共同創業

BRAVE参加チーム × ILP人材 マッチング事例
~農業スタートアップ サグリ × 益田 周氏~

BRAVE参加チーム × ILP人材 マッチング事例 ~農業スタートアップ サグリ × 益田 周氏~

研究系スタートアップを対象としたアクセラレーションプログラム BRAVEは、2016年にスタートし、優れた創業前後のチームに対して、VCからの資金調達成功に向けた、短期間での急速な成長機会を提供しています。 BRAVEには、人材育成機能として Innovation Leaders Program(以下、ILP)という、参加チームと未来の経営者候補が、共に事業を創る取り組みが実装されており、この出会いを通じて多くの創業者・経営参画者が生まれています。 今回は、2019年のB

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BRAVE参加チーム × ILP人材マッチング事例
~徳島大発フードテックベンチャー グリラス × 一色 範彦氏~

BRAVE参加チーム × ILP人材マッチング事例 ~徳島大発フードテックベンチャー グリラス × 一色 範彦氏~

研究系スタートアップを対象としたアクセラレーションプログラム BRAVEは、2016年にスタートし、優れた創業前後のチームに対して、VCからの資金調達成功に向けた、短期間での急速な成長機会を提供しています。 BRAVEには、人材育成機能として Innovation Leaders Program(以下、ILP)という、参加チームと未来の経営者候補が、共に事業を創る取り組みが実装をされており、この出会いを通じて多くの共同創業者・経営参画者が生まれています。 今回は、20

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年齢差36歳!LAで仕掛ける和菓子D2CスタートアップMISAKY.TOKYOの共同創業のカタチが新たな働き方を提示する

年齢差36歳!LAで仕掛ける和菓子D2CスタートアップMISAKY.TOKYOの共同創業のカタチが新たな働き方を提示する

HEART CATCH西村真里子がロサンゼルスのD2Cスタートアップ『MISAKY.TOKYO』の急成長の背景を聞き出すYouTubeシリーズ第4弾は共同創業者2人三木アリッサ&遠藤昭彦( Aki )を突撃インタビュー!このnoteではYouTubeで伝えられている内容をテキストで、また、西村の見解も含めてご紹介しています。 TikTokなどのソーシャルメディアや、ファーマーズマーケットを使いD2C(お客様へダイレクト販売)で和菓子を月間300個程販売し続けるMISAKY.

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【飲食店店長向け】月商800万のチェーン店店長からリスク背負って独立するのはなぜ!?そして、飲食に掛ける想い!!

【飲食店店長向け】月商800万のチェーン店店長からリスク背負って独立するのはなぜ!?そして、飲食に掛ける想い!!

初めまして、共同創業者であるなおきです! 記事に興味を持って頂きありがとうございます。 もし、お時間あれば最後まで読んで行ってください😊 さて、まず共同創業者と言えどあんた誰やねん!と思う方もいらっしゃると思いますので、軽く自己紹介させて頂きますね! サービス・ブライダル専門学校卒業後、現在の大手飲食会社の店長3年目の23歳です。 僕が初めて飲食に携わったのが18歳の時でした。元々、サービス業は大好きでした。直で「ありがとう」が伝わり、伝えられる。こんな素晴らしい仕

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起業したワケと社名への想い

起業したワケと社名への想い

自分が起業した理由は、挑戦したいから。 前職でも前々職でも居心地がよくチヤホヤされることが苦手だった。 成長がない環境自体が違和感だった。 日本をどうしたいという使命感よりも、 挑戦することで自分が成長ができる。 難しいことだから挑戦した。 そして今しなかったら後悔するだろうと思った。 30年後日本はどうなっているか分からない。 未開の地を切り開くのは自分の力だ。 自分の力をつけなくてはやりたいことができない。 大切な家族も守れない。だから難しい方に挑戦する。 3

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共同創業の注意「お金の価値観」

共同創業の注意「お金の価値観」

今朝方Twitterを見てたら、ベンチャーキャピタリストの前田ヒロさんからこんなTweetが流れてきた。 そうそうその通り。うちの会社も共同創業だけど、僕も前にnoteでほぼ似たことを綴った。 でもそんな綺麗ごとだけではない生々しい話をしたい。共同創業で注意すべきことがある。それは「お金に対する考え方」である。あえてレベルが低いことを書くが、周りでこういうトラブルを結構聞く。 そもそも"共同創業"と呼ぶパターンは大きく2つある。 ①:一緒に登記。便宜上、代表取締役を誰

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指先から無限の可能性を生み出す「エンジニアリング」に魅せられた男たちの挑戦。

指先から無限の可能性を生み出す「エンジニアリング」に魅せられた男たちの挑戦。

1965年に発売された美輪明宏のヨイトマケの唄をご存知だろうか。 その楽曲内で成功者の代名詞として用いられた職業はエンジニアである。当時の大学進学率は20%台、まさにエンジニアはその名の通り理系大卒者のエリートを象徴する語だった。 それから半世紀。引き続きエンジニアの貴重性は変わることなく、経産省は2030年には78.9万人の人材不足が生じると試算。ITの技術革新に伴い需要は増える一方だが、供給が追いついていないのが現状だ。 そんな時代を背に、一風変わったアプローチでエン

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