根がある

「見抜ける眼」を磨く

私の名前「眞苑」は「まこと(真実)の庭」という意味合いを持っていて、それは名前をいただいたときからたいそう気に入った理由であるひとつなのですが、昔から「本物」と「ニセモノ」について非常に敏感です。

人やモノ、コミュニティ、学び・・・etc.
あらゆる面において、できれば本物を選びたい。本物とつきあいたい。
と思っております。

無論それは自分自身にも跳ね返ってくるわけで、いかに自分が本物に近づけ

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