猛毒・輸血副作用の危険性【赤十字による愛の献血の罠】

【ブラッド・ダイアモンド】 輸血というものが危険極まりない、ほとんど百害あって一利なしなろくでもない治療法であることが、ここまで読んでこられた方なら理解できていると思います。  では、なぜそんな危険なことを現代医学はやめようとせず、日赤も輸血用の血液製剤なんてものを製造・販売し続けるのでしょうか?  理由はシンプル。血液製剤がすごく儲かるものだからです。  原料に事欠かないのは言うまでもありません。日本だけも年間500万人もの人が献血をおこなっており、その大量の血液をプ

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【考察】ビルダーバーグ会議における計画された社会とは?(マイクロチップ・AI)

こんにちは! 今回は、「ビルダーバーグ倶楽部-世界を支配する陰のグローバル政府」という本の内容を一部抜粋しつつ、今後の世界展開を考えていきます。 この本は現在絶版かつ高値で取引されていますが、内容は未知のものでもなく、誰でも予想が出来る「新世界秩序」構成のためのおおまかな手順が記載されています。 ・世界経済フォーラム 世界経済フォーラムとは、IMF、世界銀行、ロックフェラー財団といった団体と、ジョージ・ソロス、ビルゲイツ、ビル・クリントンらの個人が一番に仲良くやる組織

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日中危機の本質

 中国と戦争になるのだろうか?  この著書は、それを論理的に解説している。  世界的に、この時代は全面戦争に突入する可能性はないように思える。  インドなんかを除いて、どこの国も老人の方が多くなることでもあり、いまさら鉄砲担いで戦争なんかやってられない。  ましてや、今や電子機器が兵器の主流で、今日明日でプロの兵士になんてなれない。何かの本で、寄せ集めの兵隊はむしろ足蹴纏になるだけとあった。  著者村井友秀の言いたいことは、大きな戦争にはならないけれど、小さな戦争は中国は

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(12月3日まで公開ビデオ) 河添さんなので、きっと興味深い内容だと思います。 なんとか…今日中に見たいです〜。 🐧💦(・・・見ました。 とても面黒い内容でした。 知る人ぞ知る〜。)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー なかなか見れません。前にnoteした「12月2日まで公開ビデオなど」でさえ、、後回しになって、まだ見てません〜。🐧💦  河添さんのこのビデオもまだ見てません。1日24時間では全然足りない…、やれやれ…、 ヽ(´o`;💦 写真左から3番目は毛沢東です。毛沢東と会っている〜欧米人らは、米中合作の「💉マッチ・ポンプ・コロナ禍💉」を作り出した 勢力 の【 大 先 輩 】にあたる方達ってことになりますね

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【ロックフェラー財団設立の歴史を分かりやすく解説‼】多種多様な分野の支配へ

母はある3つの約束をジョン・D・ロックフェラーと交わしました。 母の教えはロックフェラー家に【光】と【闇】を与えるきっかけとなる。 母からの3つの約束 ・収入の10%を教会に寄付 ・教会に行ったら必ず最前列へ ・教会の教えを素直に聞き牧師を悲しませない 特に【収入の10%を教会に寄付】という教えは大きな実業家となっても必ず行っていました。 例えば100億円稼いでも10億円は教会に寄付。 これがロックフェラー財団のきっかけで、あらゆる分野の支配へと繋がる。 こ

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ブロックチェーンがハザールマフィアの手に下る

仮想通貨チェーンリンクによってサトシナカモトの考案した中央集権管理者のいないブロックチェーンシステムが金融マフィアに奪われてしまうかもしれない。 異なるブロックチェーン同士を繋げる役割をするのがチェーンリンクとオラクルと呼ばれるシステム。サトシナカモトが考案したブロックチェーンは中央集権の管理者がいない単独のチェーンとして世界各国のマイナーの手によってトランザクション(取引記録)、が維持されている。 それと対極的なのが仮想通貨リップルのブロックチェーンのような、中央集権の

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【2%しか知らない石油王の歴史‼】ロックフェラー家の起源と繁栄を分かりやすく解説‼

現在最も一般的に使われているエネルギーといえば石油です。 石油は19世紀後半に利用法が理解されると、次々と油田開発され今でも主要エネルギーの一つ。 当時この石油事業に投資をし、石油王として君臨した人物それがジョン・D・ロックフェラーです。 この物語はジョン・D・ロックフェラーと一族がどの様に発展し、歴史を築いてきたかを解説。 ロックフェラーは日本を敗戦させ、植民地支配しているという史実にも直結しています。 第1章 ロックフェラー家は貧乏から始まるジョン・D・ロック

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破棄できますか?

 こんにちは、良仁です。今日から師走ですね、立冬、小雪も過ぎ来週は大雪ですか、東京都心の雨は止みましたが、みなさんくれぐれもご自愛ください。  オミクロン株の影響で色々起きて仲間たちもバタバタしています。noteを見ると竜さんが懐かしい動画をピックアウトしていました。  近代借金経済システムの根本原理を詳細に説いているとても意義ある動画だと思いますが、動画だけでは読まれる方々に申し訳ないので、竜さんにページを譲ってもらって、彼がみなさんに伝えようとする「マネー主義世界の虚

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連邦準備制度の歴史

こんにちは。いつもお越しくださる方も、初めての方もご訪問ありがとうございます。 今回は連邦準備制度の歴史の英語版Wikipediaの翻訳をします。翻訳のプロではありませんので、誤訳などがあるかもしれませんが、大目に見てください。翻訳はDeepLやGoogle翻訳などを活用しています。 学問・思想・宗教などについて触れていても、私自身がそれらを正しいと考えているわけではありません。 序文これまで銀行の歴史・中央銀行・アメリカの中央銀行の歴史などについて触れてきましたが、よ

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